魔法のブレスレッドによりスクール戦士 愛姫に変身し悪と戦う 正義のヒロイン しかし、彼女には秘密があって

魔物娘  >  あら、そんなのしらないわよ。いらないんでしょ?(あきれたようにそういえばできるだけ静かにネット最後にそういうだけで)  (23:30:48)
スクール戦士 愛姫  >  ほし…ぃぃ…!!まお、、さまの……おちんちん……ほしいよぉっ゛!!(魔王にそう言われれば絶望して 必死におねだりをする愛姫)  (23:33:12)
魔物娘  >  あら、いらないんでしょ?それどころか倒してもとの世界に戻るんじゃないのかしら?(首をかしげな がらそういって)  (23:35:41)
スクール戦士 愛姫  >  いじわる……しなぃれぇ゛っ!!(もう限界だと必死に叫んで)おかひくなっちゃぅぅ゛っ!!  (23:37:45)
魔物娘  >  なればいいじゃない?君がどうなろうが知らないわよ?(あきれたようにそういい)  (23:40:03)
スクール戦士 愛姫  >  なん……れぇ……ぁあ゛っ……ン……!たしゅけてよぉおっ…!!(全身を痙攣させて おちんちんから精液を吹き出して)  (23:43:41)
魔物娘  >  あら、けどいっておくけどどっちにしろ狂うわよ?私のおちんぽ狂いになるか、オナニー狂いになるかの違いぐらいじゃない?(くすくすっとわらいながらそういい)  (23:47:11)
スクール戦士 愛姫  >  何れもぃぃからぁっ!挿れてくらひゃいぃっ゛!!(もう考える余裕なんてなくて 泣き叫ぶことしかできない)  (23:48:40)
魔物娘  >  ふぅーんじゃ、おねだりがんばってしてみない。私がそそればいれてあげふ。  (23:51:40)
スクール戦士 愛姫  >  ぁ……ぃぁ……ぉねがぃぃ……へんたぃの愛姫のおしりのあなに……魔王さまの……おちんちん……挿れてくだひゃぃ……愛姫をこわひてくらひゃぃぃっ!(お尻の穴を必死に突き出してそう叫んで)  (23:57:35)
魔物娘  >  (まぁいいわ、それで許してあげる感謝しなさいおなほくん(そういえば、そのままおちんぽを愛姫のあなるにつっこんでいって)  (23:59:13)
スクール戦士 愛姫  >  ぉっひぃイィっ゛っ!!(魔王のおちんちんがお尻の穴に突き刺さって 愛姫は凄まじい快楽に悲鳴をあげて…)ぎもちぃい゛っ!!あぁぁっひぃ゛!!  (0:02:49)
魔物娘  >  ほらほら、ほしかったんでしょ?(そういえば、そのまま腰を激しく振りだして)  (0:05:21)