オークに捕獲された女戦士が大量中出しされてアナルまで貫かれ

リンナ  >  んぅっ…ぴちゃぴちゃぴちゃ…んっあっ…あっあっああっ!  (6:35:14)
リンナ  >  前から後ろから。飲み込まされたザーメンに酔ってくる女達。テントの至るところ、集落の至るところで女達が喘ぎ声を漏らし始める。 手の拘束を解かれ。リンナにつけられた首輪。重く冷たいソレが熱く火照ったカラダに気持ちいい。)  (6:38:43)
ドルザ@オーク  >  ああん? どうした? おまんこも気持ちよくなっちまったのか? 牝豚… いいか、お前は俺たちの家畜だ。便器だ。このちんぽやザーメンがほしくてたまらない、どうしようもない生き物だ… わかるか? ギヒヒ!(さすがにオークたちを率いるだけあって、精神攻撃にもたけているドルザ)そうそう、こっちの穴からも注いでやるぞ! おらぁ!(リンナの口の愛撫ですでに限界を迎えつつあったドルザのペニス。それをリンナの鼻の穴に押し付け、鼻腔内に勢いよく注ぎ込む。それはそのまま、喉に流れ込み、口から吹き出し、さらに胃にも流れ込む)  (6:45:30)
リンナ  >  ひぐっ!!(鼻に射精され。異物感に痛みを覚える。口の中に流れ込むザーメンをゴクリと飲み干せば、残ったザーメンを吸い取るようにチュウチュウと鼻からザーメンを垂らしながら吸い上げる。)はいっ…わたしはぁ…オーク様のおちんぽミルクが大好きですぅ…もっといっぱいくらはぃ?? ( 酔ったような目付きでドルザを見上げる。)  (6:52:13)
ドルザ@オーク  >  ギヒヒ! そうかそうか。じゃあ、くれてやろうか…ここになぁ!(おまんこに射精し終わったオークを突き飛ばし、おまんこから精液を吹きだせているリンナの腰をつかむと、アナルにペニスの先端を押し付ける。そして一気に貫く!)  (6:56:38)
リンナ  >  ひっいたいいいたいいいいいっ!!(裂けていくアナル。巨根がリンナの中にズッポリと収まる。ボタボタと地面が赤く染まる。痛みと快感がリンナを襲う。首を左右に振るたびにチャラチャラと首輪と鎖が音を立てる。パンパンと肉を打つ音が響く。どうしようもない快感の波がリンナを襲えばアナルを引き裂かれているというのに嬌声が強くなっていく。  (7:08:05)
ドルザ@オーク  >  こっちの穴も名器じゃねぇか! ギヒヒ! 気持ちよくてしかたねぇだろ? そら、ご希望のザーメンだ!!(腰を奥まで打ち付け腸内に射精する。大量の射精がおわったあと、さらに別の液体が吹き出す)ほ~れ、ついでに小便もくれてやるぞ! 感謝しろ牝豚!(精液+おしっこで腸内はいっぱいになる。じゅぽんと引き抜かれたペニス。すぐに便意がリンナを襲いだす)  (7:13:47)
リンナ  >  あっあひぃ??出るっ?うんちでちゃうっ!(ポッカリと開き閉じれない穴からごぽごぽと吹き出るザーメン混じりのオークの尿が噴水のように吹き出してくる。同時に腹の中に留まっていたものたちも次々と姿を見せ地面へ落ちていく。)うぁ…うんち気持ちいいよぉ…?止まんないよぉ?  (7:22:20)