対魔忍アサギの世界観から創作で。最終進化した催眠刻印の力で一晩で対魔の里を滅ぼし、里の忍びを全員催眠人形化させた私の前に、唯一難を逃れた最後の対魔忍

甲河アスカ  >  ……ッッ!!?(あと少しで朧の首を跳ねる直前で、アスカの全身はまるで金縛りにでも襲われたかのようにピタリと静止してしまう。いつの間にか拘束術の類をかけられてしまっていたのか、そう解釈したアスカは、何とか術を振りほどこうと四肢に力を込めて振り解こうとする。しかしどうしても動かすことができなかった。…頭に霞が掛かってくる…意識をしっかり保っていないと眠ってしまいそうだ…何だろうこの感覚は…ッ)……ッ…な、何を…こんな術なんて…ッ……このっ…!(しかしここで1つの違和感に気づくアスカ。力を込めようとしている四肢に、先程から力が伝わっていないのだ。義手義足とも言えど、まるで自分の両手足ではないかのように…拘束術にしては何か妙だ…)
甲河朧  >  (狼狽するアスカを愉快そうに眺めながら)アナタは私の術知ってたわよね?「催眠刻印(相手の意志を奪い思うままの人形にする術です確か)」ただあの技は事前の準備、あと術に落とすまでの手間がかかるのが唯一の欠点だったわ。。(語りながら歩き出し意思のないサクラの正面にたつと。)「がに股になってオマンコ自分で広げてオナニーしなさい」(言い放つと意思のないサクラは命令通り無様ながに股開脚、自分で自らの淫唇を広げると機械のように淡々とオナニーを始める。。振り返る私、再びアスカの目の前に歩み寄ると)わかる?進化した催眠刻印はその手間が無いのもっとわかりやすくいうと、ここにきた時点で貴女は催眠刻印にかかってるってこと  (1:31:32)
甲河アスカ  >  …なっ、何よそれ…ッ!?…そんなの出来るはずが…――ちょ、ちょっとサクラさん!?何してるんですか!しっかりしてください!…んっ…く……サクラ…さん!(信じられない光景を目の当たりにし、サクラを止めようとさらに全身に力を込めようともがくアスカ。しかし朧の説明通り、アスカの身体は既に催眠刻印の餌食となってしまっていた。…こんな朧の術になんて…この私が嵌るはずが…ッ……ぅぅ…意識が飛びそ…う……しっかりしないと…っ)……お、朧…ッ…よくも…里もみんなを……アサギさん達に手を出したら…私が絶対に許さない…ッ!…――はぁぁぁぁぁ…ッ!(手首にエナジーを集中させて、得意とする風の放出攻撃を朧に食らわせようとする。しかし”溜め”に少々時間がかかってしまっていた。)  (1:41:28)
甲河朧  >  んん危ないわね仮にも転生前の私を殺しただけのことはあるかしら?(動かぬ身体を酷使し必殺の技を繰り出そうとエナジーをためはじめるアスカ。でもね?無駄なのよ(気丈に抗うアスカにただ一言)「意思を失い人形となる。そしてその場で無様ながに股になって自らが私の玩具人形であることを宣言しなさい」(言い放つと怒りと憎しみに染まっていたアスカの視線から光が消える)(言葉は命令されれば喋れる設定。ただしあくまでも意志がないので自発的な発言は出来ません)  (1:46:52)

甲河アスカ  >  ……ぇ…(朧の命令が一体何を言っているのか理解するよりも前に、アスカの凛々しい瞳からフッと光が消えてしまう。そして他の里の忍たちと同様、一瞬にして虚ろな表情となり、視線の焦点の定まらないどろりと濁った瞳へと変わってしまった。こうなるともう自分ではどうすることもできない。催眠刻印のおぞましい効果により、アスカの自我は封印され、肉体は朧専用の傀儡奴隷と化していく。先程まで鎌を振りかざした姿勢でピタリと止められてしまったポーズから、まるでぎこちないロボットのようにギギギと関節を動かし、ゆっくりと命令通りのガニ股ポーズを取ってしまう。恥ずかしげもなく両脚をがばっと開いて膝を曲げ、下品に股間をおっぴろげたまま、力のない声でこうはっきりと宣言を始める。)………私は…甲河アスカは……ぁァ……おお…お、朧様の…玩具人形…デす……ッ……ぅァァ……  (1:56:07)
