ミルクが溜まって限界までパンパンに張った大きなおっぱいを揺らしながらエッチに乱れて

孝一  >  、、でもこのお腹で一個なんだとしたら、、、すごい大きさだけど、、、(もし本当にそうなったらと少し不安になりながらも、ミーシャに寄り添って身体を支えて)、、、また出てきそう?ちゃんと着いてるからね、がんばって(目に見えて弱っているのが分かっていながらもそんなミーシャに産み綱を握らせることくらいしかできなくて)  (23:21:51)
ミーシャ  >  んんっ……(いきみも弱く、ほとんど卵が動かない)卵、出そうなの、に…んんんっ…(ほっそりした腰とボテ腹なので卵の動きはよくわかる…わかるからこそ、進まないというのがはっきり見えた)  (23:32:54)
孝一  >  、、、ミーシャ?(今までと明らかに違うミーシャの様子に心配そうに顔を覗き込んで)、、、ほら、頑張って まだお腹の中の卵出してあげなきゃ、まだ下がってきてないよ?(尻尾のほうに移動する気配が無い大きなお腹に手を当てて)  (23:38:19)
ミーシャ  >  はぁ…あぁあ……んんんぅっ!(ぎゅーっと目を閉じていきむが、やはり変化はない。)出ない…いきんでる、のにぃ……出ないぃ…(泣きながら首を横に振るミーシャ)  (23:45:37)
孝一  >  (泣きながら息み続けるミーシャの身体を思わず抱きしめて)、、、もしかしてホントにこのお腹の中の卵が大きすぎて、、、尻尾のほうに下がることもできてない、、ってこと?ミーシャちょっとごめんね、、、(お腹を撫でてた手に少し力をこめて、お腹の中身を尻尾のほうに向かってゆっくり押すように圧迫してみる)  (23:54:11)
ミーシャ  >  ぃっ、あ、あぁあああっ…!(弱弱しい声を上げて、苦痛に身をよじるミーシャ。大きな大きな卵が、かなり無理無理に動こうとする)  (0:02:27)
孝一  >  (お腹を押す手に合わせて卵が動くのを感じて)、、やっぱり、これ大きすぎて息むだけじゃ動かないんだ、、、、このまま外から押し出していかないと、、、辛いだろうけど、このままにしてるわけにもいかないから、、ミーシャしばらく我慢するんだよっ、、(意を決して卵を押し出そうと強くお腹を圧迫しはじめる)  (0:07:40)
ミーシャ  >  ひっ、ぐ、ぅううっ…!(苦痛の声を殺そうと服の袖を噛むが、それでもこらえきれない声が漏れる。卵は少しずつ、少しずつ動いていく)  (0:13:55)
孝一  >  はぁ、、はぁ、、、少しずつだけど卵動いてるね(ミーシャの身体に対して卵が大きすぎるので押し出そうとするのにもかなりの力が必要で、こっちも額に汗びっしょりで)、、このままゆっくり、、押し進めていくね、、んっ、、もう少しでお腹から尻尾にうつってく、、  (0:21:16)
ミーシャ  >  ふっ、く…ん…ぃいっ…(ミーシャの体の中はかなり傷ついているらしく、声も段々か弱くなっていく。お腹から尻尾に移ると、心なしかミーシャの表情は楽そうになった)  (0:32:32)