男性の圧倒的な力と体格差を実感させられ生の肉棒をゆっくりと出し入れされながら

藤宮祐三  >  んふふ…奥さん…ご無沙汰みたいだねぇ…ほら…わかるかい?私のオチンポ…嬉々として締め付けてくる奥さんのオマンコが…んっ…はぁぁ…いいね…いい具合だよ…熟れ具合も…濡れ具合も…欲しくて仕方なかったといった感じだ…(床に押し倒して…脚を開かせ…下着をずらして…隙間から肉棒を突き刺すと…動かずになじませる様にピッタリと密着させながら…覆い被さり囁きながら…)  (1:04:36)

和美  >  んっ・・・っくぅっ!!! むぐぅ・・・んぐぅぅっ!! (口には男性の下着を押し込まれ・・・思い切り股を拡げられ・・・抱え込むように抑え込まれて・・・着衣のまま生の肉棒を押し込まれている・・・身をよじり逃れようとしても、男性のカラダにしっかりと押さえつけられ・・・その力と体格差に、一切カラダを動かすこともできない・・・)  (1:07:00)

藤宮祐三  >  んふふ…はぁぁ…いつもゴミ出しをしている所を見かけていてね…この程よく熟れた体を堪能してみたかったんだよ…んっ…んはぁ…やはり堪らないねこのくらいの年齢の人妻は…んっ…んぅ…旦那さんが相手してくれない寂しいオマンコ…毎日慰めているんだろう?ほら…(しっかりと密着させながら…耳元で囁き続けて…ヒクつく膣肉を刺激する様に中で脈打たせて…時折腰を押し付け…突くのでは無く…最奥に擦り付け脈打ち上下に肉棒で弾く様に刺激を与える…)  (1:12:04)

和美  >  んんっ・・・ひぐっ・・・・んっんっ・・・んむぅぅぅっっ!(拒絶の言葉を口にしようとしてもできない・・・完全にカラダの自由を奪われた状態で・・・それでも膣内に押し込まれた肉棒は、夫のモノとは比べものにならないくらいに太くて硬くて長く・・・その脈打ちだけで、膣内に物凄い快感が走り・・・耐え難い感情が生まれてくる・・・)  (1:14:12)

藤宮祐三  >  んっ…あはぁぁ…喜んでるみたいだねぇ…んっ…あくぅ…分かるよ…体の震えと…何より中で…凄く絡みついてくる…まるでお礼を言われているみたいに…締まって…ヒクヒクしているよ…はぁぁ…奥さん…んふっ…肉棒欲しくて仕方なかったんだね…んっ…くぅぅ…(囁きながら…熱い吐息を吐いて…噴きかけるように吐息で愛撫すると…レスで疼いていた肉壷が喜んでいるよと…語りながら…エラを張ったカリ首が脈打った途端肉襞を擦る…)  (1:19:35)

和美  >  んっ!!!んんっ・・・ふぅ・・・んふっ・・・んふぅぅっ!!(こんな屈辱的なはずなのに・・・肉棒が脈打つたびに凄まじい快感・・・カリが張って、ゆっくり膣壁を擦っただけで・・・トロけてしまいそうな気持ち良さ・・・けれどそれに屈するわけにはいかず、必死で抵抗しようとする・・・でも、カラダは完全に男性に抑え込まれていて・・・ますます、男性に支配されてしまっているコトを強く実感してしまい・・・精神的にもおかしくなってくる・・・)  (1:22:17)

藤宮祐三  >  んっ…はぁぁ…素直になっていいんだよ…奥さん…太くて硬い肉棒で…欲求不満だったオマンコ…肉襞擦られて…蕩けちゃいそうだって…ほら…肉棒咥え込めて…オマンコが幸せですって…(ビクンビクン…わざと大きく跳ねさせて…囁く言葉もより卑猥になり…舌を出すと…耳の穴に差し込むと…厭らしく音を立てながら…貞操観念を崩していくかのように愛撫していく…)  (1:26:27)

和美  >  んんっ・・・!!んふっ・・・!んふっ・・・!ふぅぅんっ・・・!(和美の内心でも・・・こうして男性に抑え込まれ凌辱されているコトに・・・今まで味わったコトのない感情が溢れてくる・・・支配される、そのコトが快感に結びつくような感覚・・・夫では味わえない、膣内を完全に満たすような逞しい肉棒の感触、その快感が・・・より強く支配されている実感を与え・・・だんだん、抵抗の力が弱まってくる・・・)  (1:29:16)