貴女は酒場に旅の仲間を探しに来て最初に声をかけた相手が絶倫特大ちんぽの性欲底なし野郎で

橘花 雪千花  >  俺がお前の部下になれば可能だろ?(と肩を抱き頭を撫でながら)なら 好きなようにしていいぞ?(まずは握らせてみて先ほどの最後の札には彼のデカマラが大好物になるよう暗示されていて匂いを嗅ぐだけであそこから蜜がたれ出す始末で)  (15:28:26)
アインス  >  …部下と結婚だなんて……騎士団として……許されないのに……///(両手で赤く染まった頬を覆い隠しながら)……好きなようにって……触ったことも…ないのに…(膝立ちになって、彼のモノを目の前にして、とりあえず、握って前後に擦ってみる。彼のモノに頬擦りしたくなったが、唾液を飲み込んでがまんして))  (15:35:52)
橘花 雪千花  >  まぁなるようになるさ?(とその話はあとでゆっくりしようと話して)どうした?2人きりなのに何も遠慮はいらないだろ?(どんどん我慢するあなたに寄せてくれデカマラやらしい匂いも濃くなり頬にぴったり押し付けられて固く熱くとてつもなく大きい)  (15:37:58)
アインス  >  …そうね。その時に、考えればいいものね?(すっかり、彼とラブラブ?になって)そ…そうだけど、どうすればいいか…わからなくて………(彼のモノがなぜか、とてもいとおしく、匂いをなんども嗅いで、股を濡らす。すでに、股はトロトロになって。)んっ……ぺろ…ぺろ…(よくわからないが、書物どおりなめてみることに。)  (15:43:49)
橘花 雪千花  >  (すっかりラブラブな2人)例えば舐めたり吸ったり味わいたいようにしてみたらどうだ?玉にも吸い付いたりな(と教えながらあなたを見下ろして)もう我慢できないなら入れてやろうか?(とトロトロであろうマンコに手を伸ばして触れてみる)  (15:47:43)
アインス  >  …舐める…吸う………ちゅ……く…れろ……(教えられた通りに先端部分を舐めたり、吸ったりする。大きすぎて半分も口に入らず、先の方しか刺激できない)ひゃんっ……///も…ぅ…そこは…敏感…だから…だめ…っ…?(触れるだけで、すでに受け入れる準備が出来ていることがわかるだろう)  (15:54:36)
橘花 雪千花  >  そうそう?うまいじゃないか??(まるで熱心に勉強する生徒と先生のようで)こんなに濡れてたら大丈夫だろうな?入れてみるか??(と熱心な貴女の頭を優しく撫でながら挿入するかを訪ねて)  (15:57:37)
アインス  >  い…入れるって………コレを……っ…(先程から握っている、彼のペニスを見つめて、コレが自分の中に入るなんて、考えられないと)こ…こんなの、入らないよ…大きすぎるよ……(とは言うものの、おマンコは物欲しそうにひくひくとさせて)  (16:02:17)
橘花 雪千花  >  大丈夫だって(あなたを横にして足を開かせるとまんこをクパッと広げてやる)行くぞ?(痛みを感じないように先程の札をお腹に貼り一気に奥まで突き入れて  (16:11:42)
アインス  >  ……っ…はじめて……だから…優しくして……ね……?(すっかり、恋人のようにラブラブして、彼のペニスを受け入れる。お札の効果か、不思議と痛みはあまり感じずに、彼のペニスを感じる)っん……ぁぅ?おっき……ぃ…(痛みはないが、結合部からは、血が溢れて、初めてを捧げた。)  (16:20:40)
橘花 雪千花  >  これで俺のものだな?(お腹の淫紋が花開き蝶が現れると貴女は彼以外で感じることもなく逆に彼の体を欲しがるように体は認識して)愛してるぞ?アインス?(と深くキスしながら突き上げていく)  (16:24:25)
アインス  >  あなたのものに……されちゃった……?(自らも腰を動かして、彼のペニスを刺激して、自分でその、巨乳の乳首を触っている)わたしも……愛してる……?(何度もキスをして舌を入れて彼を感じる)  (16:31:41)
橘花 雪千花  >  しっかり感じるんだな?これがお前の旦那の味だからな?(と淫紋は彼のちんぽに反応してキュギュンと子宮を快楽漬けにしながら乳首を触る手にこちらも重ねて揉んでやり)誓いのキスだな?(と深く結ばれていく2人)  (16:34:02)
アインス  >  旦那様の……味……?ねぇ……あなた…名前…聞いてなかった…ね………(胸を揉まれると、キュウキュウと締め付けを強めて。)  (16:45:35)