勇者は魔王に勝利した。魔族は滅び、世界に平和が訪れた。しかし独り生き残っていた魔王の娘が町娘に化け、王国に帰った勇者を誘惑し、次代魔王軍の種馬へと調教する

町娘  >  (ズボンの上から、優しく勇者の勃起した筒に指を絡めると、ゆっくりと一擦りする。細い指が肉棒を包み込んで往復する最中、町娘は優しく愛に満ちた瞳で、暴走しそうな己の肉欲に困惑する勇者の瞳をじっと見つめていた) 気持ち良いでしょう? 勇者様のオチンチン、あたしがもっと気持ち良くしてあげたいな♪ (そう。これからこの男を自分の虜にして、その類まれな強さを持つ子種を使い、魔の世界を再興するのだ。町娘の口元がニヤリと歪んだ) それとも、勇者様はあたしのことがお嫌いですか? (本心とは裏腹な、恋する乙女の寂しそうな声で勇者の男心を一押しする)  (0:11:22)
勇者  >  ちょっと、、本当になにして・・・(ズボンの上に乗る腕を掴み離そうとするが、離すどころか制止すらできないほど力が弱まっていて)気持ち・・・よく・・・なんて・・・(嘘だ。気持ちよくないわけがない、朦朧とした意識の中どうにか少女に手を出さないようにと自制を効かせるがそれも限界を迎え始めていた)いい、から、早くどくんだ・・・(このままではおかしくなってしまう。頭でわかっていても身体が思うように動かない。寂しそうな声をだす少女に心が絆されそうになる)  (0:17:20)
町娘  >  ふふっ、窮屈でしょう、今、出してあげる。 (町娘の指で、勇者の肉棒がズボンから引っ張り出された。からかうように袋を優しく擽られ、睾丸を優しく揉まれる) さすがは勇者様、立派な剣ですこと。でも、勇者様のもっと本気の勃起が見たいな♪ (町娘が、花瓶にあった大きなユリの花で、勇者の鼻先をくすぐる。花粉と蜜の濃厚な香りが勇者の鼻孔いっぱいに広がった。男の下半身を最高潮に狂わせる魔界育ちのユリの香り。町娘の指先が、勇者の鈴口を指先で優しく穿るようにくすぐり始めた)  (0:22:42)
勇者  >  や・・・め、ん・・・くぅ(できる限り感じないようにと、全神経を思考することに起用する。しかし、甘く蕩けるような匂いにその思考すら乱され、股間を弄られる感覚が直に伝わってくる)んん・・・っ!こ・・・れは・・・(突然目の前に差し出された白い花。そこから放たれる甘く濃厚な香りに誘われ肺いっぱいに吸い込む、その瞬間股間がビクンとはね、先ほどと同じように触られているだけの肌から何倍もの快感が押し寄せる)こ、れ・・・は・・・?  (0:30:03)
町娘  >  スゴイ効果でしょう、ほら、こうやって撫でられるだけで、身体中がオチンチンになっちゃったみたいな快楽が♪ (一方の手を使って、勇者の鼻先をしつこくユリの花でくすぐりながら、もう片方の手で、器用に勇者のシャツを捲ってその乳首を指でこね回してやる) お前たち人間のオスには、この魔界のユリの香りはたまらないんでしょう? オチンチンをビクビクさせちゃって、可愛い勇者様♪ (町娘がクスクス笑うと、ユリから蔓が伸びて勇者の四肢をソファーに拘束してきた)  (0:35:29)
勇者  >  はっ・・・なん・・・で・・・・ぅっ(喘ぎ声交じりの声が漏れる、何故彼女がこのようなことをするのか全く分からない。聞こうにも口を開けば出るのは吐息交じりの喘ぎ声が出るだけだった)んう!・・・おま・・・え、は・・・(鼻からは頭をバカにさせる甘く濃厚な匂い、乳首からは雷撃のような快感。どうにも逃げようがなかった。追い打ちをかけるように蔓に四肢を拘束され、身動きが取れなくなってしまう)  (0:41:56)
町娘  >  そろそろ気が付きましたか、勇者様? 今、思えば、色々と思い当たることはあったでしょう? (蔓から延びた真っ白なユリ花が、拘束された勇者の鼻先に何本も伸びて、大量の花粉とともに香りを出した) ふふっ、元気なオチンチンに、たっぷりと蜜を垂らしてあげますね♪ (ユリの花を手に取り、天に向いてそそり勃つ勇者の♂の象徴にトロトロと花蜜を滴らせていく。亀頭の敏感な粘膜に、強烈すぎる催淫エキスが注がれていく) ふふ、こうされちゃうとたまらないでしょう? 触ってほしいですか? シコシコ扱いて搾り出して欲しいのでしょう? クスクスクス♪  (0:46:44)
勇者  >  あぁ・・・・また・・・こ、れ(複数の百合の花が鼻を犯してくる。確かに考えればおかしいこともあった、魔王幹部の近くに必ず少女が現れ、幹部の弱点である用品を取り揃えていた。今思い出せばこのユリの匂いは毎回旅先で遭遇するこの少女からかすかに香る匂いとそっくりだった)うぅあ・・・や、やめ・・・(快感で声がまともに出ない。とろっとした蜜がかかった股間は熱いほどの熱を帯び、ひとたび扱かれてしまうとすぐに爆発してしまいそうだった)はな、せ・・はなせぇ・・・(快感を堪え抵抗を試みるが匂いに力を奪われた今の状態では芋虫が這う程度の抵抗しかできなかった)  (0:54:34)
