私を捕らえた貴方は魔法や能力、機械などで淫紋を刻み込んだ、洗脳や快楽調教で最終的に牝奴隷か娼婦に

ルフィス  >  スパイなどと…貴方にはそう見えてもおかしくないかもしれませんね…。(部屋を見まわして)しかし、この場所を見て確信しました。禁忌の召喚術と紋章術…ですよね?(とアルフレッドの顔を見た瞬間、唐突に胸を揉まれ体絵の直接の魔法詠唱を行われ)な、何を、それにこれは紋章術…(紋章術には人を操る魔法があるという知識はあり)こんなことをして罪を重ねるのですか…?  (23:51:36)
アルフレッド  >  罪、か。残念だがそう思っているのは騎士の連中だけだ。むしろ国王や貴族は、この技術が開発されることを望んでいる……(くつくつと笑いながら乳房を揉んでいくと、やがてルフィスの下腹部に隷属の証が浮かび上がり、光を放っていく)ふむ。成功のようだな(ルフィスの鎖を解くと、命令をして)服を脱げ  (23:58:00)
ルフィス  >  (乳房を揉まれてても、幼少のころから騎士団目指していたルフィスには開発されていないからだろうか不快感しか感じないが)そ、その手を離せ…!な、何をばかなことを…人を自在に操る術など、貴族の皆様方が…ああっ…なんだこれは…(焼けつくような熱さと共に紋章が定着すると鎖が説かれ、一瞬逃げようとするが服を脱げと命令されると、全く抵抗できず。鎧は脱がされていたが着込んでいた服、そして下着を脱いでしまい。騎士団で異性の目は近かったが好奇の視線でアルフレッドに見られるのはとても恥ずかしいが、脱いだまま恥ずかしい部分を隠すこともできない状態を維持させられてしまい)  (0:07:04)
アルフレッド  >  ほう。なかなかよい身体をしているではないか。これからたっぷりと女の喜びを仕込んでやろう(まだまだ未開発故に乳房での快楽は味わえていないようであったため、紋章の力を使い、乳房の感度をあげていく。一度揉まれるたびに何度も感度が上がる設定にしながら、その柔らかさを楽しんで)次は脚とおまんこを開いてご主人様に見せてみろ  (0:10:53)
ルフィス  >  (好奇の視線には恥辱と屈辱を感じ、犯されてしまうという恐怖心をも煽られるが、不快感しか感じなかった胸はいつしか不快感が消え次第に快感の萌芽を感じ。命令で足を拡げさせられ、秘所を自らの指で拡げさせられると羞恥のあまり顔が赤く、アルフレッドの方から背けてしまい)うう…こんな事…したくないのに…(と泣きそうな表情でいい)  (0:17:54)
アルフレッド  >  あはは。なかなかいい表情をするじゃないか。それに……(泣きそうになりながら、自身の秘められた場所を晒すルフィスに興奮しながら、じっくりとそこを観察して)へえ、綺麗なものじゃないか。処女か?(自ら晒しているクリトリスを指でつまむと、左右に揺さぶって)  (0:20:39)
ルフィス  >  (満足に自慰行為すらもして来なかったが、クリトリスを弄られるとビクンと感じてしまい)処女なんて関係ないでしょ…もう、やめて…(興奮したアルフレッドの吐く熱い息が秘所にかかるほどじっくり見られていて。)そんなに近くで見ないで…(と体をよじろうとするが全く体は動かず)  (0:25:52)
アルフレッド  >  なら、見ない代わりにちんこをしゃぶってもらおうかな?(開かれた部分に息が当たるほど顔を近づけ、軽くクリトリスに舌を絡み付かせると、処女の割れ目に吸い付き、中の粘膜を舐めて。一通り満足すると、自身のズボンを盛り上げている股間をルフィスの頬に押し付けて)  (0:29:48)
ルフィス  >  (割れ目を舌で弄ばれると)ひゃう…そんなとこ舐めるなんて…ああ…舌が中に…(少しづつ感じはじめ。快感で少し上気したところに今度はアルフレッドへの奉仕を命令されるが、フェラチオの知識がなく頬にペニスを押し付けられると)これを…しゃぶる…?(と言うが命令に体は逆らえずペニスを持ち、恐る恐る亀頭の部分を舐めはじめ)  (0:35:33)
アルフレッド  >  そうだ。お前の口は今から僕のおちんちんに奉仕するための性玩具になったんだ(早くも割れ目で快感を感じだしたルフィスが、恐る恐る舐める姿を楽しみながらも、より強い刺激を求めて)もっとくわえなきゃしゃぶれないだろ(ルフィスの頭を掴むと、そのまま喉奥まで貫いて)  (0:38:54)
ルフィス  >  そんな、性玩具なんて…んぐっ…ンン…(アルフレッドに頭をつかまれ、喉奥まで挿入され息苦しいが、体は命令通り奉仕するための性玩具として、たどたどしいながらも舌をペニスに沿わせ舐め、包み)  (0:44:45)
アルフレッド  >  おお……なかなかいいぞ。さすがは僕の性玩具だな……(たどたどしく奉仕する舌に興奮し、よりぺニスを固くさせていく。固さの増したぺニスが何度も舌を引っ掻き、喉をえぐっていく。その度に溢れる先走りがルフィスの口内を汚して)  (0:47:23)
ルフィス  >  (紋章の効果だろうかペニスを突かれるたびに、口内が熱く感じ、いつしかアルフレッドのペニスに口内を犯されることを快感と感じ。舌、喉奥への快感は奉仕をさらに加速させ、無意識に自らも頭を前後に振りアルフレッドのぺニスを迎え入れるように奉仕し始め)  (0:52:48)
アルフレッド  >  よしよし、奉仕の仕方を覚えたようだな。そのまま楽しませてくれ(擦りえぐっている舌と喉から快感を感じているらしく、自らぺニスを迎え入れ、奉仕する姿を楽しむように、腰を動かすのをやめて椅子に腰かけて)そら、手で玉の方にも奉仕するんだ  (0:57:26)
ルフィス  >  (初めてまじまじと見るペニスに嫌悪感を抱いていたが、次第に快楽に流され奉仕するのもよいかと思うようになっており。腰かけたアルフレッドの股に顔をうずめるように舐め、咥え)ンン…ちゅぱ…(玉の方…根元にあるこれのことだろうか…。手でやんわりと揉み始め)  (1:02:16)