家庭教師に行ってる家の奥さんの事が気になってる俺は悪戯心に火が付き、アダルトグッズの入った荷物を昼間にこっそり送り付けて、家庭教師の日いつもより早く家に行くと、開けた箱がリビングの片隅で置いてあるのを見つけ

高野香織  >  ぁ・・っく・・・ビクビクゥ・・・すご・・・いぃ・・・・(主人よりすごいの・・中から押し拡げられて、形がわかるぐらいに)  (23:05:13)
高野香織  >  (背中を反らせて、入ってくる角度合わせるようにちょうどに腰を傾けて・・・受け入れていくの・・ おっきいの)  (23:06:04)
高野香織  >  (吸い付いちゃうの、私の中・・・逞しい形に ぴとっ  って・・・)  (23:06:40)
高野香織  >  ピチュ・・・(入口から、隙間から溢れて、内腿を伝い落ちる温かい雫・・・・)  (23:08:23)
三上啓太  >  バイブでオマンコを弄りながらも、溢れ出してくるお汁を指先に絡め奥さんが身体を動かしながらもバイブに合わせ腰を振る姿を見て、)凄くいやらしいですよ、、腰くねらせて、、バイブを受け止めているなんて、。、こんな事一人でしていたなんて、、  (23:08:40)
高野香織  >  ビクンっ  ビクンっ (すごい刺激なの、初めて・・こんな・・・) あ・・・ん・・・  (23:09:33)
高野香織  >  はぁ・・・はぁ・・・(体中火照って・・・汗ばんで・・・)  (23:09:51)
三上啓太  >  オナニーで慰めるって事は、、旦那さんのモノじゃ物足りないから、、こんな大きなバイブを、、、  (23:10:00)
高野香織  >  ビクン・・・キュゥゥ (って中が、吸い付いちゃうの 中が勝手に動いちゃってるの)  (23:10:37)
高野香織  >  (こんな大きなグッズ・・・やっぱり・・男性目線でも 大きいんだ これ・・・そう思うと よけい刺激が)  (23:11:24)
三上啓太  >  (いやらしく感じる奥さんを四つん這いになった背後から見つめオマンコを弄りながら)、、あぁぁ、、こんな奥さんの姿見ていると、、凄く興奮してきましたよ、、  (23:11:45)
高野香織  >  ん・・・ん・・・・ぁ・・・・ っく・・・ ピクンっ  (23:12:13)
高野香織  >  (ミニワンピースも白ストッキングも、ビキニショーツもそのまま なのに・・・中に大きいのが・・・きてるの・・・やらしい)  (23:13:30)