鏡音レンと巡音ルカのVOCALOIDおねショタ系イメ

巡音ルカ  >  …あ、んっ……本当…?嬉しいなあ…ね、じゃあみんながいない内に…もっとすごい事、しちゃおっか…?…ちょっと待っててね…(すると肉棒から手を離してしまい脱衣所に戻り、プールマットを持ってきてお風呂の床に引いて…)…レンくんと、色々してみたいのっ…この上に仰向けになって…?…こうやって…ローションで、濡らしてね…私のからだでっ、体洗ってあげる…(マットの上に仰向けになったレンの上に跨がれば見せつけるように豊満な体にたっぷりとローションを垂らして濡らしていってしまう)…んっ、はぁ…おっきくなった、レンくんのここもっ…洗って、あげる…ね?(硬くなった肉棒をヌルヌルな谷間に挟めばふにゅふにゅと肉棒を解すように両脇からはさみ込んで刺激する)  (2:08:26)
鏡音レン  >  もっと、凄い事……? プールマット…用意がいいんだね…/// (先に浴室に入っていたのは恥ずかしさもあったが、彼女が何やら準備をしていたというのも理由の一つではあった。準備されたマットに横になると、体の上に跨ったルカを見上げる。大きな二つの乳房がルカの顔を邪魔する…) や、やっぱり大きい…ルカ姉の、オッパイ…/// (ローションを体中に塗りたくり、ヌルヌルになったルカ。そのまま硬くなったレンのを挟みこんできた) わ、わわっ…何これ、手とは全然違う…ヌリュヌリュしてて気持ちよすぎるぅっ…///  (2:14:43)
巡音ルカ  >  …んっ…う…ふふっ……レンくんのっ、どんどん硬くなっちゃうね…?…可愛いなあ、素直で…敏感でっ……(たっぷりと胸で圧迫をして上下にたぷんたぷんと揺らしながら扱いていきながら自身もレンの様子を見て興奮してしまっていて秘部は厭らしく愛液でヌルヌルで…)…じゃあ次っ…お互いのこと、気持ち良くしない…っ?……こうやって…レンくんの上に跨って……ちょっと、恥ずかしい…(次は69の体勢になってしまい大きな乳房が邪魔をしながらも何とか肉棒に顔を近づけて…レンにヌルヌルな秘部を晒してしまいながら舌先でツンツンと肉棒を突っついて)  (2:21:05)
鏡音レン  >  だって、こんなの初めてだから……ふぇ?お互いに……??/// (快感に悶えていると、ルカから提案が。こちらが了承する前に動き始め、谷間に挟まれたままルカが器用に上下を入れ替えた。目の前には大きなお尻と剥き出しの股間が…) ああっ…こんなに近くにルカ姉の…大きなお尻がぁ/// それに…ゴクリ (小さな手を目一杯広げて尻肉に吸い付かせる。そして両目で捕捉したワレメに舌を伸ばす。糸を引いて垂れた汁を啜りに…) レロぉっ…んっ、ちゅっ/// (同時に攻められてもいるので時折、股間がビクっと軽く痙攣して跳ねる)  (2:27:39)
巡音ルカ  >  …はぁ、うっ…!…んっ、じゅぷっ…じゅぽっ…(レンの熱い舌で舐められ吸い付かれれば快感に堪らず腰を浮かせながら悶えてしまう…肉棒を小さな唇いっぱいに頬張れば美味しそうにジュポジュポと頭を上下に揺らしながら肉棒をたっぷりとくわえ込み攻め立てていく)…っはあ、ん…おいひいっ…れんふんの、おひんひんっ…すきぃっ……!(普段は見せない乱れた姿をレンに晒しながらだらしなく愛液を溢れさせてしまっていて)  (2:32:21)
鏡音レン  >  あっあぁ……ルカ姉が、そんなエッチな言葉を……/// (口に含んでいるのではっきりは聞き取れなかったが…普段のイメージでは決して口にしないであろう単語は聞きのがさなかった。こちらも礼儀に反することは出来ない…) 僕も好きぃ…ヂュルルッ!ルカ姉の…はぁはぁ、お……お、オマンコぉ…/// んちゅっ!レロレロぉっ (淫らな言葉を口にして勝手に興奮が高まる。先程のキスよりもずっと積極的に舌を動かして貪っている) 大きなお尻も…おっきなオッパイも好き…ルカ姉の全部が好きぃ…///  (2:38:07)
巡音ルカ  >  …ひんっ!…あっ、だめぇ…!…そんな、しちゃあ…あっ、あぅうー…!!(肉棒をお口で扱きながらレンの舌先の快感に耐え切れずに潮を吹きながら果てていってしまう)…んっ、はぁあ……ちゅっ…ごめん、顔…汚しちゃったよね…(むしゃぶりつくように果てた後も肉棒を咥えながら体をビクビク震わせていて…)  (2:43:33)
