実はふたなりだったティファがエアリスにいやしく躾けられる

エアリス  >  (相手の様子を見て、クスクス笑ってしまい。唇に手の甲を当ててそれを隠す。脱がして欲しいのか、それともこれでおしまいだと思っているのか)あら、女の子かどうか確かめないとダメなのでしょう? なら…(っと、彼女のお腹の上に乗るように膝立ちをする。そうは言っても彼女の体には体重をかけないように。そのまま、下半身を剥かれると思っている彼女を裏切るように彼女の胸を隠す上の服に指をかける。)全部見ないとわからないわよね…? ふふ、もし…抵抗したらわかっているわよね…? (言葉をかけながらも、じわじわと時間をかけて、胸をあらわにしていく。そして、あと少しで、乳首が見えてしまうところで一度止めて彼女の顔色を伺い)ふふ、見られてしまうわよ? 貴女のいやらしい乳首…。(わざと声に出し周知を煽ればそのまま、一気に胸をさらけ出してしまう。)ふふ、服の上からでもわかっていたけど… やっぱり、すっごく固くなっているわね……。(ニッコリと微笑みながら、彼女に伝え、今度は視線を乳首の方に移すと、そのせいで栗色の髪が彼女の乳首を刺激する。それにきがつくと、髪留めを外し肩の左右から垂らすと上半身を軽く蠢かして  (2:39:00)
エアリス  >  髪で刺激を送り。)動いたら分かっているわよね? (行動を阻害しながらも、服をさらにまくっていく。彼女の首まで行くと、今度は丸まった生地を伸ばすように彼女の顔を隠し視界を封じるだけではなく両腕を上に上げるような格好で止めてしまう。そして、彼女が見えないようにしてしまえば、体を徐々に下へ、その際にわざと自分の股間に彼女の硬いものを包み込む。そして、上半身を傾けて、乳首にそっと息を吹きかける。)これ、本物かどうか確かめてもいいのよね?(くすくす笑いながら唇を開き、再度息を吹きかけ、舌を伸ばし、ツーーーーっと、舌先から、唾液をそこに垂らす。)ふふ、今度は反対も……。(そして、反対も同じように息を吹きかけると、今度はした先でそれを舐め始める)  (2:39:17)
ティファ  >  (クスクスと笑うエアリスに今の痴態を思い出させられ…真っ赤になる。開き切ってないとはいえ、勃起してしまった隠していたモノを晒して留め…でもこれでばらさずにいてくれる…なんて安易な安堵を得てもいて…) ―――ぁ…ちょ……ちょっと…(スススッと寄ってきたエアリスがそのまま私の上に。見下ろされるような体勢に羞恥とは別の何かが疼いてしまい…しかも上の服に手が伸びても抵抗してはダメ…といういつもではあり得ない状況。言葉はなく、ただただ変な声が漏れないように、更には理性を壊さないように、と耐えながら…もうすぐエッチな乳首が…と言うところまで自然と自身も目で追ってしまい…それが止まると自然と視線はエアリスに…もしかするとそこで目があってしまえば…かぁぁぁっ、と再び羞恥に覆われて。自身ですら感じた…まるでめくってほしいとねだるようないやらしい自分を。そして…いやらしい乳首…と言われめくられた服。) ぁぁぁ……い、言わない…で……ぇ…(乳首の感想を言われればか弱い女の子のように見上げながら懇願し。 しかしエアリスの髪が触れるだけでその懇願する顔がまたもねだるような快感に歪んだ表情を浮かべてしまって)   (2:55:26)
ティファ  >  ……は、はぃ……(ついに素直に分かってるわよね?という問いに答えてしまい…身を委ねてしまって。 すでに晒された乳首や胸肉…全て脱がそうというのか自然とその手は上に向かって伸ばしてしまい…。だが、それが顔や腕で止まり拘束具のような感じになれば少し慌ててしまって)……な、何するの…み、見えない……から…ぁ…こ、こわ――――ひぃぃぃっっっんんっっっ♥♥(自分の力で簡単に解ける拘束…それはむしろ自身の歪んだ快楽へと変わってしまい…目覚めていく…羞恥とマゾに近い快感。目隠しで敏感になった心と身体が触れるエアリスの股間に全身をまた震わせてしまって。顔が隠れることで逆に…エッチな顔を隠せることにもなり…口を開きよだれを垂らしながらエッチな声をさっきよりも漏らしてしまっていて)  (2:55:34)
ティファ  >   ――――ぁ……ぁぁぁぁ…♥♥か、確認……し…て……ぇ…♥ ぁ……ぁぁ…き、気持ち…ぃ……ぃ…よ…ぉ……♥ ぁ……ぁぁぁ…♥(唾液を垂らされればもう眼隠しや一度快感に素直に開いた心が止められず…ついにエッチな声を隠そうと出来ずにいて。 股間を蠢く肉棒からは先走りがよだれを垂らしまくりエアリスのスカートやショーツを汚してしまっているかも…。 更には丹念な乳首攻めにもうすっかりめろめろなのか…舐められるたびに足指でシーツをギュッギュッと掴むと必死に絶頂への快感を耐えているようで)  (2:55:36)
