ボーイッシュな男の娘のちあきは気分転換に銭湯に行ってみると、ほかのお客さんにちょっかいを出されて

健二  >  (見るからに可愛い女の子みたいな顔したちあきが入ってきたので目で追っていると洗い場で身体を洗いだしたので横に座り股間を覗き込むと小さな可愛いペニスが付いている…やっぱり男か?可愛い顔してるから女かと思ったけど…心の中でつぶやきながら)にいちゃん~可愛い顔してるから女の子かと思ったけど男だったんだな~(親し気に話しかける)  (13:04:43)
ちあき  >  えっ?あの・・・大きな声では言えないんですけど、男の娘ってやつなんですよ。おじさんはそういうのに理解のある人?(白く丸みのある身体のライン。小首をかしげて、悪びれることもなく)  (13:06:42)
健二  >  おぉぉ~~そうかい?いやぁ~あんまり可愛い顔しているから~そうなんだ~いや~本当は俺はそんな子が好きで前にも付き合ったことがあるんだよ~どうだい~良かったら俺と付き合ってみるかい?(肉棒を自慢げに擦ってちあきに見せつけながら)  (13:08:56)
ちあき  >  うわっw・・・おじさんの凄いっ。そもそも、銭湯で全裸を晒すぐらいだから、じつはかまって欲しかったんです~。喜んで付き合っちゃいますよ。(おじさんの舐めまわすような視線に白い肌を火照らせながら)  (13:11:35)
健二  >  そうかい~じゃぁ~善は急げだ~近くのホテルでも行ってたっぷり楽しもうか?(ちあきの股間に手を差し込んで可愛いペニクリを指先でつまんで扱く)  (13:13:15)
ちあき  >  どうしても、おじさんが・・・んあっ!!そうしたいっていうなら・・・・(泡まみれの陰茎がムクムクと勃起して、可愛らしいサイズの肉棒をヒクつかせる)  (13:17:52)
健二  >  こらこら~こんなところで勃起させるなよ~(言いながらも意地悪く勃起したペニクリを扱く)  (13:19:10)
ちあき  >  ああっ!!でも・・・おじさんの指があんまり巧みだから・・・・(白いふとももで健二の腕を挟むようにしながらも、銭湯の隅ではしたなく包皮のめくれあがったピンクの先っぽからヌルヌルとした愛液を溢れさせて)  (13:21:47)