繁殖力が強く、次々と怪人を産むという繁殖種の存在を突き止めた人間側は、一人の戦士を彼女の巣と思わしき廃墟に送りつけるが…戦士は逆に彼女の虜になりさらなる繁殖の手助けをしていく

高城隼人  >  (柔らかい腹部に頬ずりを繰り返す)この頬の感触・・気持ちいい・・(見上げると、人間離れした美形の面持ち、異様に美しすぎる・・この地球上に蔓延しつつある怪人を生み出す母体・・・・・・)・・弱点・・・薄い・・・なぜ?(おしえる・・?)・・与えない・・このま・ま・・かえ・る?(甲殻部分の切れ目の下にある下腹部へ再び倒れこむように)たお・・帰ら・・・ない・・こばめない・・倒す・・は・犯す(恍惚とした目で椅子に座る怪人を見上げると、胸部にあたる部分の褐色がやや薄く人の肌色に近い・・手を伸ばして手のひらで包み込む)お前を・・犯してやる・・  (23:48:37)
ゴキブリ怪人(♀)  >  きゃうっ!…ん、いいの?私の繁殖力を知っての上でヤろうとしてるのね?(まるでHカップはありそうな胸を揉まれるとびっくりしたような裏声をあげ。そのまま椅子から倒れ込んで馬乗りにされていき) ちゃんと中で出すなら…いいのよ?ふふ♪(これから犯されようとしてるにも関わらずに、柔らかい微笑みで隼人の顔を見上げていった)  (23:55:40)
高城隼人  >  (闘争本能がかろうじてマウント行動をとらせたが、すぐ横に転がるアーミーナイフを見ても何も思えないように脳が蕩けてしまっている。怪人の余裕の態度でマウントを取らされただけと言っていい)(裏声で子供をあやすように導かれるまま、Hカップを上回りそうな乳房のような塊をギュウっと絞るように握ると、顔面に粘性の高い白い液体が飛びかかり流れるその一筋が口に入る)中に?・・・・(なにを?)いいのか?(馬乗りで逆に見下ろす形となってはいても、怪人は絶対の女王のような笑みを向けてくる)(装甲が施されたスーツを解除し、肌を露出させる・・・なんのために?一瞬そのように自分が問いかけたような気がしたが、すぐに全裸状態となり鍛え上げられた肉体を怪人の前に露出させることになる)(オスの生殖器が異様に興奮し異常な脈を打ちながら硬直しきっている)・・いいのか?・・しても  (0:03:20)
ゴキブリ怪人(♀)  >  あーあ、飲んじゃった…んとね、私の母乳は激烈な精力剤なの もちろん栄養もたっぷりなんだけどね?いいのよ、ただ本能のままに子作りしましょ?(よしよし、と子供をあやすように胸に抱き寄せながら頭を撫で回してやり。腰をくねらせ足で引き寄せながらこちらも濡れ切った秘部の入り口へとゆっくり降ろさせていく) ンぅ…ほら、膝立ちが辛いなら、一気に来て…♪(次第に誘い目に変化しつつも、これから孕めるという事に頬を赤く染め上げていた  (0:10:01)
高城隼人  >  (次から次へと顔をつたって口へ入る怪人の母乳をゴクリゴクリと喉を鳴らせて飲み干していく)もっと・・(まさに雌に睨まれた雄の構図、・・自覚はないが陸上選手のように鍛え上げられた筋金のような二つの脚部で体をがっちりと確保され、怪人がその腰をくねらせ蠕動させるように怪人の思うがままの場所へ・・・怪人の陰部へと腰が導かれていく)(亀頭が陰部に近づくと、滴りそうな勢いで淫液が溢れ出している)一気に?ここに・・(亀頭が怪人の膣の口をとらえると、異常な硬さと大きさを保ったままナイフを突き立てるようにその胎内めがけてズブズブ挿入されていく)ああ。こんなに気持ちいいの・・は初めてだ・・(照れて・・いる・・?この・・俺に?)(膝だちのまま、最初は犬のように腰をカクカクとぎこちなく動かし始める)とろけそうだ・・なにもかも・・  (0:20:52)