町娘  >  安心してください、勇者様。簡単にイカせてなんてあげませんから♪ 勇者様には、我慢して我慢して、精子同士が激しく競争して強~い子種が生まれるくらいに濃厚な精液を出してもらわないといけませんから。 (町娘が、花蜜でトロトロになった勇者の肉棒に、イヤらしく指を絡ませた。そのまま逆手で扱き始めるかと思いきや、ただ手の中に肉棒を包んだまま、クスクスと笑って勇者の瞳を挑発するように見つめてきた) 我慢できなくなってら、そのまま腰を振っていいんですよ、勇者様。勇者様が性欲に負けてお腰をヘコヘコ振って下さったら、魔王の娘である私が、勇者様が情けなく射精した子種を、次世代の魔物を作るために使って差し上げます♪  (1:00:13)
勇者  >  う・・・あ、あぁ・・・(少女が何を言っているのか分からないほどに、意識は燃やされていた。ユリの匂いで視界はパチパチと点滅し、焦点が合わなくなっていた)ふ・・・ま、ものに・・・なんっ・・・て(「魔物になんて負けるものか」そんな簡単な台詞すら気力を振り絞ってもすべて出ることはなかった。今腰を振ればどれほど気持ちよくなれるか、未知なる快感で二度と戻れなくなるところまで堕とされることは明白だった。勇者としての自分の誇りに賭けて屈するわけにはいかない。その誇りだけが勇者を首の皮一枚つなぎとめていた)  (1:06:47)
町娘  >  タマタマ、気持ち良いでしょう? (肉棒を逆手で包み込みながら、もう一方の手で勇者の袋を優しく擽っていく。タマの上から袋側をコチョコチョと丁寧に解すように擽り抜きながら、勇者の表情を観察する少女。勇者の身体がビクビクと跳ねて、ユリの蜜でトロトロの肉棒が逆手の中でじわじわと焦らされるように仕向けていく) ほ~ら、袋を付け根まで擽って、次はお尻の穴までコチョコチョしてあけましょうねぇ? たまらないでしょう、勇者様? 切ないですよねぇ? こんなに気持ちいいのに、腰を振っちゃダメだなんて。勇者なんてもう止めて、魔物の仲間になりたくなってきたでしょう?  (1:12:01)
勇者  >  そ、んな・・・わけ・・・(睾丸をくすぐられるだけでイってしまってるのではないかと勘違いしてしまうほどの快感が走る。口からはだらしなく涎が垂れはじめ、今にも屈してしまいそうな蕩けきった顔をしてしまっている)う・・・やめ・・・(口ではそう言うが、少女から放たれる誘惑の言葉に興奮が抑えられない。もうここから逃げるすべなど存在しないが、勇者として、この淫靡な誘惑から抗うしかなかった)  (1:18:22)
町娘  >  勇者様の勇姿が見たいな♪ カッコ良く腰フリをして、あたしの手の中で激しく白濁液をブチまけてくれるでしょう? (花蜜でヌルヌルの肉棒を逆手で包んだまま、勇者に抱き付いて、アヌスの入口を人差し指でジワジワとくすぐりながら、耳元で囁いた) ほら、もう我慢できないでしょう? さぁ、腰の聖剣を抜く時がきたんですよ、勇者様♪ 勇者様の必殺技である魔法剣のカッコイイ詠唱をしながら、腰を思いっきり振って、一世一代の射精を決めて下さいな♪ (鼻先のユリ花たちの淫らな香気も、タイミングを合わせて最高潮になろうとしていた)  (1:23:47)
勇者  >  あ・・・・あぁ・・・(誘惑の言葉に耳を傾けてはいけない。そんなことは分かっているが耳から入ってくる甘い言葉に否応なしに反応してしまう。心が屈服しそうになっていることを媚薬のせいだと責任を転嫁する)あぁ・・・闇を引き裂く・・・白銀の・・・やいば、よ・・・くぁっ・・・!(抗いも限界を迎え、誘われるがまま、詠唱を唱えながらゆっくりと腰が浮く。ほんの数センチ腰を動かしただけで未知なる快感が身体全体を襲った。四肢はビクビクと震え、目は白目を向いてアヘ顔を敵対するはずの魔王の娘の前に晒してしまう)  (1:36:21)
町娘  >  (「ククク、随分と間抜けな顔をしているではないか勇者。魔王を倒した精悍なお前はどこにいったのだ? まぁ、いい、その調子で、お前の全てを魔族に捧げるがいい。魔王の帝国を倒したお前のその力を、新たな魔族の国の礎にしてやろうではないか」 勇者に聞こえない声が耳元で甘く囁かれる。ようやくと腰を動かし始めた勇者を魔王の娘がクスクスと笑う。逆手で包む肉棒に捻りを効かせて、敏感な亀頭に意地の悪い刺激を加えてやる) すごい……、勇者様のオチンチン、固くて熱くて、あたし、もう気持ち良くてイッちゃいそう。ああっ、勇者様の精で、あたし、あたし妊娠しちゃうようっっっ(勇者の耳元で、たっぷりとメスの喘ぎ声を聞かせてやり、間抜けなオスの獣欲を最大限に引き出そうとする) お願いっ、勇者様の、闇を引き裂く白銀の刃で、あたしを孕ませてっっ!!  (1:44:45)