エアリス  >  どうなさったの…ティファ様…? (そっと、唇を離すと、今度は反対の乳首の方に行きまるで、唾液を垂らした乳首に話しかけるように囁く。) 乳首確認しているだけなのにいやらしい声を上げるだけではなくて―――えっちなおねだりまでして… 女の私に乳首舐められるのがそんなにいいのかしら? (そっと咎めるように、やっぱり反対の乳首をきゅっといきなり指で挟む。 そして、顔を胸の側面に移動して、そこから、舌で、胸のいただきの方にねっとり唾液をまぶしながら移動する。そして、舌を一度離し、乳首を舐められるのを意識して息を止めるのを見て、唇を乳首のまわりを包み込むように咥える。だが、先端を刺激しないように動きを止め、今度は息を吐き出すのを確認して、意表を付くように舌が蠢かす。頬をすぼめ、それを吸引しながらねじるように顔を左右に動かして彼女が抵抗しているのか、耐えようとしているのか… それだけで行くか確かめるように反対の指と連動して動く。)  (3:19:04)
エアリス  >  (っと、彼女の様子を見ながら、力を抜くと、今度は服の上から、彼女の唇をなぞり)ダメよ… そんな淫らな声を上げたらとなりに聞こえてしまうわよ? いいのかしら? それとも聞かせたいのかしら? (くすくす微笑みながら体は、したの方に移動していく。上半身を傾けたままでいるせいで胸のふくらみが彼女の肉塊を挟み込むように移動していく。だが、それで何かをするわけではなく。彼女の足元へ行けば少ししか開いていない足をさらに広げるべく両手でそっと開いていく。)ふふふ、今度はこちらの方もしてあげないといけないわね……。 今顔がどこにあるかわかるかしら? (彼女の足を膝立ちにして、M時に広げれば、顔がどこにあるか示すように内ももにちゅっといやらしい音を立てる。) ほら、こんな近くまで顔が来ているのよ? もう少し顔が移動したら…どこを見られてしまうと思う? ねえ、わかるかしら?(っと、今度は反対の内ももにチュッとキスをする。手を伸ばし…スカートを徐々にまくりながら)  (3:19:15)
エアリス  >  ねぇ…? まだ、少ししかめくっていないのに… なんだかとってもいやらしい香りがするわ……。 なんの匂いかしら? 汗? それとも……(スカートをまくったところに顔を近づけスーーーっと匂いを嗅ぐ。そして、どこの匂いを嗅いだかわかるようにそこに息を吹きかけ)ふふ、なんだか、オスとメスが混ざり合ったようないやらしい匂いがしているわ…? まさか、乳首だけで 興奮しちゃったの?エアリス。さまぁー(わざとねっちこい声で聞くとシミのでき始めた部分2箇所に交互に息を吹きかける。)ティファ様っていやらしいお人なのね……(くすくす微笑みながらも、そっと、ハサミを取り出してわざと遠くから、鉄の冷たいぬくもりを伝えながら)下着… 切っちゃうわよ? (楽しそうに微笑みながら、右…左と切っていってしまい。)じゃあ、そろそろ、ご対面ね? そういうと上の方からゴムが切れて抵抗できない下着を上から下に)  (3:19:27)
ティファ  >  ……いやらしい…声…っ……エッチな…おねだ…り…っ……エアリスに…乳首舐められるの…んんッッ…いい…の…ぉ…♥(今までの愛撫と目隠しによる倍増した快感はもう抗えないものにまで育ちあがって…強めに摘ままれても悦びの声を上げてしまって。服によだれが染み込む程に顔は蕩け…エアリスの舌の味を覚えた乳首が唾液を塗り込まれ妖しく光っては尖って。声を聞かせたいの…という問いに服の下からその指に口づけしてしまう程に蕩け切り…声をより強く漏らしてしまって。足を広げる手の動きを感じればすぐにその手に従い自分からM字に拡げ…見られる快感を覚えてしまって) ……ぁぁぁ…♥いやらしい匂い…です……おまんこも…ふたな……おちん…ぽ…も…もうすっかり…やらしく…んんッッ…♥  (3:32:52)
ティファ  >  (匂いを嗅がれ羞恥がまた快感を強めついには恥ずかしくてふたなりと誤魔化していた肉棒をいやらしく答えてしまって) ……ぁぁぁ…厭らしい…のぉ……ぉ…♥ おちんぽ…付いた…変態女…乳首までエアリスに…いやらしくされちゃった……ぁ…♥(屈服宣言とも取れるような言葉。その言葉を口にするだけでおまんこからはどろりと白く濁った愛液を漏らし。―――挟みの音にすら興奮を覚え…まるで痴女のような自身の痴態にすら…服の下でトロンとしてしまって。これからされることに…雄も雌もすっかりと期待してしまって)   (3:32:54)