放蕩のエロ冒険者が一国のお姫様を肉便器に堕とし孕ませ交尾セックスタイム

ルリア  >  いやぁっいやぁっ!(痛がる私を見ても男は欲望のまま自分の肉棒の突き入れを続けこちらのことはお構いなしに激しく腰を振ってくる)本当にやめてぇ…嫌なのぉ…(自分のあこがれだった初めてを知らない人間に奪われさらには何の優しさもない行為にだんだんと快楽を感じ始め、それを否定するかのように男を拒絶するような言葉を並べる)  (1:34:30)
ゼッド  >  嫌だぜ…姫のマンコ中古にして、俺専用の肉便器にしてるんだ、やめるわけねぇだろ(こちらを押しのけることはせずに嫌がりながらもされるがままにセックスされ、マンコを使い込まれていく姫にそう言いながら、子宮口を何度も亀頭でズンズン突き上げ、強弱をつけ、角度を変えてたっぷりとマンコを使いまくるようにズコバコする。レイプされて快感を覚える姫の唇にむちゅっと再びキスしたり、乳房を揉みしだき乳首に吸い付いたりしながら、さらに姫を味わうようにセックスしていけば、膣の中でチンポが熱く脈動し、射精が近いのを示すように熱く脈動し膨張していく)  (1:39:02)
ルリア  >  そ、そんな肉便器だなんて…(私のことをただの性処理道具の様にしか思ってない様な口ぶりにだんだんとあきらめの気持ちが芽生え始め)やぁんっ…くぅ…あんっ…(子宮口を何度も何度も強弱を変えながら突かれ、貪るようにキスや胸や乳首に吸い付いてくる男のテクに堕ち始め喘ぎ声を漏らす)あっあっ…ひうっ…!?(そして自分の中で男の肉棒が膨張していくのを感じ)な、何…?中のモノが大きくなって(その意味を理解できず呆然とする)  (1:45:40)
ゼッド  >  (少しずつ、爆乳のお姫様の身体に夢中になってズコバコと腰を振って膣をチンポで突き込んでいき、乳首にちゅうちゅうと吸い付きながら交尾を楽しむ、そして射精しそうなのを感じ)ううっ…あぁ出そうだぜ、このまま中にびゅるびゅる精子出して婚約者の前に俺の子供孕ませてやるぜっ(その意味を教えつつ、腰の動きが激しくなり射精に向けたピストンを始めスパートをかけていく。そして姫に魔法をかける、それは排卵を誘発する魔法。同時に傍らにある鏡に姫の子宮内…排卵された卵子が漂い、激しい交尾で子宮が揺さぶられている光景が見える。受精と繁殖の光景が見えるようになっていて)  (1:50:07)
ルリア  >  せ、精子って…(男の言葉にこれから起こることが容易に想像でき)いやぁ!そんなのだめぇ…!中に出さないで!そんなことしたら赤ちゃんできちゃう!(さっきまであきらめ加減だった様子が一変して再び抵抗の色を見せ始める そこに再び何か詠唱を唱える男… 今度は何かとおびえていると、自分の部屋に合った鏡に子宮内の様子が浮かび始めそこには無防備の自分の卵子と揺さぶられる子宮の光景が写っていて)きょ、今日は排卵日じゃなかったはずです…ということは…!?(自分がかけられた魔法が排卵を誘発するものだったと気づき)ダメぇ!それならなおさらだめです!(再び絶望に顔を染めながら体をじたばたと暴れさせてどうにか肉棒を引き抜こうとする)  (1:57:48)
ゼッド  >  魔法で排卵させたぜ…このままドピュって精子出して種付けしてやるっ(絶望して暴れようと身をよじる姫をまんぐり返しにし、そのまま身体を押し付けて抑え込み、種付けプレスの姿勢で激しく腰を振ってズコバコ突きまくって射精に向けてせっせと激しくセックスし)ううっ!あぁ出るっ!やばいっ!お姫様の中に俺の子孫受精させてやるっ(必死に抵抗する姫を抑え込み、激しく激しく交尾しまくり、そして…)ううっ!ウウウッ!!(そして…ドピュッ、びゅるびゅるっ!びゅぅぅっ、と鏡にも映る粘々したいやらしい黄ばんだ濃ゆい精子が射精され、子宮内に大量の婚約者のもので無いマヨネーズのようにどろりとした精子が入り込み、精子が一斉に姫の卵子に向かって泳ぎ進んでいる光景が見えてしまう)  (2:04:16)
ルリア  >  (嫌がる私を抵抗できない態勢にしてその上にのしかかってくる男… それでも私は膣内にだされるのを避けるために抵抗をやめない)いやぁっ!だめ、だめっ!(しかしその抵抗もうまく抑え込まれ、男が身を震わせた瞬間自分の中に何か入ってくるのを感じ鏡を見ると、そこには黄ばんだ濃ゆいものが注がれていた)いやぁっ!やめて出さないでぇ!早く抜いてぇ、抜いてぇ!受精…受精しちゃう!(その男の精子が私の卵子に向かっているのを見て男をたたいたりしながら離れるように抵抗する)  (2:12:15)