鏡音レン  >  はぁはぁ…んっ!?何か、いっぱい出てる…ルカ姉のオマンコ、から……/// (ルカのあられもない声を耳にしながら、顔に拭きかかる液体をぼうっと見つめていると、彼女に謝られて) う、ううん…そっか、僕…ルカ姉を少しでも気持ちよく出来たんだ…/// (ちょっとした達成感に浸ろうとしたが、同時に力が抜けたようで…肉棒の痙攣が早くなる) あっあ…次は僕が……うぁぁっ!ルカ姉避けてっ……!!/// (そう言う間に鈴口から勢いよく精液を発射…) ドピュドピュっ!ビュクン、ビュックン…  (2:48:56)
巡音ルカ  >  …う、んっ…レンくんが、気持ちよくしてくれたから…っ…あっ、う…(恥ずかしそうに頬を赤らめながらも素直に答えていると肉棒が痙攣し始めて)…んぅうっ!(勢いよく口内にたっぷり精液を出されればしっかり受け止めて…口から肉棒を抜いた後、ごっくんと飲み込めば肉棒に頬ずりし)…いっぱい出たね?可愛いっ……でも、まだまだレンくんのこと…足りないのっ…(震える体のままレンの肉棒に跨がればスリスリと愛液でくちゅくちゅなおまんこを腰を揺らして擦り付けておねだりし)…レンくんのおちんちんっ、食べちゃいたいなあ…  (2:57:55)
鏡音レン  >  はぁ、はぁ…口の中に出しちゃったんだ…ごめんね、ルカ姉……すっごく気持ちよくって、今までで一番出たような気がするんだ…/// (先程とは一転、今度はルカに謝るレン。飲み干してくれた様子を見て、肉棒はどんどん硬さを取り戻していく…) 足りない、の?うん…僕も、もっとルカ姉を知りたい…!ルカ姉のオマンコに……食べられたい、食べてもらいたい…/// (年齢、体格差、そして現在の体位…全てにおいて優位に立つルカに続きを逆におねだりしてしまう)  (3:03:46)
巡音ルカ  >  …んっ、じゃあ…遠慮しないよ?…ひあっ、あっ…ぅう……!…っ、ね…みて…レンくんのっ、私の中で…咥えこんじゃったよ…?はあっ、ん……(我慢できずに自ら先端に秘部を押し当てればそのままジュププ…と腰を沈めて肉棒を根元まで咥えこんでキツく絡め取り締め付けてしまう)…んっ、はぁ…う!…みて、みてぇっ…レンくんっ…いっぱい、しちゃうね?(レンに見せつけるようにゆさゆさと乳房を揺らしながら腰を揺らし肉棒を出し入れし始めて)  (3:08:59)
鏡音レン  >  うん…入ってる、ルカ姉の中に…どんどん入っていくよぉ…/// すごい…中が温かくて、キュウキュウ絡みついてくるのが気持ちよすぎる…っ (挿入の瞬間をしっかり見ていたが、既に半分以上がルカの膣内に吸い込まれて…。互いの感触と心拍を感じる) ルカ姉のオッパイがぁ…すごく揺れてるっ/// あっあっはぁっ…!/// (思春期らしい巨乳への興味は尽きないものの、肉棒に伝わる気持ちよさが凌駕していて…首を振って悶えっぱなし) そ、そーいえば……何も着けなくてよかった、の…?  (3:15:01)
巡音ルカ  >  …ひあっ、う…!…こんなっ、おっきいの持ってたなんて…びっくりしちゃったぁ…んっ、ひ…レンくんもっ、下からツンツンしてみてごらん…っ?(そっとレンの手を取り手を繋ぎながらゆっくりと腰を動かして出し入れしたり急に激しく動いでみたりしながら刺激していき)…ふふっ…だいじょうぶ…レンくんの、直に欲しかったの…っ……硬くて、きもちいよっ…?  (3:18:29)
鏡音レン  >  そう、なのかな…よかった、ルカ姉にがっかりされないで済んで…/// (他人と比較したことがなかったが、こうやってルカに褒められて悪い気はしない。促されるままに腰を動かしていく) んしょ…こう、かな?んっんっ……! (体格差はあれど、男女の力の差はある。ルカの身体を持ち上げんばかりに下から突き上げていく) ズンッズンッ…ずちゅんっ! る、ルカ姉………!嬉しいよぉ…僕、ちゃんと責任取るから…ルカ姉の事幸せにするからっ!/// (見つめながら腰を揺らしていく)  (3:24:17)
巡音ルカ  >  …っあ、あん…!…きもちいよ、レンくんっ……可愛いレンくんに、そんな…ことされたら…興奮しちゃうよぉっ…あっ、奥…きもちいっ…!ひあっ、あ(下からズンズン突き上げられれば想像以上に気持ちよくて瞳を潤ませながら腰をくねらせ顔を蕩けた表情にしながら肉棒を更にキツく締め付けてしまう)…っ、ふふ…ほんとうっ?…じゃあ、一緒に幸せになろう…っ…ん、レンくん…おいでっ?あ、うっ…(レンの体を起こし対面座位になればぎゅっと抱きしめながら肉棒を出し入れしつつ柔らかい胸に顔をうずませて…)  (3:33:23)