人間が容易に立ち入ることの出来ない森に住む妖狐の時雨。長い間独り気ままに生きてきたものの流石に寂しくなっていた折、仲間の妖狐の雄を見つけて近付いていく

時雨  >  …ああ…(衣を脱ぎ捨てた紅藻の身体、それは視覚から時雨を刺激し、当然のように時雨の手が紅藻の逸物に延びていく)  (3:01:33)
紅藻  >  っ、まずは奉仕をしてくれんのかい…(彼女の動きに、微塵も抵抗せずにいよう。怒張した肉棒に、綺麗な白指が伸ばされていくのを感じる。淫らになっている彼女が、いかなることをしでかすか、内心楽しみにもしていよう)  (3:04:36)
時雨  >  (時雨の手が伸びた逸物はピクピク動いて刺激を求めているようにも見える。何も知らない時雨が、本能で口を開けて逸物を咥えこんでみせる)んふ…んん…(逸物の硬く太い感触が時雨の身体を刺激していよいよ乱れていく)  (3:07:34)
紅藻  >  っく…(苦々しげに笑みは作るが、彼女の柔らかい口内で搾り取られてしまいそうに感じる。男根の鈴口からは、もう精液がわずかに漏れてしまい、彼女の喉近くにまで男根を突き立ててしまう)  (3:10:23)

時雨  >  んんっ!!んん…(口内に広がる逸物の匂いと精液の味に、時雨の秘裂はいよいよ蜜を溢れさせ、腰をピクピクさせながら逸物をしゃぶっている)んん…ふ…ちゅ  (3:13:07)
紅藻  >  っ、ん……(こちらも、口での奉仕に絶頂感が高まってしまう。彼女の蜜の匂いが、さらに興奮を呼んで自然と腰が動いてしまうか。本能に踊らされている行為だが、しかし逆らえず獣の欲を彼女にぶつけよう。そして、口内で肉棒を扱き続け)っ、!(喉奥まで達したとき、特濃の精液を大量に彼女へ注いでしまうか  (3:18:08)
時雨  >  んんんんっ!!!(逸物に喉を犯されたと思ったのも束の間、紅藻があっという間に果て、時雨の口内に精液をまず与える)んん…んぐ…  (3:22:49)
紅藻  >  っ、は…ぁ(朱の髪を垂らして、どぶどぶと凄まじい射精感が続くのを感じる。しかし、紅藻はどうしようもない絶倫なようで、凄まじい白濁液を放ったあとも、彼女の口の中で肉を勃起させていた)っ、どう、だ?(雌のようによがるようになった彼女へ妖しく微笑んで  (3:27:32)
時雨  >  …んぷは…(精液をあろうことかすっかりのみこんで口を逸物から離し)凄い…こんなにおっきいのが…入っちゃうなんて(トロトロに蜜を垂らした秘裂がひくつき、紅藻の逸物を欲しがっている。それに呼応するように時雨の身体は火照り、妖しく腰をくねらせて紅藻を誘う)  (3:31:34)