執務室で仕事をこなす提督。一枚二枚と書類を片付けていると、見たことない案件の書類に目がとまる

提督  >  すぐに、くすぐったいだけじゃなくなるさ・・・(気恥ずかしさはまだ残るが、それよりも体が北上を求める声に身を任せ。段々と手つきを強くして胸を愛撫し)一応・・・聞いておくが、俺では不満・・・だったりするか?(手を動かしながら顔を傾け、北上の顔を覗き込む様に尋ね。頭の片隅に大井のことがチラつき)  (1:35:25)
北上  >  …別に不満とかじゃないけどさぁ…// ( 良心に反し、少しづつ提督を受け入れようとする自分の身体にまた恥ずかしさが込み上げる。急な質問に動揺してしまうが、決して不満ではなく ) …っ…て、提督こそ他にも艦娘はいるじゃんか?…// ( 聞き返してみようと思い立つと迷わずに口を開いた)  (1:40:02)
提督  >  それならいいんだが・・・(その返答に安堵の息を零し。手に力を込めると、指と指の間に北上の胸の突起を挟み込む様にきゅっと揉み上げ。力を抜いては入れてと繰り返し)そりゃ提督として分け隔てないように接してはいるが・・・それ以上のことは、っ(と言いかけて何かに気付いたようにハッと息を飲み)そ、そろそろ、こっちも・・・(とあからさまに話を逸らして片手を胸から放すと、手はそのまま下へと向かい。いつもは優しく肌を撫でながら感度を上げていくが、今は何か焦っているのか、そのままスカートの中に手を差し込み、ゆっくりとだがいきなり下着の上から北上の大事なところに触れ、そのまま上下に擦り付けて愛撫を始め)  (1:47:11)
北上  >  あっ…// ( しばらく胸を揉みほくじていると、とうとう先端の弱点を指で愛でられ始める。どこか優しい愛撫に理性がゆっくりと溶けていくのを感じていると、提督があからさまに話を切り替えた ) …な、なんなのさ~//… ( 提督の膝の上で思わず少し股を開いてしまうと提督の指が生暖かい下着の上を通過するたびに甘い吐息が漏れてしまっていた )  (1:51:35)
提督  >  大した、ことじゃない・・・(北上からは見えないだろうが視線を横に反らして頬を赤らめ)それより、痛くはないか・・・?(けれどすぐさま視線を戻して体を気遣うように尋ね。指先の力に強弱をつけながら動きを早めていき)  (1:54:47)
北上  >  大丈夫…/ ( どこか恥ずかしそうな提督の方を振り返る事はできず、心配してくれた様な問いかけに答える。ここまで蕩けてしまうとなすすべもなく、大人しく愛液を滲ませ始めていた ) …はぅっ/ …ぁっ…//  (1:58:13)
提督  >  そうか。なら、もう少し強くするぞ・・・(今度は尋ねるのではなく断言し、指先は下着越しに突起の位置を捉え、やんわりと指を押し付けながらぐりぐりと刺激し)もっと、感じさせてやるからな・・・(そして上の手もお腹の方から服の中へと差し入れ、直に胸を揉みし抱き)  (2:01:52)
北上  >  そ、そう言う意味じゃ…っ// ( 声にならない悲鳴をあげると、絹の様な肌を直接揉みしだかれ身体を震わせる。服越ではない指の感触が伝わってくると、乳首がより一層主張して ) …て、提督ぅ…/  (2:06:26)
提督  >  すまない・・・だが、今はお前のその声をもっと聴きたい・・・(甘くなった北上の声に体は興奮を隠せず、更にその濡れた声を引き出そうと手つきは荒々しくなり)こっちも、直接・・・(そして下の手もまた、下着の中に差し込み、直接秘所に指を這わせて擦り付け。荒くなる呼吸と共に手の愛撫は早くなり)  (2:10:29)
北上  >  …提督っ…/ 本当にイっちゃうから…// ( ぞくぞくと背筋に何かが流れる様な感覚を感じると、絶頂が近づいていると理解する。止まらない提督の手はとうとう秘部までも直接弄り始め、その快感に自然と脚がもがいてしまっていた )  (2:14:11)
提督  >  本当に、お前をイかせたいんだ・・・(余裕のない北上の姿を愛おしく感じながら、手の動きは緩まるどころか更に激しくなり。そっと指を秘所の中に差し込んで乱雑に動かし)・・・俺の手でイくのは、嫌か?(と最後は意地悪に囁き。北上の顔を覗き込んで胸の突起を、秘所の突起を同時に刺激し)  (2:17:37)
北上  >  っ!!…ひゃぁぁっ…っ/// ( 膣に侵入してきた指に中をぐちゅぐちゅと掻き混ぜられると、とうとう我慢が切れてしまう。腰を大きく痙攣させると愛液がぴゅっと提督の手にかかり、押し寄せる快感に明後日を見つめてしまう ) …っあ…はぅ…//  (2:21:03)
提督  >  (手にかかる北上の愛液を感じながら、その手は余韻に浸る様にゆっくりと中を掻き回していて)嬉しいぞ、こんなに・・・感じてくれて(胸を愛撫していて手を服から抜き去り、その手で北上の体をぎゅっと抱きしめ、耳元で優しく囁き)次は、一緒に感じてくれないか・・・?(そして北上の息が整うの待って返答を聞き)  (2:25:14)
北上  >  はぁ…はぁ…// ……一緒に?// ( 息を整えてそう聞き返すと、提督の腕のに包まれた今はどんなお願いでも聞いてしまいそうな気がした。普段は余裕を見せる北上も流石に身体を脱力させていた )  (2:29:31)
提督  >  あぁ、お前と・・・一緒に気持ちよくなりたい(溢れる欲望に抗わず、ストレートに気持ちを言葉にし。北上の下着から手を抜き、既にズボンの中ではち切れそうなほど己を主張するものを取り出して、北上の内股の間からそれを露わにし)お前の姿を見て、声を聞き・・・もうこんなになってしまった。今すぐ、お前がほしい・・・(北上の耳元から顔を出すように全身で密着し、まるで恋人に囁くような声で北上を求め)  (2:34:13)