二宮家で住み込みの家政婦として働き始めて1週間…父親が出張がちで家を空けており幼い子供が1人…家事全般と子どもの教育を仕事としていたが

菜々  >  あっ…あっ…んんっ!(キスされると積極的に舌を絡め)んふっ…はぁ…あっ、んっ…  (4:19:08)
二宮翔矢  >  (さらに締め付けてくる菜々のオマンコ…)あぁ…気持ちいいよ…このままイキそうだ…(徐々に激しくなる翔矢の動き…)  (4:21:19)
菜々  >  あっ…やぁっ…だめ…今日…はぁ…危険日、だからぁっ…あんっ…(激しくなる動きにイキそうになり)あぁっ…だめ…も…あっ…あっ…抜い、てぇ…あぁっ…  (4:23:27)
二宮翔矢  >  中にたっぷり出してあげる…(菜々の喘ぎ声にますます興奮し激しく腰を動す翔矢…)あぁっ!イクっ!(大量の精液が注ぎ込まれた…)  (4:25:51)
菜々  >  そんな…あぁっ…やだ…あっ…あっ…お願いぃっ…(更に激しくされると奥に大量に出されると同時にイッてしまい)ひああぁっ!  (4:28:53)
二宮翔矢  >  はぁ…はぁ…(チンコを抜くと精液が溢れてきた…)気持ちよかったよ…菜々さん…(菜々の胸にしゃぶりきセックスの余韻に浸る翔矢…だがまだ翔矢の性器は勃起したままだった…)  (4:31:41)
菜々  >  はぁ…はぁ…あっ…んんっ…(肉棒を抜かれると精液も流れ出てピクッと震え)翔矢くん…んっ…あっ…あっ…(胸を責められるとまだ敏感な身体をビクビク震わせる)  (4:34:32)
二宮翔矢  >  まだまだ満足できないよ…もっと犯してやる…(這いずり逃げようとする菜々を押さえつけバックで再び犯し始めた…)  (4:36:45)
菜々  >  …え?(行為が終わり冷静さを取り戻して、まだいうことのきかない身体で逃げようとする)やっ…もう、だめ…(身体を押さえつけられて後ろから挿入されてしまい)ひぃっ…あぁっ!  (4:40:53)
二宮翔矢  >  菜々のオマンコ…たまらないよ…これから毎日こうしてやる…(バックで奥まで何度も激しく突かれる…)  (4:43:48)
菜々  >  あっ…やぁっ…はぁ…あぁっ…(快感にのまれそうになりながらも残る理性で逃れようと両手を伸ばすとお尻を高く突き出すような格好になり更に奥まで届き)あぁっ…奥、やぁっ…あっ…も…だめ…(快感に身体を震わせ)気持ちい…あぁっ…  (4:47:51)
二宮翔矢  >  僕も気持ちいいよ…(胸をわしづかみして乳首を締め上げる…)  (4:51:09)
菜々  >  ひぁっ…あぁっ…そこ、やぁっ…へんに、なっちゃうぅ…あっ…やっ…(快感に潤んだ目で振り返り見つめ)翔矢くん…も、やぁっ  (4:53:36)
二宮翔矢  >  菜々さん…(恋人のように激しくキスをする…)またイキそうだ…(再び激しく動き…)  (4:54:50)
菜々  >  んっ…はぁ…んんっ…(キスされると舌を絡め)あぁっ…やっ…だめぇ…気持ちい…あぁっ…奥、気持ちいぃよぉっ…(激しくされると快感が押し寄せてまたイキそうになる)  (4:58:27)