授業前の女教師が更衣室で身体を弄繰り回され昂ぶった女体にローター装着されて

三島健三  >  (更衣室…。この時間は入室者がいないことがわかるので、堂々と女子職員更衣室へ。百瀬さくらの札があるロッカーの前に立つと、ブラウスの上から胸を揉み、キスをする)  (3:40:30)
百瀬さくら  >  あんっふぁ…んぅっ…(有無を言わさず豊満な乳房を大きな手で揉み込まれ、濃厚キスをすると甘い吐息がキスの隙間から漏れて)  (3:42:48)
三島健三  >  (もう授業が始まる時間だが、やることがあった。カーディガンを脱がすと、床に置き、スカートの腰のファスナーを下して脱がせると、そのスカートを床に置かれたカーディガンの上に。ブラウスも脱がし、床に置くと、下着姿のさくらが目の前にいる)  (3:46:19)
百瀬さくら  >  (パープルのレースと刺繍が入った下着姿のさくら。身体は先程のキスで少し紅潮し、火照り始めている)  (3:49:48)
三島健三  >  さ、授業に行こうか。子供たちが自習と勘違いする。(そう言うと、正面から桜の背中に手を回し、ブラのホックを外す。解放された二つの膨らみは、形の良さを保ちながらも重力に従い、弾むように一度揺れながら、少しだけ垂れる。きちんと正面を向いたピンクと茶色のまじりあった、少しだけくすんだ色の乳首と乳輪。左右一度ずつ、乳首を乳輪ごと口に含んで、チュッ…と音をさせて吸い勃起を確認すると、再びキスをしながら、パンティーは自分で脱ぐように促す)  (3:56:56)
百瀬さくら  >  えっええ…あんっはぁっ…はぁ…(性感帯の乳首を啄ばまれるだけで、すぐに勃起し反応してみせる。するすると下着を下ろすと産まれたままの姿に…)  (4:00:59)
三島健三  >  (形よく整えられた陰毛。大陰唇という柔らかくデリケートな部分は丁寧にカットされ、少しだけ毛穴が黒くザラついている感じが性的にいやらしさを感じる。最近は忙しかったから、ビキニラインにしか手が回らなかったのだろう。さくらのロッカーを開け、そこに置かれたローターを取り出してさくらに見せる。やるとはいっても、本人の了承を得ることにしている)  (4:06:31)
百瀬さくら  >  (ロッカーに入れられているローターを見るとそれだけで振動の快感が思い出されて、下半身が疼く。)どこに…つけたらいい…?  (4:10:08)
三島健三  >  そうだね…(そう言うと、足を開かせ、足元に膝をつく。大陰唇をつまんで広げると、淫猥な形のビラビラが飛び出す。そのビラビラを唇で挟み軽く引っ張ると、続けざまにクリトリスの皮を?いて突起を出してやると、乳首を吸うようにして優しく吸う。勃起し、肥大すると、それだけで膣の入り口が耐え切れずに口をパクパクさせ、膣奥から愛液を搾り出すようにして溢れさせ、その愛液は太ももを伝い、ニーハイストッキングを濡らした)やっぱりいつも通り、子宮口にするよ。(言いながら、右手中指を膣に押し込んで尿道裏のざらついた部分をこすり、クリトリスを再び吸う。クンニで一度イカせてから入れるのが流れになっていた)  (4:18:58)
三島健三  >  【時間かけましたね。ごめんなさい。こちらの描写でムラムラしてくれていると嬉しいですが…。そうでないと寝落ち必至ですからね(笑)失礼しました】  (4:20:26)
百瀬さくら  >  あぁっ!んっあぁん…!そこだめっ…あぁん!あっあ!(クリトリスに吸い付かれ、中を指で刺激され。性感帯を二ヶ所同時にいじくり回されると、腰をヒクヒクと前後させ感じながら喘ぎ。)  (4:23:37)