召喚したサーヴァントを奴隷にするつもりがパイズリで無限搾精され絞られるマスター

清姫  >  あら…そういう風に命令しちゃってもいいのですか?休憩を挟まずに…ふふっでもいいですわ。なんだか楽しくなってきましたの。マスター。それともご主人様とお呼びした方がいいですか?(必死に悶え懇願する男にさすがサーヴァントか、継続してパイズリする余裕は余っており今もなお激しくいやらしく扱き続けている)ありがとうございます。私にこんな楽しい事教えてくださって。だから、なってあげますわね。性奴隷…マスターを、胸の中で気持ちよくさせいっぱいいっぱい絞り取るあなただけの性奴隷。なんだか楽しそうです(あの時まで嫌がっていた性奴隷。今ではパイズリで男を気持ちよくすることに楽しみ、相手を搾り取る事に面白みを感じ、すんなり性奴隷になることを約束する)果てて果てて果ててもなお、気持ちいいのは終わりませんよ?こんなに楽しいのを。終わらせるなんてもったいないじゃないですか?  (0:18:50)
マスター  >  休憩なんて…そんな時間がもったいない、くらい…清姫に、もっと…搾り取って、ほしい…んだ…っ(息も絶え絶えになりながら、休憩を挟むなんてとんでもないと清姫に訴え…清姫の胸で激しく扱き続けられる肉棒がさらに快楽を欲しがるように震えて、亀頭の先の割れ目がくぱくぱと我慢汁を溢れさせながら開き)ご、ご主人様…と、呼んでく、れ…っ!あっ!清姫…っ…私の性奴隷…っ!(性奴隷であることを受け入れる清姫の宣言を喜びの声を上げながらほぼ同時に限界に達して)あ、ああっ…終わらせないで、くれぇ…ずっと…清姫っ…搾り取って…くれ!!(本当に性奴隷となった清姫の胸の谷間に滑らせた肉棒が清姫の顔に向けられ…パイズリの激しい刺激がきっかけとなって亀頭がひくひくと膨らみ、何度も射精しているにもかかわらず白濁してドロリとした濃厚精液を清姫の口元や頬にビュルルルルッ!と勢いよく吐き出して)  (0:26:29)
清姫  >  ふふふ、そうですわね。気持ちいい事はいい事なんですから(男が悶える姿が楽しい、自分が目の前の彼を気持ちよくしているのだ。胸の中で跳ね痙攣し精液をぶちまけるこの肉棒もきもちいい、きもちいいよぉと叫んでいるようで可愛くて仕方がなかった)はいっ♪ご主人様♪これから私の中で果てることすら許されない気持ちのいい世界を作り上げて差し上げます(一気に激しく蹂躙するように肉棒を扱き始める。喘ぐ男の声が実に心地いい、楽しい、楽しい清姫の新しい趣味が産まれた瞬間だった)ご主人様ー♪令呪、使っても大丈夫ですのよ?私はご主人様の性奴隷。裏切るなんてトンでもありません。どんなことでもいいのですよ?ご主人様のお望み通り、私は貴方の性奴隷としていますからっ♪くすっ、楽しい♪  (0:33:53)
マスター  >  はぁっ…はぁっ…あああっ…清姫っ…お前は本当に…私の…最高の性奴隷、だっ…(清姫の柔らかな肌に白く濁った精液をだらしなく飛び散らせながら、その姿にさらに興奮しつつ…そうしているうちに激しく肉棒を扱かれて萎えることのない肉棒の先から尿道の精液と我慢汁がだらだらと吐き出され)ど、どんなこと…でも…?そ、それなら…私の上に乗って…騎乗位で…おまんこを使って、私のチンポを…搾り取ってくれ…!(清姫の誘うような言葉に流されて…2画残っている令呪を残り1画にしながら、騎乗位で肉棒を弄んでくれと懇願するように新たな命令を与えて)  (0:39:29)
清姫  >  うふふ、ありがとうございますご主人様。果ててイキ狂い、絞りつくされてくださいまし(絞り取る。この行為に快楽と楽しみを感じてから容赦なく搾精していく。面白かった。男が果てる姿を見るのが、気持ちよさそうに喘ぐ姿が。こんなに楽しいものなのかと思えて仕方がなかった)あはっ、それは…気持ちいいでしょうねぇ♪遊びましょうマスター♪精液いっぱいいっぱい作っててくださいね。私はその精液をどっぴゅ♪どっぴゅ♪ってさせてあげますから♪(抵抗感なく男の上にまたがればもうぐちょぐちょな膣に肉棒をあてがいそして挿入する)んぅぅぅぅぅぅ♪ご主人様のおちんちん、おっきぃですわぁ(令呪のせいで自動的に体が動く、水音を鳴らしものを咥え込んだ膣が激しく出したり入れたりを繰り返し始める)  (0:45:03)
マスター  >  あああっ…清姫…私の精液はすべて…清姫にっ…(楽しそうにしながらこちらに跨って膣に肉棒を飲み込んでいく清姫を見て、自分の精液はすべて清姫に出し尽くしたい…そう思いながら昂ぶって)あっ…んんっ…!!清姫の中も…最高に、気持ちよくて…っ…本当に、絞られてる…!!(水音を鳴らしながら肉棒を膣から出し入れする清姫の姿を下から熱い眼差しを送りながら…清姫の膣に肉棒が擦れるたびにビクビクと震えて、一扱きずつ射精に近づき…清姫の膣を極太の肉棒の形に押し広げる)  (0:49:58)