JCの茉里はチャラい大学生の貴方にオモチャにされてる。貴方のアパートで、車やバイト先で、人前でも犯されちゃうの

拓海  >  ったくしょうがねぇか…茉里まだ中学生だもんなー。ま、やめてもいいんだけど?(未発達の身体には内部に玩具を挿入するだけでも一杯一杯なのだろうと理解しつつも敢えて不安を煽る言葉を浴びせて繋いだ手をぱっと離して)  (1:12:23)
茉里  >  ぇ…っ…(手を離される拓海の顔を見上げると酷く冷めた目をしていて…機嫌を損ねてしまったのだろうか、一人でこんなところに置いていかれたら、と不安に飲み込まれ) ごめんなさぃっ…抵抗が  (1:15:44)
茉里  >  手、繋いで、ください…  (1:16:08)
拓海  >  あはっ、茉里はいい子だね。じゃあ手、繋ごっか(不安に揺れる瞳を捉えて優しく笑みを向け掌差し出したならば繋がれた瞬間にスイッチを入れローターは微弱な振動を腟内で始め)  (1:19:55)
茉里  >  ひ、ぁっ……!た、拓海くん…っ…(突然のことに小さく声を上げてしまい慌てて口元を押さえると、握った手に少し力を入れて止めて欲しいと訴えるように困惑した目を向ける)  (1:22:55)
拓海  >  だぁめ。それに今の茉里可愛いし。(彼女の双眸の訴えをあっさりと却下すれば耳元に唇寄せて甘い言葉と共に内股をすうっと指先で撫でてやり。しかし街中な事もありそのような行動が目立ったのかやや人の目が集まりつつあって)  (1:26:52)
茉里  >  ぁっ…ぁ……(耳元に甘やかすような色気を含んだ声とともにかかる吐息と、ローターを意識して敏感になった肌を卑猥に撫でる指先。それだけで背筋を這い上がる寒気に似た痺れ…見るからに幼い茉里と年の離れた拓海の姿は周囲の目にどう映っているのか…)  (1:32:08)
拓海  >  (「あれ?拓海じゃね?」と数人の集団がこちらへと歩み寄る)おう。なんだ偶然だな。(背中から声掛けられてはすっと彼女から身を離れ声の主へと向き直り。どうやら友人らしく、その友人達の視線は明らかに不釣り合いな茉里へと向けられて)「え、なにこの子?ちょー可愛いじゃん。ね、何歳?」  (1:35:55)
茉里  >  ぁ…ぇ…っ…14、です…(うっすらと涙を浮かべ?は上気し行為中の女を感じさせる雰囲気をまとい、戸惑いと不安と羞恥を複雑に混ぜ合わせた表情で。返事をする声も微かに震えている)  (1:40:13)
拓海  >  「やばっ、ちょー犯してぇんだけどー!拓海の彼女ちゃんなわけ?」(下品な言葉と豪快な笑い声の男達は品定めでもするかのように舐める様なねっとりと厭らしい視線を向けており、拓海もそれを面白がってか茉里の腰に手を添え、逆手でローターの強さレベルを上げて)ほら、茉里自己紹介しろよ。  (1:43:52)
茉里  >  っ…ぁ…!(急に振動の強まったローターに上げそうになった声を唇を噛んで呑み込んで)ぇ、っ…と……ま、茉里ですっ…中2、で…彼女じゃ、ないけど…よく、ぁ、遊んで、もらってます…(声が裏返ってしまわないように、息を吸っては途切れ途切れに話す茉里。どう見ても普通ではない様子にニヤニヤと視線を茉里の全身に絡ませる男達を前に体温が上がっていく)  (1:51:07)
拓海  >  可愛いっしょ?彼女じゃないとか気まで遣ってさぁ。(拓海の掌も彼女を昂らせるべく小さな尻を撫で回し時折ぎゅっとその肉を掴んだりと刺激を与え)「あれ茉里ちゃん、顔すげぇ赤くね?てか緊張してんの?逆にエロいんだけどー!もうセックス知っての?ねぇねぇ。」  (1:55:53)
茉里  >  ゃっ…わかんなぃっ……んっ…(体内ではローターが激しく振動を続け、外からは性感を煽るように尻肉を弄ばれ…もう男達の声に答える余裕などなく俯いて目をぎゅっと閉じてしまう)  (2:01:31)
拓海  >  「あはっ、ごめんごめん意地悪だったかな」ほら、お前らが虐めるから怖がってんじゃねぇか。茉里、大丈夫だよ、おいで(彼女を引き寄せては指先で顎を持ち上げ強引に口付けしてはそれと同時にローターのレベルを一気に上げて)  (2:04:57)
茉里  >  んっ、ぅゥゥウッ…!(唇を重ねられた瞬間、音が漏れてしまうんじゃないかというほど激しく震えたローター。茉里は堪える間もなく呆気なく昇りつめ、内股に膝を寄せた脚をブルブル震わせて…拓海の服を掴んで縋っていなければ立っていられない状態に)  (2:09:20)