数々の女性を乳首だけで屈辱的にイかせまくり罵倒しながら奴隷へと調教してきたに声をかけてしまい、強気な性格から必死に抵抗するけどあまりの快楽に絶叫し、涙を流しながらイかせまくり

沢村美由紀  >  あふううぅっ!(息にも過剰に反応すると、さっきまでの睨む目とはちがって、懇願する目で)し、しないっ…からっ…舐めてっ…!早く舐めてくださいっ…みゆきの乳首…虐めてくださいっ…!  (23:42:43)
山下 和幸  >  よかった・・・(こんな風にしたのは自分であるが、さっきの威勢はどこいったのだろうと笑いながら、舌先をゆっくりと伸ばし、ゆっくりと舌の腹で、カチカチに硬くなった乳首を一気を舐め上げる)  (23:46:21)
沢村美由紀  >  …ひっ!?にゃあああああぁっ!?!?(指とはまたちがったヌメヌメした舌の快楽に溺れて、周りを気にせずに快楽を享受して喘ぐ。胸を差し出すように突き出し、身体を支えるために地面についた両手の指先までビクビクと痙攣させながら)  (23:49:45)
山下 和幸  >  そんな声出して・・・人がいなくてよかったね・・・(まるで仔猫がミルクを舐めるように、舌先でチロチロと乳首を舐めていく)こんなエロい顔して・・・ほらっさっきの顔してごらん?(笑いながら、乳首をちゅるんと吸い上げる)  (23:54:34)
沢村美由紀  >  あああぁっ!あああああぁっ!!気持ちい!!!気持ちいいいいい!!!!(今まで自分をSだと思って生きたきたプライドは子供の舌に完全に破壊され、今までどんな男と寝ても出したことのないような甘い声で喘ぎ、見せたことのないようなとろけた顔で舌を突き出して感じまくる)  (23:59:04)
山下 和幸  >  乳首だけでこんな感じて・・・どんだけ淫乱なんだみゆきは・・・(乳首を甘噛みしつつゆっくりと引っ張り、離すというまるで遊びのように乳首を弄っていく)ほら、さっきまで殺すとか言っていたあの睨んでた怖い顔してごらん?(あえてそうさせないよう乳首にむしゃぶりつき、口の中で何度も舌先で乳首を転がしていく)  (0:03:18)
沢村美由紀  >  あんっ!んああぁっ!!イ…ぐうぅ…(顔は舌を突き出し涙とよだれでぐちゃぐちゃで、乳首を容赦なく嬲る舌に合わせてどんどん痙攣は大きくなっていき、次第に足内股になってがきゅうっと内側に閉じ始め、つま先をピンと伸ばしてガクガク痙攣し始め、イきそうになっていることが如実に現れる)  (0:07:11)
山下 和幸  >  まったく・・・怖い顔どころかだらしない顔して・・・まぁいいや・・・ほらイキな(そういうと沢村さんをイカせようと甘噛みしつつ舌先で乳首の先を何でも舐めていき、反対の乳首を指先でつまんで引っ張る)  (0:12:06)
沢村美由紀  >  あああああああああああぁっっ!!!!イぐっ…ぎもぢぃっ!気持ちいよおおおおおおおおぉっっっっ!!!!(イけど命令された瞬間、完全に眠っていたM性が露わになって、乳首を貪る少年の頭を引き寄せるように痙攣する指先で抱き寄せて、背中を目一杯のけぞらせながら絶頂させられる)  (0:16:22)
山下 和幸  >  んつ・・・ぷはぁ・・・ふぅ・・・(急に抱きしめられたため、苦しくて一旦沢村さんの両肩を押し、呼吸ができるよう隙間を作る)ふふっ、ちゃんとイケたようだな・・・(乳首を弄るのを止めるも遊ぶように乳房は揉んでいる)  (0:19:35)
沢村美由紀  >  …ぁ…ぁ…ひゃいぃ…イきましたぁ…(頭を抱くてから力が抜けてストっと落ち、生まれて初めて乳首でイかされた衝撃と甘美な余韻に、顔を上に向けて口をパクパクしながら酔いしれて)  (0:22:57)
山下 和幸  >  うんうん・・・そっちのほうがいやらしい顔で魅力的だよ・・・(パクパクする顔に若干笑えると思いながらも、頬に手を添えてそんな顔を見つめる)さて・・・これからどうして欲しいんだ?(軽く頬を叩き正気に戻そうとする)  (0:26:23)
沢村美由紀  >  ひゃいぃっ…み、みゆきをぉっ…飼ってくださいっ…虐めてっ…嬲って…犯しまくってくだしゃいいぃっ!!(子供の小さな指と舌のテクと、乳首イきの快楽に陶酔しきって)ご主人様ぁっ…  (0:30:54)
山下 和幸  >  ふん・・・こんな駄犬いらんな・・・さっきみたいな気丈の犬なら飼ってやってもいいが・・・それに・・・飼って欲しいならどうするんだ?(立ち上がりクイっとみゆきの顎を掴んでこちらを向かせる)  (0:36:19)