今夜も呼び出されたあなたは、いつものように腸内洗浄を済ませてマンションの一室を訪ねる。ペ二パンを着用した女王様の前に跪き、黒く妖しく光る大きめのペニスに舌を這わせる

廣藤 密  >  んーん、まだダメ。ちゃんと、中綺麗なの確認しないと。(楽しげに笑いながらそう言って、2本の指で中をクチュクチュかき混ぜる)ちゃんと我慢できるよね。それとも、できないフリしてお尻叩かれたいのかな。(お腹側のコリコリした部分を指で探しながら)  (2:16:43)
遠藤和樹  >  そんな意地悪なこと言わないでください。こんなふうに調教したのは密さんじゃないですか…(かき混ぜられるとアナルが拡がり深く飲み込む)あぁ、そこは…んん(開発された部分を触られると声が漏れてしまう)  (2:20:06)
廣藤 密  >  だって我慢してるところ、可愛いんだもん。(指で左右に撫でるようにその部分を刺激する)ここ気持ち良いよね。あとでいっぱい突いてあげる。(指を回しながら入れたり出したり…やっと指を引き抜く)さてと、そろそろいいかな。どこに何が欲しいか聞かせて。  (2:22:33)
遠藤和樹  >  可愛いだなんて…ありがとうございます。(刺激されると声がどんどん大きくなり、ペニスの先端から我慢汁が床まで垂れる)あぁ、ここにお願いします…(尻を左右に拡げてアナルを突き出す)  (2:25:29)
廣藤 密  >  大きいの、ちゃんと入るかなぁ。全部飲み込ませてあげる。(黒光りするペニスを入口に押し当て…ゆっくり中へ入れていく)入ってく入ってく…中いっぱい、イイところ全部当たるかな。  (2:28:52)
遠藤和樹  >  はい。密さん専用の穴に入れてください…(いつもより大きなペニパンに初めは痛くて顔が歪んだが、優しい出し入れで慣れると気持ちよくなる)あぁ、当たってます…気持ちいいです。もっと…  (2:31:37)
廣藤 密  >  気持ち良くなってきたね。声ちゃんと聞かせて。(ローションを垂らして滑りが良くなると一層スムースに…小さめの手であなたの腰を掴む)こんな格好で犯されてるんだよ。恥ずかしいよね、誰にも見せられないね。(言いながら腰を振ってどんどん中を突く)  (2:36:11)
遠藤和樹  >  ああぁ、こんに大きいのに気持ちよくなるなんて恥ずかしいけど、密さんに突かれるなんて幸せです(快感で尻は突き上げているが、上半身は力が抜けて床に密着している)密さんにしか見せられません…  (2:39:05)
廣藤 密  >  私だけだよね、そうだよね。(微笑みながら腰の角度を少し変える)ここ、膨らんできてるかなぁ。(膨らんだ前立腺をゴリゴリ擦りながら…そのもう少し奥もグゥっと押し込む)  (2:42:35)
遠藤和樹  >  あぁ、そんなに激しく突かないで…(前立腺を突かれると、背中を逸らせて声を上げる)そこはダメ…(我慢汁を垂らしながら腰が小刻みに震える)  (2:45:08)
廣藤 密  >  そんな事言ってるとやめちゃうけど、いいの?(わざと動きをゆっくりに…それでも前立腺を擦るのはやめずにいる)ダメってそれ、ほんとかな。嘘ついてるよね。  (2:46:38)
遠藤和樹  >  もう…わかってるくせに。密さん酷いです…やめないで(密さんの腰の動きに合わせて、こちらから迎え入れるように腰を動かす)あぁ、出ちゃう。まだ逝かせないでください…(足をバタつかせて我慢する)  (2:49:27)
廣藤 密  >  嘘ついたね、私に。悪い子だね。もう絶対嘘つかないように、罰あげないと。(いい口実を手に入れたとばかり、また容赦なく腰を振る)もう出なくなるまで出させてあげる。嫌になるまでイカせてあげる。  (2:51:32)
遠藤和樹  >  ああ、ごめんなさい。いやぁ、ホントに出ちゃう…(前立腺をゴリゴリ擦られて勢い良く射精してしまう)んん…いっぱい出しちゃった…(逝ってもまだペニスは硬いままで、ムズムズしている)  (2:54:44)
廣藤 密  >  (それから何度も中だけでイカせて…ガクガク震えるあなたのアナルからペニスを引き抜く)こんなに出したのにまだ硬いんだ。ちゃんと溜めてた事は褒めてあげるけど、まだ終わってないからね。(何度もイって敏感なペニスを指で撫でる)  (2:57:27)