眠っている貴方の部屋に現れたロリサキュバスのリィス。貴方を襲って筆下ろし

悠馬  >  (高校生の悠馬は部屋に鍵がかけられるのをいいことに毎晩のようにオナニーしていて…ゴミ箱はカピカピになったティッシュでいっぱい)すぅ…すぅ…  (22:19:55)
リィス  >  (部屋に入ると性欲の旺盛な事がすぐ分かり)あらあらさすがに若い人間の男は違うわね…(寝ている悠馬の側に寄ると)おーい?起きなさーい  (22:22:50)
悠馬  >  んっ…んんっ?(いつもならシカトしてそのまま寝るけど…聞いたことのない声に眠い目をこすりながら起きて…)んー…なにぃ…?  (22:24:41)
リィス  >  (悠馬の布団を引き剥がすと悠馬の上に飛び乗って)ほらっ!起きてっ  (22:26:33)
悠馬  >  わっ…!(しっかり目を開けてみれば知らないエロい格好した女の子が乗っていて)何!?夢?…誰?  (22:27:59)
リィス  >  ふふっ…夢じゃないよ私はサキュバスのリィス…貴方は私の獲物なの(悠馬の両腕を掴み身動きがとれないようにする)  (22:30:17)
悠馬  >  えっサキュバス…(じーっと体を見つめて)もっとこう…お姉さんな人たちばっかりかと…(スタイルはいいけど幼い感じもして)っていうか僕まだ死にたくないっ…  (22:31:55)
リィス  >  う…うるさいわねっ!まだ成長途中なのっ!(幼い事を指摘され、恥ずかしそうにしながら)安心しなさい…殺したりなんかしないからでもたっぷり搾られて死にたくはなっちゃうかもね  (22:34:45)
悠馬  >  ぼ…僕そんなに…(絞られると聞けば期待してしまって仮性包茎のおちんちんが硬くなってきて)…どこまでするの?  (22:36:32)
リィス  >  どこまでって悪魔のアソコ…試したくない?(アソコを悠馬のチンポに擦り付け)  (22:40:25)
悠馬  >  いや…そんな…童貞に違いなんて…んっぁ(擦りつけられるとピクピク感じて)  (22:41:38)
リィス  >  あら…貴方童貞なの?(童貞と知るとニヤニヤと笑い出し)可哀想ねー初めての相手が悪魔なんて(悠馬のほっぺにキス)ちゅっ  (22:44:50)
悠馬  >  それどういう意味なの…んっ…(キスをされれば顔を赤くしてこっちから抱きついちゃって)はぁっ…はぁっ///  (22:48:52)
リィス  >  だって初めての相手は人間の女がいいでしょ?(今度は唇にキス)ちゅっちゅっ  (22:50:24)
悠馬  >  そんな事…ない…///(改めみれば目の前のサキュバスもとっても魅力的で)  (22:57:32)