ある日戦った妖魔にボロボロに敗北して徹底的に凌辱され、マゾメスに堕とされて躾けられてしまうセーラーヴィーナス

妖魔  >  エロい身体だな、もうショーツがさっきより膨らんでるぞ、勃起ヴィーナス…((太ももからショーツのラインに沿って指を這わすともうふたなりはくっきりと完全勃起してしまう)  (2:42:25)
セーラーヴィーナス  >  んぅぅぅっ…そんなこと…言わないで…あっ…(自分でも無様に勃起させられたことを自覚してしまう)  (2:44:03)
妖魔  >  (勃起して形に沿って指を這わしていくと優しく握り)敵にチンポを触られて勃起するなんて情けないな、それに勃起してこの程度の大きさじゃ無様なチンポだ  (2:46:26)
セーラーヴィーナス  >  ぅぅぅ…どうして…こんなこと…恥ずかしいのに…触らないで…(言葉責めにドキドキしながら妖魔の腕を掴む)  (2:49:03)

妖魔  >  変態戦士なんだよ、ヴィーナスは(優しく握りだしたチンポをショーツと一緒にゆっくりと上下に扱きだし)  (2:51:04)

セーラーヴィーナス  >  んんんっ…違う…あぅぅ♪やめて…はぁん♪擦っちゃダメェ…♪ゾクゾク!  (2:52:38)
妖魔  >  擦るとどうなるんだ、ヴィーナスの粗末なチンポは(焦らしながらショーツに先っぽが擦れるように扱き)  (2:54:58)
セーラーヴィーナス  >  んっ…あっ…そんなこと…言えません!!ふぁっ♪(妖魔さんの手でおちんちんをしごかれながらビクビク震えて)  (2:56:40)