甲河朧  >  宜しい(目の前で先程まで私を睨みあらがっていたアスカか意思の無い表情で無様な開脚、身体にフィットしたコスチュームの股をがに股に開き玩具宣言)んふ♪悔しさも無念さも感じないわよね?ある意味幸せかしら?(無意識玩具と落ち目の前で股を開くアスカの股間に手をそえると)ぐっ。。(コスチューム越しに膣を嬲り深く指を差し入れ)くちゅ。。くっ。。ぐちゅ。。。(乱暴に股間をいじり始める。。意思の無いままのアスカは無抵抗、股を閉じる素振りも無いままただ無表情で私の手の動きに合わせて身体を揺らし、時折反射からか小さく腰を跳ね上げる)  (2:02:05)
甲河アスカ  >  (抜け忍ならではの気の強さからか、深層心理下でアスカの自我は僅か数%ほど残っていた。自画の残骸は今のアスカ自身を制御するにはあまりに頼りなく、認識すらできない矮小な存在であるが、命令に対するアスカの言動に些かの抵抗感を与えており、それがぎこちなさを生んでいるのだ。まだ催眠刻印の初回効果だけでは、すんなりとアスカを染め上げることは難しいということであろう。だがその虚しい抵抗がいつまで続くのか、こんな状態では時間の問題かもしれない。)……ッ………ん……ぉ………(…ビクッ…ビクビクッ…!無様なガニ股ポーズを保ったまま、敵である朧に股間を弄られまくってしまう。抵抗することもできず、自ら性器を差し出すかたちで、朧の指先により自由に手マン責めを受け続ける。左右の太ももをビクビク痙攣させながら、みるみるうちに甘酸っぱい愛液でびちょびちょにさせてしまうアスカ。それでも言葉はなく、表情は呆然とした放心状態のままだ。)  (2:06:10)
甲河朧  >  ほらほらほらぁ(ひとしきり陰部を嬲っていた私の手のひらに生暖かい液がかかる)あら?意思無いのにいっちゃった?キャハハ(さも愉快そうに笑うと指を離し)「意思だけ戻しなさい」(ある意味意思がないほうが幸せであろう現状、だが私は無情にアスカの意識を戻させてしまう)おはよう私の催眠刻印。貴女は初めてよね?どう?堪能してもらえたかしら?(見下し冷酷な視線を投げかけながら)  (2:10:51)
甲河アスカ  >  ……――んっ……んん……(深い眠りからゆっくりと目覚めるかのように、アスカの自我が引き戻されていく。数秒間、一体何が起こったのか、現状把握しきれずに呆然としてしまうが…すぐにハッと我に返ると)…ッッ!!?…な、なな何よこれ!!?…くっ//// …何で私がこんなポーズしてんの!?……っ…お前の悪趣味にはうんざりするわ…絶対後悔させてやるんだから…!こ、こんなことされたって私は屈しない…里のみんなだってきっとそうだわ!朧の思い通りになんてなるわけがない!…くっ…こ、このぉ…ッ!(強気なセリフで朧に吠えるが、ポーズはガニ股のまま、股間をぐっちょり濡らしてしまっている始末。ジンジンと痺れるような性感にも、気づかぬふりをして何とか耐えている。)  (2:17:59)
甲河朧  >  あらあらそうよね?意思が無かったんだから何があったか解らないよねカチ。(話ながらスイッチをおすと天井から大型のモニターが。。そこにはつい先程まで、意思を失った貴女が無様に自ら開脚玩具宣言、そのまま私に陰部を嬲られ知らぬ間にイカされる様子が流れる)どう?無念でしょ?アサギも逆上して涙浮かべて「殺せ!!」とか叫んでたわ(ゆっくりと棒立ちのアサギの元へ。)「雌豚?私の足を舐めない」(命令と同時に虚ろなアサギは犬のように四つん這いに、舌を伸ばし私の足をなめ始める)わかった?貴女も今日からこの玩具の一員になるの  (2:24:22)
甲河アスカ  >  …ぇ…な、何これ…っ……ちょ…嘘よこんなの…!…こ、こんなの私じゃない!こんな映像信じないわ!侮辱するのもいい加減にしなさい!(しかし今現在の自分のポーズと、股間の愛液の理由が、その映像にしっかりと示されていた。見せつけられた映像が紛れもない事実であることを、意識の中で懸命に否定して受け入れまいとするが、またしても朧の人形と化して操られているアサギの姿を見せられ、屈辱と背徳、そしてムズムズとした言い知れぬ興奮、様々な感情が入り混じってアスカの心を圧迫していく。それでも必死に強気を保とうと、何とかしてチャンスを伺い諦めようとしないアスカ。私が残った最後の1人であることを自覚し、私がみんなを救い出さねばと、余裕の朧をキツく睨みつけている。)…子供だましの安い術でせいぜい遊んでいるといいわ…いい気になってなさい…ッ……お前は必ずこの私が倒してみせるんだから…!(ガニ股ぐちょ濡れ状態のまま言い放つ。)  (2:32:55)