満員電車の中で背後から股間を擦られさらにはズボンの中にまで手を入れられて扱かれて

斎藤おさむ  >  そんな…はぁはぁ…(焦らされて全身が敏感になっていて足を撫でられると身体を捩じらせながら悶え…)あんっ…(肉棒の付け根を撫でられると大きく脈打ちドクッと精子がこみ上げてくる)  (2:09:47)
橘 紗弥加  >  ……なに跳ねさせてるの?……(手を離す紗弥加)  (2:10:50)
斎藤おさむ  >  あっ…紗弥加様…(手を離されて体を起こそうとするが身動きが取れず)お願いします…お願いします…手を離さないで下さい…はぁはぁ…  (2:12:54)
橘 紗弥加  >  ……(にっこり微笑むと、いきなりぬるぬるの手でちんぽをぎゅっと握り締める)  (2:13:53)
斎藤おさむ  >  アヒィィッ…(急に握られて腰を目一杯浮かせて)ぁぁぁっ…ギモヂイイ…紗弥加様の手…凄く柔らかくて…(握られてるだけで射精してしまいそうなぐらい感じている)  (2:15:24)
橘 紗弥加  >  (今まで焦らしてたのは何だったのかと思うほど、射精させようとしているようなイヤラシくて速いしごき……)  (2:17:19)
斎藤おさむ  >  アヒャ…紗弥加様…イグッイグッ…(あまりに激しく扱かれてすぐに出そうになっていき)射精してもよろしいですか?(体を震わせながら必死に耐えているが我慢の限界が近づいていく)  (2:19:22)
橘 紗弥加  >  (返事もせず、ただ射精させようとしている扱きを続けている)……  (2:23:27)
斎藤おさむ  >  ぁぁっ…もう…ダメッッ…イグゥゥゥッ…ビュルルッ…(焦らされたせいか今までにないぐらい大量の精子を勢いよく巻き散らかしていく)はぁはぁ…はぁはぁ…すいません…。出てしまいました  (2:25:29)
橘 紗弥加  >  ……出していいなんて言ったっけ……??……(やんわりと扱き続けている)  (2:26:09)
斎藤おさむ  >  申し訳ありません…ぁぁっ…紗弥加さま…その…今…出したばかりだから‥(射精したばかりで敏感になっているところを扱かれて悶絶していく)  (2:27:37)
橘 紗弥加  >  ……そうなの……(言いながら扱き続けている紗弥加)  (2:28:29)
斎藤おさむ  >  はぁはぁ…ダメ…今…扱かれたら…潮拭いちゃう…(舌を突き出しながら悶絶していき)紗弥加様…お許しください…はぁはぉ  (2:30:47)
橘 紗弥加  >  (やわやわとゆっくりと扱き続ける紗弥加)……ダメなんて言って……やめてもらえると思ってるんだ  (2:31:38)
斎藤おさむ  >  アヒァ…出ちゃう…アヒィィィッ…ビュル…ビュゥゥッ…(勢いよく潮吹きをしてしまい)ぁぁ…出てる…止まらない…アヒィ…(手首や足首に拘束具の跡がつくぐらい食い込んでいく)  (2:34:06)