ゼッド  >  ウッ!ウッ!くぅぅっ!!(びゅるびゅるっと思いっきり無遠慮に膣内に射精し、熱くて濃くて重ったるい精子が姫の子宮に溜まっていく。姫の卵子に次々に精子がつい  (2:14:04)
ゼッド  >  ウッ!ウッ!くぅぅっ!!(びゅるびゅるっと思いっきり無遠慮に膣内に射精し、熱くて濃くて重ったるい精子が姫の子宮に溜まっていく。姫の卵子に次々に精子が到達し、卵子に入り込もうと卵子の膜に精子の先が押し付けられていく)へへへ…あぁスッキリするぅっ…おぉ俺の精子入りそうだ、へへへっ(叩かれても暴れてもしっかりと姫を全身で押さえつけ、腰を振って射精してもビンビンのチンポで犯しまくったオマンコを突き込みながら、卵子と精子の受精しそうな様子を見ながらズコバコマンコを突き続け…受精しそうな様子を見ながら二度目の射精を楽しもうと荒々しく交尾し)  (2:17:25)
ルリア  >  あ、あぁ…(びゅるびゅると中に吐き出されていく精液を感じながら鏡に映る受精しそうな自分の卵子を見ながら)だ、だめ…受精しちゃだめぇ…!(受精しないようにと口に出しながら祈る が男は先ほど出したばかりだというのに全く萎えない肉棒で再び私を突き始め)も、もしかしてもう一回…?さっきので終わりじゃぁ…(愉悦に浸るような表情で荒々しく腰を振る男に私は恐怖を覚え)  (2:23:41)
ゼッド  >  (卵子の球体が精子の突撃で何度も歪み、まるで卵子がレイプされてるように侵入しようとするロマンティックさのかけらもない野蛮な受精の光景の最中、再び膣内でチンポが膨張し、脈打ちだして)ウウッ!確実にっ!孕ませてやるっ!(恐怖を覚え表情に出す姫に、にっと笑みを浮かべ、そして堪えを止めて一気に精子を解き放ち)ウウウッ!孕め牝豚姫っ!スケベ男のガキ孕めっ!!(どぴゅどぴゅどぴゅぅぅっ!と二度目の大量射精を再び膣内で発射し、卵子をレイプしている精子の光景に、その何倍以上の精子が入り込んでいく。卵子の周りはみっちりと精子に取り囲まれてしまい)あはははっ、これ絶対受精するぜ(その光景を眺めながら、形が歪む卵子の膜を突き破り、何匹かの精子が入り込もうとしていく)  (2:29:39)
ルリア  >  (再び激しく腰を振ってくる男に屈辱を覚えながら耐えていると再び中の肉棒が膨張し始めて)あぁまたっ!だめぇ本当にお願いします!もう注がないでぇ!(私の恐怖を物語る表情を見て、男は一度にっ…と笑ったかと思うと再び膣内に精液を注ぎ始めて)いやぁぁぁ~~!!!だめっだめっだめぇっ!!もうこれ以上出されたら絶対受精しちゃう!受精しちゃうからぁ!(容赦なく注ぎ込んでくる男に泣き叫びながら鏡を見みると、そこにはさっきよりも何倍も多い精子が私の卵子を取り囲んでいて)あ、だ、だめ…受精しないで…(うわごとのように涙を流しながらつぶやき受精しないように祈る)  (2:39:34)
ゼッド  >  ううっ!くぅっ!ふぅ~~~っ!スッキリするぜ(受精しちゃうと悲鳴を上げる姫を見下ろしながら、思いっきり膣内に射精し、気持ちよさそうに種付けを楽しむ)お、受精しそうだぜ…(そして鏡に映る光景…卵子に先端を突き刺した状態の精子の一匹が、じっくりと身をよじって卵子の中に入っていく。にゅるっと卵子の中に精子が侵入し、卵子が震えながら受精していく姿は、まるで姫が身をよじってレイプに抵抗していた姿に似ていて、お姫様も卵子もレイプされ、そして受精卵になり新たな命が出来て)  (2:45:49)
ルリア  >  (受精しないように祈りながら食い入るように鏡に映る光景を見る私 すると一匹の精子が私の卵子を覆っている透明な幕を突き破りそのまま中へと入っていく)いやぁっ!ダメっ!入って来ちゃやだぁ!(鏡に映る私の卵子の中へと入っていこうとする精子に、思いっきり叫ぶ しかし乗れは全く意味のない行為で…そのまま製紙は私の卵子へとくっつき中へ入り込んでいって)あ、あはは…受精…受精しちゃった…あんなにだめって言ったのに…(まるで操り人形の糸が切れたかのように力なくうなだれただただ受精してしまったという事実に打ちひしがれる)  (2:53:12)
ゼッド  >  へへへ…とうとうやってやったぜ…一国のお姫様孕ませてやったぜ(にひひと笑い、此方の子を身ごもり、諦めたようにベットにうなだれている姫の使い込んで中古にしたオマンコからチンポをにゅるっと引き抜く。爆乳になった自分好みのお姫様のビッチボディでセックスし、たっぷりと膣内射精を楽しみ満足そうにチンポもびくんびくんと震え)婚約者もこんな中古の爆乳娼婦みたいな姫と結婚するなんて不幸だよなぁ…(衣服を着替えながらオマンコから精子を垂らしたままの爆乳姫を眺め、にやにやと満足気に笑い)  (2:58:46)