相変わらず中性的な容姿と温厚な性格に思わず少し大人な意地悪をしてしまうが実はドSで変態だった事を知ってしまい犯されてしまう

佐伯 謙  >  (不思議そうに見つめる彼女を抱き寄せ)まんまだよ。(強引に口付ける)……。っ  (15:18:33)

高岡 結衣  >  へっ?…きゃっ……んっんんっ…ゆ、ゆず?!  (15:19:49)

佐伯 謙  >  んー?なに?(キスしながら、一瞬の隙を見て舌を入れる)……っっ。…(強引に離し耳を舐めながら服の下に手を入れホックを外す)  (15:30:13)

高岡 結衣  >  はんっ…んっ、んぅ…はぁっはぁ…や、やめ…(先ほどより強引なキスをされると身体がこわばってしまう。すると簡単にホックを外されて)んぁ…だ、だめ…ゆずっ…ちょ、こらっ…あぁっ、やめて…  (15:35:36)

佐伯 謙  >  なに?……(首筋へと舌を這わせながら下着の下に手を刷り込ませゆっくりと揉み始める)…結衣姉のエロい吐息で何言ってるか分かんないよ。(意地悪く笑いながら)  (15:41:02)

高岡 結衣  >  だから、やめてって…(抵抗できるはずもなく、身体の力は気持ちとは裏腹にどんどん抜け落ちて目つきがトロッとして)んっ…んぅう…む、無理矢理こんなこと…して…何になるっていうの?…やだ…私はこれからも…ゆずと…仲良くしてたいのに…っあ…んんっ  (15:44:14)

佐伯 謙  >  体で仲良くするのも有りでしょ……(服と下着を同時に上げ露わになった胸にしゃぶりつきながら)…無理やりな割りには気持ちよさそうだよ?  (15:48:47)

高岡 結衣  >  っきゃあ…や、やめてっ…あっ…んんっんぁっ…んんぅ…んっ、き、気持ちよくなんか…あっあぁう……  (15:54:21)

佐伯 謙  >  そう?立ってきてるけと…ほら(乳首を軽く弾き)そんなこえだすんだね。やらし。  (15:58:01)

高岡 結衣  >  (身体をひくひくさせながら)や、やだっ……ひゃぅっんんっ…んぁ…やめて…そんなこと言わないでっ.ゆず…おねがいっ…んっんんぅ…  (15:59:38)

佐伯 謙  >  なんで?恥ずかし?(彼女を見上げながら胸を舐めながら太ももを撫で回し,下着越しに触る)……あれ。なんか,濡れてない?  (16:07:31)

高岡 結衣  >  は、恥ずかしいに決まってんじゃん…そ、それに…こ、こんなの…私の知ってるゆずじゃ…ないっ…ぁっ…んんっ…だ、だめっ、触っちゃ…やっ!(ショーツに触れられると急に抵抗を始めて)  (16:10:16)

佐伯 謙  >  (抵抗する彼女の手を払い除けながら顔を近づけ)じゃー知ってもらわなきゃね。新しい僕。(にやりと笑いながら下着越しにゆっくりとなぞり敏感なところを確かる)やっぱり、湿ってる。無理矢理されるの嫌いじゃないのかな?  (16:16:11)

高岡 結衣  >  んっ…んんっ…やめてっ…(涙目になりながら謙を見つめ)いやっ…いやだっ…(しかし敏感なところを触られると身体はピクッと動き)んっ…んぁっ…あ…やめ…  (16:18:35)

佐伯 謙  >  …そんな顔しないで。(涙目になる彼女の頬を撫でながらキスをし)……もっとして上げたくなるじゃん。(眉をさげ優しく微笑んだかと思えば嘲笑うような笑に変わり)…あーあ。びちょびちょだ。(下着の中に手を入れ直に敏感なところを撫で回す)  (16:30:18)