ゴキブリ怪人(♀)  >  …?(ガッチガチのモノが胎(はら)の中に入っている感覚にこちらは既に蕩けた上目遣いになっていた。硬いはずの虫の甲殻の中からくっきりと隼人のモノの形が見える程に大きくなる程母乳を飲んだのだろうか、腹の外から愛おしく亀頭をなでたりツンツンつついてみたり) いいのよ、存分に蕩けて?全部なかに吐き出しちゃっていい……っから!(突然、彼女が両手足を使って思い切り抱きしめたと思えば、いとも簡単に子宮口を抜けて生暖かい子宮内に包み込んでしまう。やがて急かすように、早く欲しいかのように膣圧でゆっくり揉みほぐしていく。)  (0:30:49)
高城隼人  >  (異常な感覚、怪人が腹の上から俺の陰茎を撫でて・・俺のってこんなにデカかったか?)(黒人のペニスでも特大ペニスを画像で見たことはあったが、そんなものが可愛らしく見えるほどに今の俺のものはどうにかしている・・気持ちよさも・・)(高城隼人には、過去にも複数そして現在も一人肉体関係を持った恋人がいる、・・しかし子宮口からさらに中へ亀頭がスッポリ迎え入れられ、さらに・・竿のあたりに絡みつきほぐされるように揉みこまれて行って・・)こんなぁ・・初めてだ・・(怪人の生殖器はまさに雄の性器をとらえて離さないだけではなく、まさに精子を搾り取るだけのために特化した機能を見せつけてくる。普段とは違う様相で凶暴さを増していた男根も、あっという間に絶頂に達せられ)ああ・・いく・・いきそうだ・・(怪人の生殖器のうごめきに抵抗するように腰を数度突き立ててみるが、それも虚しく・・怪人の胸に顔を押し付けるように倒れこみ、乳房の先の分泌器官をくわえこみながら、)ドピュ!びゅっびゅゥウ!ドク ッドク!(・・・異常な射精が、とめどなく大きな脈を打ちながら直接子宮の中へ、すべて飲み干されていくままに・・)  (0:39:04)
ゴキブリ怪人(♀)  >  はぁっ…?ング、…きゅぅ?(モノが脈打つごとに腰を上げ、身体全体をポンプのようにモノを引っ張り精子を吸い込んでしまわないかと心配になる程に貪っていく、尋常ではない量の精子はすぐさま胎内の無数の卵子と結びつき、母体の栄養に吸収して成長を始めていた。やがて、とめどない射精が終わる頃には…) はひゃあ?(人間の妊婦、それも5~6ヶ月程の大きさまで膨らんでいた。これがほとんど彼の射精だけで膨らんだのだろうか、彼女はすっかり甘え声になりながらも嬉しくて仕方ないのか、暖かい笑顔のまま眠たそうに目をゴシゴシしていた。この仕草だけは何故か幼げに見え、可愛らしくもあった)  (0:47:22)
高城隼人  >  (射精と同時に、脳内にさらなる変調が起こった。通常であれば射精のあと防衛本能として理性が揺り戻ってくる・・はずだった、母乳?それとも淫水が源のフェロモンに侵されたのか、理性が完全に溶けてしまい勃起が鎮まるどころか反対に凶悪な硬度をさらに上げ、亀頭の顎さきに相当するカリが異常に張り膨らんで、怪人の子宮口からはみ出さないような鈎(かぎ)のような役割をもった肉の銛先(もりさき)のように変形していき、子宮に蓋をしてしまった)(射精後も快感にしびれながら、今度は精液ではない体液を子宮に注ぎ込んで止まることがない)(可愛らしい人間の女がするような仕草を眺めながら、しばらく離れることのない体の結合に驚いていると、みるみる妊婦のように怪人のお腹が膨らんでいく)お前のこと ・・なんて呼べばいい?これが通常なことなのか?俺はお前を犯してしまった・・  (0:53:56)
ゴキブリ怪人(♀)  >  少し、母乳を飲み過ぎて怪人化?したのかしら……?(彼女にもよく分かってないらしいが、モノから流れ込んでくる体液が卵の成長を促進してるようで、グム…グムム…と目に見える速さで妊婦腹は臨月腹を超える大きさになり、柔らかく弾力のある下腹部の皮膚もパンパンに張り詰めていき) そうね…「キリ」って呼んで?大丈夫、本能的にあなたが私を犯すように仕向けちゃったの(軽く頷いて) あんなに乳を飲むとは思わなかったケド…(何か恥ずかしいのか、目を背けながら小さく呟いていた  (1:01:29)
