戦で戦死した王の血筋を残すと無理やり理由をこじつけて、爆乳王妃や巨乳妹に平民チンポの子種を仕込む

偽王子ジャン  >  母上、リア…いつ敵国が迫ってくるかわからないのですよ?この間にも攻められれば国は終わってしまいます…ならば事は急がねばいけません…(まずはベルをベッドに押し倒す)リア、こっちにおいで…(リアの肩を持って抱き寄せる)  (7:06:04)
王妃ベル/王女リア  >  あっ…ジャンですね。このように乱暴なっ…/あっ…お兄様…力、つよいっ…(既に反り返っているジャンのオチンポに、本気だと悟り  (7:07:41)
偽王子ジャン  >  母上、まずは四つん這いになりお尻を露にしてください…リアもその隣で同じようにしなさい…(ギンギンにそそりたつチンポを二人に見せつける)  (7:10:19)
王妃ベル/王女リア  >  ぁあ…ジャン…ほ、本気、なのですね…(四つん這いで、ドレスを捲り上げ…リアもそれに倣う)お母様…っお兄様に、見られてる…  (7:11:46)
偽王子ジャン  >  いやらしいですよ、二人とも…(四つん這いにした二人の下着の上から秘部をこすり、気持ちよくしていく)俺はこの国を思って本気になってるんですよ…(こする手についつい力が入る)  (7:14:40)
王妃ベル/王女リア  >  あっ…そのようないやらしい手付きで…っ/お兄様ぁ…んっひ、秘部が…あついですぅ…(王家の母娘は、高貴なおまんこを下級平民の少年の、指でくちゅくちゅ  (7:16:38)
王妃ベル/王女リア  >  と濡らして…  (7:16:46)
偽王子ジャン  >  私のいやらしい手つきで二人とも濡らしているのですね…(下着をずらし直接、秘部を撫でていく)リアはまだここは幼いな…逆に母上は熟達していやらしい…  (7:20:12)
王妃ベル/王女リア  >  あんっ…アナタとリアの産まれてきた神聖なところをっ…そのように、いやらしく…っ/お兄様…っリア…なんだか、へんですっ…(二人のおまんこからは、本気ラブジュースが溢れ始め  (7:22:03)
偽王子ジャン  >  リア、それが王家の女になるということだ…(指を挿入し二人のオマンコをかき回し、愛液をあふれさせていく)母上、そんなこと言ってもこんなに感じていては説得力がありませんよ…(ベルには指でGスポットをさがしあてそこを爪でカリカリといじる)  (7:25:41)
王妃ベル/王女リア  >  んひっ…そ、そこ…はぁ…(ビクビクビクッと…王妃らしからぬ声を出してしまい  (7:26:54)
王妃ベル/王女リア  >  お、お母様…?王家の女…こ、このような背徳的な事が…(ほほ染めて…もじもじと  (7:27:39)
偽王子ジャン  >  やはり母上も我々の母である前に一人の女ですね…(挿入する指を中指に変え、奥まで指でかき回していく)リア、見てごらん…これが王家の女なんだよ…(ベルと同様にリアにも中指でせめていく)  (7:30:00)
王妃ベル/王女リア  >  んふっ…んふううっだ、だめぇ…息子の指で…こんな姿っ…(ははうえと呼ばれ親子であることを強調されると背徳で興奮する王妃…  (7:31:58)
王妃ベル/王女リア  >  あっ…あっ…お兄様っ…それっ…すこしっいたいですっ…(膜を兄の指で突かれ、痛みと、快感に襲われる  (7:33:07)