セーラー戦士が妖魔ふたなり恥辱責めされて次第にその身体を火照らせ堕ちていく

セーラーヴィーナス  >  んぁぁっ…なに子供扱いしてるのよ…(股間を撫でられば、さらに膨らんでしまう)だれがあなたのモノになんて…こうしてるあいだに仲間がきてあんたのことなんて、やっつけるんだから!(簡単に負けを認めなく、鋭い目つきで睨みつける)  (5:28:50)
ソフィ  >  えっ!お姉ちゃんのお友達? 逢いたい逢いたい! みんなソフィのモノにしてあげるんだから♪(他のセーラー戦士に怯むどころか 寧ろ喜んで♪)でも、今のお姉ちゃんの態度は良くないと思うなー(少し声のトーンを落として ヴィーナスにそういえば 指を鳴らす ヴィーナスのおちんちんと胸が肥大していく)  (5:35:09)
セーラーヴィーナス  >  (まったく動じないどころか、むしろ楽しんでる様子に仲間がきたら危険と思い、1人で倒さなきゃと思っている) やっぱり仲間を呼ぶのやめて、私1人で倒してあげる!んぐぅっ…身体が…締め付けられてく…(おちんちんと胸が肥大化していくと、セーラースーツにくい込んで締めつけられてく感覚におちいる)  (5:39:14)

ソフィ  >  えー やだやだー! お姉ちゃんの友達も欲しいよぉ~…♪(ヴィーナスの態度に少し不満そうな態度を取る ヴィーナスの胸ははち切れんばかりに膨らんで おちんちんも成人男性のそれを遥かに上回る大きさに肥大する)戦うって言ったって 手も足も出ないくせに(そういえばおちんちんをレオタードの脇から出して 扱き始める)  (5:43:52)
セーラーヴィーナス  >  妖魔もワガママなんて聞くはずないでしょ? 今は加減してるだけで本気をだせば…ひゃぅっっ!!んんぅぅ…(いきなり生やされたちんちんを直接扱かれるも、快感に耐えれそうで力をこめると、手が少しだけ動く)  (5:46:19)
ソフィ  >  お姉ちゃんさっきから生意気だよー(我慢しているヴィーナスを笑いながら見て 扱く手を加速していく)素直にごめんなさいって言えたらやめてあげる♪(そう言いながら 胸を揉んで ドンドンと扱く手を加速させていく)  (5:50:30)
セーラーヴィーナス  >  あぅぅっ…あまり調子に乗るんじゃないの…(加速されると透明な汁がではじめて、胸まで揉まれてしまうと頬を赤らめ息が荒くなっていく)  (5:52:24)
ソフィ  >  あっそ…(そういえば 扱く手を一旦止めて 胸からも手を離す)いいこと思いついた♪ (突然何かを閃いた様子のソフィ 何処から取り出したのか首輪のようなモノをだす そしてそれをヴィーナスのおちんちんに嵌めていく)  (5:56:38)
セーラーヴィーナス  >  な、なにを考えついたのよ…(首輪みたいなのに取り出されると、首につけられてしまうと怯えていると、おちんちんにつけられそれがなにを意味するのかわかっていない様子)え?なんでそんなとこに?いったい何を考えてるのよ!  (5:58:39)
ソフィ  >  (しっかり嵌められたのを確認すれば引っ張って)お姉ちゃんが私の言うこと聞いてくれないから もっと仲良くなれば聞いてくれるかなと思って♪(そういえば鎖を無理やり引っ張り ヴィーナスを歩かせる 無論両手は頭の後ろに組ませたまま)一緒に散歩しよ♪  (6:00:55)
セーラーヴィーナス  >  妖魔となんて仲良くなれるわけないでしょ!あんっ!ちょっと…やめなさい!こんな姿誰かに見られたらどうするのよ…(手を組まされたまま、ちんちんに嵌められて首輪に鎖をつけられ、引っ張られると足が勝手に動き出してしまう)  (6:05:13)
ソフィ  >  いろんな人に自慢したいから いっぱい人がいるところに行こ♪ そうすれば お姉ちゃんのお友達も来てくれるかも♪(そういえば大通り沿いに向かって歩き出して ヴィーナスもそれに引っ張られ 歩く)ほら、早く早く♪  (6:07:07)