高城隼人  >  俺が・・・かいじん・・?キリ・・違う俺がしたいから・・した・・(膨らみ続けるお腹の中で何かが育っていくのが亀頭の先でもハッキリと分かる。しかし、この・・・永遠に続くかのような射精感に似た快感・・)・・キリ・・気持ち良すぎてどうにかなりそうだ(彼女の助言を聞く前と変わらず同じように、本能的に怪人の胸を吸い、流動食のようにネットリとした甘い体液を吸い続ける)・・キリ・・・(臨月をこえた膨らみと同時に、子宮口が大きく裂けたのか広がったのか・・ようやく蓋をしていた男根の先が解放され、ヌポッっとワインのコルクを抜いたような音を立ててペニスが外界へ姿を見せる。一人と一匹の体液が糸をひいてペニスを包み込むようにジェル状に纏わり続けている)(目を背け恥じらいのような擬態をみせる怪人の顎を手のひらの上に乗せると、人間の女にするような軽めのキスをする)  (1:08:05)
ゴキブリ怪人(♀)  >  ……?♪(胸からの母乳は彼女の水分が足りなくなってきてるのか、若干ゼリー状になっていた。ほとんどの栄養は腹の卵に持っていかれたからだろう。すんなりとキスを受け入れて両手を肩に回したと思えば)よ……いしょっ…ふぅ…はふぅ…(乳を吸わせながらも肩を借りながら、流石に苦しそうな息を吐きながら椅子に座って大股を開き始めた。本来よりも早く産卵の時が来たのだ) いいの…このまま、二人でつがいになってどんどん産みましょう?一回や二回どころじゃなくて、いっぱい交尾して…ん…ンぅ…?(秘部から透明な体液が漏れ出し、だんだんと息を荒げていく。ご待望の卵がもうすぐそこに来ているのか、秘部の内側からゆっくり押し広げられていく)  (1:17:12)
高城隼人  >  (怪人によって与え続けられる母乳?を吸いながら、キリは苦しそうに椅子へ体をもってゆく・・・体力が回復するわけではない、それなのに吸うのをやめたくはならない)(乳児が乳首を引きちぎらんばかりに強く吸って母親の生気を吸うような形に見えるが、そうではなさそうだ)どんどん産ませればいい?んだね・・交尾を無数に繰り返して・・(椅子の上でキリは女王蜂の威容を見るかのように大きく股を広げていく)(お腹の皮がうごめくように、まるで何かが外へ出たがっているような、痙攣しながら怪人が息を荒げていくのを、・・じっと正面で見守る・・人間で言うオマンコ・・そこにさっきまで自分の生殖器がぶっ刺さっていた・・そこが妖しくヌラヌラと輝き始める・・さっきまでペニスを咥え込んでいた肉の穴が大きな吐息をはくように蠢きはじめる)  (1:26:37)
ゴキブリ怪人(♀)  >  もうここまで来ちゃったのだもの、逃さないでずっとあなたの子を産み続けるから♪…ん…ン、んァ…♪(彼女がようやく息む声を上げた頃には、既に秘部の内側が大きく盛り上がっていた、何故か息んでる間は触角をアンテナのようにピンと伸ばしていたか…) (ほどなくして、ヌ”っ…ググッ…にちゃっぁぁ…。彼女の胸ほどある灰色に艶めいた楕円形の卵が、太い愛液の糸に包まれながら椅子の上に産み落とされた…が、まだまだ腹にはあるようで) ンぁ!っ…ふっ、ふぅ!カケテ…卵にも射精(だ)してみて? はひゃうっ!(一つ産み落とされたのを皮切りに、一声あげるたびにポコン、ポコん!とリズム良く次々と腹の伸縮と共に卵が産み落とされていく)  (1:36:11)
高城隼人  >  俺の子?(息んで苦しそうに産卵をするかのように見えて、声は嬉々としている)(死者の肌色ようで、しかしやけに妖しい艶のある灰色の卵が、可愛い奇声のたびに生み出され続ける)(射精(だ)してみてというキリの言葉が呪文のように効く・・見えない手でしごかれているかのように忽ちにペニスは快感に包まれて、リズミカルに卵のうえに精液を振りかけていく・・いつもの射精と違うのは、ビュッ・・ビュッ・・ビュッ・・と規則正しく、定量のひとふりが・・  ・・キリの生み出したばかりの卵へと図ったかのように勢いよく飛んでいき、その頭頂を覆うようにベットリとかかり、沁みつき、それが合図となるかのように卵が小刻みに揺れ始めていく)  (1:45:02)