私立校野球部の寮母。食事の後片付けの後交代で寮母の部屋を訪れる生

佐々木和也  >  (何してるんだろう?と思っていたら房子さんが戻ってきた)はい・・・大丈夫です  (16:20:26)
房子  >  (スカートの下に履いていたストッキングを脱いで生足になった房子はソファーに上がり和也をまたぐ。触れ合う素足)いつも手だけだものね。たまには…、気持ちいいでしょ?  (16:22:15)
佐々木和也  >  え?いいんですか・・・(いつものように手で逝かせてくれるだけでも、満足だった僕は房子さんの大胆な行動に驚きとそれ以上に期待で、心臓バクバク状態)  (16:24:20)
房子  >  (和也の太ももをまたいで乗っている房子は身体を前後に動かして硬くなっている和也の肉棒の腹をこする。それはストッキングだけではなくショーツも脱いできた房子の股間に擦れて)ふふ、硬い…  (16:27:15)
佐々木和也  >  あ、、ぁ、、、(いつもの手とは違う、今まで感じたことのない感触。生暖かくて少し湿った感じの何とも言えない気持ち良さ)房子さん、当たってる・・・な、、なんかすごく、気持ちいい・・・  (16:29:35)
房子  >  (右手の人差し指を立てて和也の口を塞ぎ)内緒よ…(少し腰を浮かせて右手を後ろから股間に忍ばせ、和也の肉棒に添え)大きな声を出さないでね…(和也の亀頭の先端を自分の膣口にあてがいゆっくり腰をおろす)ああ…(にゅっと埋まっていく和也の肉棒)んん…  (16:34:55)
佐々木和也  >  え、、ぇ、、、房子さん、、、は、、入っちゃうよ。。。しかも生で(いくら高校生でも生で膣に入れたらどうなるかくらいは当然知っているし、自分も童貞だから我慢できるわけも無くすぐ射精してしまうのもわかっている)房子さん、、、だ、、駄目ですよ、、、ぼ、僕、、、だって我慢出来ないから  (16:38:39)
房子  >  (ごめんなさい、遅くて)  (16:53:24)
佐々木和也  >  (よかった。そろそろ退室しようかなって思ってました)  (16:53:55)
房子  >  (黙って…(唇で和也の口を塞ぎさらに股間を密着させて)だから特別だって…、佐々木くんだけよ…ん…  (16:57:32)
佐々木和也  >  (房子さんの指が僕の口を塞ぐと僕はそのまま黙って、房子さんの言うとおりにする。房子さんの愛液の音が会話のない部屋に響く)クチュ、、クチュ、、、  (16:59:31)
房子  >  ああ…素敵よ。この硬さ…当たるわぁ…(グリグリと土手を擦り合わせて)  (17:01:34)
佐々木和也  >  (今までにない快感が押し寄せ、口を閉じたままなので声にならない)んーん、、(でも、快感も童貞の僕にはあっという間に、射精への我慢と変わり、目で房子さんに訴える。あーーー駄目、もう出ちゃうよ、房子さん、このまま出したら、、、、駄目。。。)  (17:05:05)
房子  >  (一弥の訴えかけるような目に優しく微笑み返す房子)大丈夫よ…来て…(房子の腰の動きも激しくなり、和也をソファーに倒して馬乗りになり、ブラウスとブラも床に放り投げ乳房を露わにする房子)  (17:08:26)
佐々木和也  >  (騎乗位で房子さんが上に、しかもおっぱいも露に。僕は身体を起こし、露になった房子さんのおっぱいにむしゃぶりつき、乳首を吸う)ちゅ、、ちゅ、、、ちゅ、、、(ただ射精への我慢も限界になり、身体を横に倒し、下から腰を突き上げ、声を抑え)ぁぁぁ、、、、出る・・・・ドッピッシュ!!ドクドクドクドク。。。。ドクドクドク。。。。(生臭い大量の精液が房子さんの膣内へ発射された。その後もドックンドックンと大きく脈うつおちんちん)  (17:12:45)