とある国に生まれた王子のあなた。そんなあなたは侍女として働く私に恋をしてしまう♪しかし私の正体はとっても邪悪な魔物そして可愛らしいあなたをゆっくりと調教していき悪堕ちさせ下品でとっても悪いショタへと作り変えてしまう

如月 翼  >  しってて…知っててこういうことしてるんだね…立花さんのバカぁ…くるなくるなくるなぁぁぁ!!(ひっしに、必死に部屋の隅へと逃れようとするものの、もう恐怖で後ろを振り返ることができなくなってしまって。後ろを向いた瞬間にボクも殺されてしまうのではないか、そう思うとうしろを確認できなくて。)たしかに…死んだのは、なにもえらくないただの男だったよ…でも、ボクは先生好きだった…だから…戦う!!(目から涙を流しながらも机のうえにあったティーカップを投げつける。方向は定まっておらず、あらぬ方向へと飛んでいってしまった。)  (1:01:06)
白透 立花  >  はぁ…翼様 それではいけませぬよ 弱者は死んで当然なのです…その事にいちいち腹を立ててはきりがありません…(ティーカップが投げつけられても一切動じず)私は初めて翼様に出会った時に恋をしたのであります…そしてこの子を立派な王にしようと心に誓いました…しかし人一人…それも弱者が死んだぐらいでそれほどまで動揺しては立派な王にはなれませんよ…さぁ まだお勉強の時間は終わっておりませぬ 愚か者に代わり私がお勉強を教えて差し上げましょう  (1:09:16)
如月 翼  >  なっ…こないでよぉ…おねがい、お願いだから…(そういいながらなおも後ろに下がっていって。一瞬の隙も見せられないために背後は確認できない。それが足を引っ張ってしまって、もう立花さんは目の前に迫っているというのに背中に壁が当たってしまって…)やだ…いやだよぉ…(そういいながらぺたんと座り込んでしまえば、目に涙を浮かべたまま立花さんのほうを上目遣いで見つめて…)殺さないでよぉ…おねがいっ…  (1:12:27)
白透 立花  >  殺す?…何をバカなことをおっしゃるのですか 翼様は…(ふふっと軽く笑うと手を頭の上に乗せ優しく撫でる)確かに今回は今までこういった経験のなかった翼様には少々酷だったかもしれませんね…ですがもう大丈夫ですよ よく頑張りました…これからゆっくりと私とお勉強していきましょう…翼様ならきっと良き国王になることができます(優しい言葉をかけて頭を撫で続ける)  (1:18:01)
如月 翼  >  ぅぅ…あうぅ…こ、殺されるかと思ったよぉ…(頭を優しくなでられればそれだけで安心してしまったのか、いつものように立花さんに甘えようと服のすそをきゅっと握って…)うんっ…立花さんと勉強する…でも、もう殺しはやめてよ…お願いだから…(そういいながらまたもや上目遣いで見つめるものの、表情には変化が見られないため若干の恐怖も残っていて。)お勉強って…何をするの? 先生は居なくなっちゃったよ…?  (1:21:31)
白透 立花  >  それは約束は出来ませんね…ですが翼様のお願いであれば善処しましょう(そう言って翼に微笑みかけて)そうですね…それでは今日はセックスについてお勉強しましょうか…とっても気持ちよくて楽しいものなのですよ…(翼と手を繋ぎ自室に引いてある布団へ行き)さぁ始めましょうか…リラックスして布団の上に寝転がってください  (1:27:11)
如月 翼  >  やくそく!お願いだから約束して…?(そういいながらも微笑みかけられれば嬉しそうにしてしまって。)せ、せっくすってなに?気持ちよくて楽しいって、そんなに楽しいお勉強があるのに何で早く教えてくれないの?(立花さんに連れられて立花さんの部屋に行けば練るように促されてしまって。)わかった。 こうでいい…?(天井を向いて横になれば、体の力を抜いているようで…)  (1:30:12)
白透 立花  >  えぇ それで大丈夫ですよ…(翼の服に手をかけると服を脱がしていく)さぁ裸になりましょう…全て私に任せておいてください(そう言い翼に見せつけるように服を脱いでいく 服を脱ぐと白くて美しい人間離れした美しい体が露わになり)翼様…翼様は私の事好きですか?(裸のまま胸を押し付けるようにして寝転がっている翼に抱きつく)  (1:35:00)
如月 翼  >  お風呂じゃないのに裸になるんだ!なんか変なの!(そういいながらも服を脱がされること事態には抵抗がないようで…。)で、でもさ、なんか恥ずかしいよ…自分で脱げるよ…?(顔を真っ赤にしながら、目を伏せてそう答えて。立花さんの裸を見慣れているもののオフロでの話であってここで見るのは初めてで緊張しちゃって。)ボクは立花さんだいすきだよ…?ふあぅ…(急に抱きつかれればいいにおいとかいろんなので変な声が出ちゃって。)  (1:39:00)
白透 立花  >  私も大好きですよ…翼様お口を開けて舌を出してください(そう言うとそのまま舌を伸ばし翼の舌と絡ませて翼の唾液を貪るように口内を舐めていき)んっ れろぉ、れろっ……じゅっぷ、じゅる……れろぉ(部屋には淫らな水音が響く)んっ…はぁ どうですか翼様…これが大人のキスですよ(優しく翼に微笑みかける)  (1:43:53)
如月 翼  >  んっっ…ちょっ…んぅぅ…(何もわからないまま口をふさがれてしまって、そのまま舌が食べられてしまっている感覚に陥って。でも、上からされちゃってるのでどうしようもなくて…)うぅ…あ…あうぅ…(口の端からは唾液が漏れてしまっており、パニックなのか、立花さんに抱きついてしまって。)…あったかい…  (1:47:46)
白透 立花  >  (抱きついてきた翼を優しく抱きしめるとそのまま舌を出して翼の耳を舐める)んっ 翼様ぁ 体を舐められちゃう気分はどうですかぁ?(耳や首、乳首を舌で優しく舐めていく)  (1:51:40)
如月 翼  >  ひゃうっっ… くすぐったいっ… はうぅぅ…やだよぉ…(いやだ、なんていいつつも舐められてしまえばそのたびにカラダをはねさせてしまって、なにより乳首がかわいらしくも硬くなり始めてしまっていたのだ…)  (1:54:21)
透 立花  >  あはっ そんなこ言いながら体は気持ちよさそうにしちゃってますよ…それじゃあそろそろ始めちゃいましょうか(翼の可愛らしいお子様チンポを手で包み込むようにして)ふふ…可愛らしい包茎チンポですね…さぁ 始めましょうか(翼の上に跨るとゆっくり腰を下ろしていく)翼様のおちんぽ私の中に食べられちゃいますよぉ  (1:59:10)