私の強制幼児化を企む義父と嫌がる私。力では敵わず屈辱的なオムツ

純  >  (息子の単身赴任は、愛奈を狙っていた純からしたら凄く幸運であったが、目の上の瘤の妻までもが入院で居なくなると、早速愛奈を幼児化するために色々なモノを買っていた…朝、家の電波遮断機をスイッチオンにすると、盗んでおいた合い鍵で愛奈の寝室に侵入)…よしよし…良い子だから暴れるんじゃないよ(寝息を立てている愛奈の布団をめくると、まずは手錠を愛奈の両手…背中に回させてつけてしまう)  (0:03:47)
愛奈  >  ん……え?(冷たい手錠の感触で目を覚ます愛奈。身動きが取れずパニックになる。目の前にはニタニタとした義父の顔、ドアは無残にも開けられ布団は引き剥がされている。そして後ろ手に手錠をされていることに気づく。しまった…すっかり油断していた。このままじゃ何されるかわからない…) お、お義父さん…何してるんですか…!  (0:07:04)
純  >  おはよう、愛奈さん…朝の目覚めは良い方みたいだね(にたっと笑いながら愛奈を見下ろしている純…手を伸ばすと逃げられない愛奈のパジャマのボタンを外していく)さすがに寝室ではブラジャーもつけないんだね…とっても可愛い体だね(いやらしい視線が愛奈を犯しながら、愛奈をずるずると脱がして裸にしてしまう)  (0:09:36)
愛奈  >  お、お義父さん…!こんなこと許されませんよ!(愛奈の叫びも虚しく脱がされていくパジャマ。胸をさらけ出されても隠すことすらできない。もうダメだ、私はレイプされるんだ……最後に身体を守っていたショーツも脱がされ、覚悟を決める)  (0:11:56)
純  >  くす…愛奈さんは何を考えて居るのかな?大丈夫、愛奈さんが求めるまでは挿入なんてしないからね(嬉しそうに怯える愛奈を見ながら、バッグから取り出したのはオムツ…愛奈に大人用のオムツをベリベリと巻くと、赤ん坊用のよだれかけまで首に巻いてしまう)一度娘も育ててみたかったんだよ…(狂った嗜好を押しつけるように、大人の愛奈をだっこしてしまう)  (0:14:05)
愛奈  >  は、え、ちょっと…なに言ってるんですか…!(わけもわからぬまま慣れないオムツをつけられ、大人の愛奈には必要のないよだれかけまでつけられてしまう。混乱する愛奈をまるで力の差を見せつけるかのように軽く抱き上げた義父のいやらしい笑顔に背筋が凍る…) どういうつもりですか、これは…  (0:16:31)
純  >  まだ分からなくて良いの…ほら、よーしよし(抱え上げた愛奈をあやすようにゆりかごのように揺らしていく)まだ愛奈ちゃんは赤ん坊なんだから…赤ちゃん言葉で話さないとダメだよ?(手を伸ばすと乳首をぎゅっとつねって見つめる)  (0:19:21)
愛奈  >  きゃっ……(無防備に出された乳首を摘まれ、可愛らしく叫んでしまう。どうしよう…誰も助けに来てくれない家でこんな状態に…やだやだ…赤ちゃんなんて恥ずかしすぎる…義父にこんな趣味があったなんて…) や、やめてください…私こんなことやりたくありません!  (0:21:24)
純  >  ほら…さっきからいってるのに、治らないのかい?やりたくありません、じゃなくてイヤでちゅ、でしょ?(にこっと笑顔で見つめたまま、つねった乳首をぎゅっとねじっていってしまう…まだ朝…周りでは朝食を食べている家族の方が多い中で…)  (0:23:48)
愛奈  >  そ、そんなこと言われても…(寝起きですぐこんな姿にされて素直に言うことなんて聞けるわけがない。それに朝のおしっこもしたいしお腹も空いたのにいつまでこんなことに付き合わされるのか…) お、おろしてくださいよ!  (0:26:00)
純  >  はぁ…これだから頭の悪い子は嫌いだよ…(そう言うと、うつぶせでだっこしなおしてしまう)ほら、こうすれば今自分がしてるのが悪い事だって、気付くだろう?(オムツをベリッとはがしてめくると、直にお尻ペンペンを始めてしまう)  (0:27:54)
愛奈  >  (うぅ…なんで私がこんなことされなきゃ…でもここは大人しく従った方がいいかも…何されるかわからないし…) ご、ごめんなさい…いや、ごめんなちゃい…(かなりの屈辱を抱きながら言う)  (0:30:04)
純  >  (ばしばしとお尻を叩いていて、赤く腫れる愛奈の尻…ようやく言葉遣いを直してくれるのにホッと笑顔になって)うん、分かってくれたなら良いんだよ…痛かったね(腫れたおしりを撫でて、またオムツをはかせる)さ、じゃあ朝はまずは朝ご飯から、食べようね(ほ乳瓶を出す…穴を広げてあり…中は白い液体…利尿剤がたっぷりのミルクをだっこした愛奈の口に突っ込む)  (0:33:35)
愛奈  >  (え…朝ごはんってこれ…?ちゃんとしたの食べたいよ…) はい…(仕方なく口を開き、慣れない哺乳瓶をくわえて飲んでみる) んっ…お、おいちい…(大嫌いな義父に哺乳瓶でミルクを飲まされるという恥ずかしさ)  (0:35:13)
純  >  (大の大人があてがわれてほ乳瓶に吸い付く姿にゾクゾクと興奮をしていく)うん、愛奈ちゃんはお利口だね(満面の笑みで飲んでいる愛奈の頭を撫でながら)全部飲んだら、おしまいだからね(中々減っていかない)  (0:40:01)