森に潜む魔物の群れ。つい先日も、こいつらに近くの村が襲われたばかり。王様の依頼で魔物討伐に来たあなたを返り討ちにして触手で陵辱快楽責め

魔物  >  (杖を拾い上げる)ほう、なかなか高等な杖を使っているな。どれ、俺が使ってやろう(魔法使いのエリーも聞いたことのないような呪文を唱えるとエリーに技を浴びせ、全身の感度を強引に引き上げて最初の絶頂に導く)  (1:51:48)
エリー  >  こんな魔物に、魔法が…きゃあああ!!!(杖を奪われ、攻撃されるのかとも思ったが、魔法が唱えられると一気に身体を敏感にされ、いきなり絶頂を迎えてしまう。身体がびくっと震えあがると、それと同時に潮が吹き出て、四つん這いの格好から下の地面に潮の水たまりを作っていく)  (1:56:19)
魔物  >  この程度の魔法で絶頂とは、無様なものだな。ほれ、次はこっちの穴でも楽しませてもらうぞ(ひくついているアナルへ、2本目の硬い触手が突き刺さる)  (2:03:21)
エリー  >  あぁ、ぁ…こ、こんな、卑怯な魔物に…うぅ…(絶頂を迎えている間、魔物に絶頂させられその姿を見られている無様さに涙を溢れさせる。) ひゃあああ!そ、そんなところ、入らないでっ!(絶頂もおさまりかけたところで、アナルに硬い触手を挿入されると悲鳴をまた上げる。呪文のせいで敏感にされた身体はびくびく小刻みしっぱなしで)  (2:09:02)
魔物  >  感度が上がっているから突き刺されても平気だろう?ほら、もっと鳴けよ!(アナルと膣に挿入した触手を交互に出し入れしてエリーの股間を蹂躙する)  (2:13:10)
魔物  >  (触手が引き抜かれたかと思うと、すぐさま別の魔物の触手が突っ込まれる。3匹が2つの穴をかわるがわる犯し続ける)  (2:15:10)
エリー  >  へ、平気じゃないっ!!は、はひぃ!!ひいぃ!!(触手が2つの穴に突っ込まれるたびに悲鳴のような喘ぎ声をあげる。感度が上がっているけれど、再び絶頂した姿を見られなくないと、絶頂を必死にこらえていて。)  (2:17:33)
魔物  >  さっきは達した瞬間の股間を見せてもらったが、今度は達した顔をよく見せてもらうか(エリーを裏返して正常位の姿勢にさせる)もう一度だ(さっきは全身にかけた呪文を、今度はクリトリスに集中させて浴びせる。触手の中には魔物の精液がこみ上げてきている)  (2:23:37)
エリー  >  い、いやっ!見せたくないっ!…きゃあああ!!(体勢を変えられ顔が魔物から見られた状態で、クリトリスに呪文をかけられると我慢していた絶頂を耐えきれずに再び迎えてしまう。我慢していたぶん余計に激しく絶頂して、自分でもどんな表情になっているのかわからないほどで)  (2:29:09)
魔物  >  アハハハ!だらしない顔を晒したな。さて、楽しませてもらった礼をくれてやるぞ。貴様の穴で存分に受け取るがいい…ほらよ!(触手がエリーの膣内でビクビクと震え、子宮口に先端を押し付けながら精液をぶちまける)  (2:33:50)
エリー  >  だらしない顔…そんな顔、してるの…ひゃああっ!!!(絶頂し、だらしない顔、と言われればそれを信じるしかできないぐらい頭が真っ白になっている中、膣の中で震えた触手から、子宮に直接精液が放たれていき、その刺激でまた絶頂してしまう。同じようにだらしない顔を晒しながら、でも先程に比べ絶望の表情が含まれて)  (2:38:54)
魔物  >  こっちの穴にもくれてやるぞ(アナルにも1回目の中出しをする魔物)ヘヘヘ、魔法使い様は犯されるとこういう表情になるのだな。まったく、だらしなく卑猥な顔だ(エリーの顔や乳房、精液の溢れた股間を舐めるような目つきで観察する)  (2:44:31)
エリー  >  やああっ!お尻の中も、入ってきてるっ!!(射精に耐えられない精液を股間からあふれさせつつ、2つの穴に魔物の精液を注がれた絶望から、だらしない表情で涙をこぼして)  (2:49:27)
魔物  >  まだ拒む気力はありそうだが…犯されながら絶頂するさまは見ものだったぞ。…そうだ!このまま王宮まで連れて行って、皆の前で犯してやるか?良い見せしめになるやもしれんな(下品に笑ってエリーの顔色を窺う)  (2:54:50)
エリー  >  嫌っ、皆の前は嫌ぁ…(もちろん皆の前でなくとも嫌なのだけれど、魔物に見られるだけでも恥ずかしいのに王宮で犯されるのはとても耐えられなくて)  (3:00:23)