人間界対淫魔族、最終決戦の最中。貴女は淫魔王の間の手前に陣取った私に敗北してしまう。意識を戻すと私の玩具部屋

淫魔姫グローリア  >  説明?みたままじゃん(笑)んー。。じゃあねー。。これでいいかな(笑)(立ち並ぶ仲間たちの中、高位のプリーストであるサーシャ、貴女の仲間である)サーシャ?そこで呆然としてる騎士様に自己紹介しなさい?んー。。そうだ股を開いておまんこ見せつけながらね?(私が言い放つと)「。。はい。。グローリアさま。。。」(指示を受けたサーシャは無表情で貴女の目の前に、しゃがみがに股に開脚すると)「グローリア様の肉玩具。。サーシャです。。」(プライドの高く気品のあり、僧侶としても最高位であるサーシャ。。恐らくは自らの痴態を知るすべも無いまま貴女に調教去れ尽くした陰部を見せつける)わかった?コイツら全員私の自動肉玩具なのー(薄く笑い)(あんたもね)(聞こえないくらいの声でつぶやく)  (17:32:01)
女騎士トモミ  >  そんな…サーシャ…あの誇り高い貴方が…(いままで共に戦い、生死を賭けた戦いをしてきた間だったためか、見せつけられたその現実は信じ難いものになり、事実、なかなか飲み込もうとはしなかった)嘘よね…あなたは、何かでおどされているのよ…だから仕方なくこんなことを…よくも…可哀想に…(それらしい理由を見つけてこじつけて、なんとか自分を納得させようとする。視線を恥ずかしい格好をするサーシャからグローリアに戻すと、目に涙を貯めて怒りの表情で睨みつける)おのれ魔族…この恨みは忘れんぞ…みんなを今すぐに解放しろ…さもなくばここで貴様を切って捨てる!(仰向けになり手錠をされ、あられもないすがたになったまま凄んでもむなしいだけではあったが)  (17:36:03)
淫魔姫グローリア  >  んふ(力の籠もらず仰向けの貴女に歩み寄ると)いまからぁ?貴女も人形催眠かけて従順な苗床オナホにしちゃおうと思うんだけど?(とっくになってます)あらあらそんなににらまないでよぉ(笑)お詫びに枷外してあげるからさぁ(笑)パチン!!!(指をならすと貴女の力を奪っていた枷が外れ消える)ねぇ?トモミ?もし貴女がコイツらみたいに何もわからないまま命令聞いておまんこ使われる玩具に落ちたらどうする?死んだ方がマシ?(薄く笑いにやつきながらスタスタと貴女に向かい歩き出す)  (17:40:55)
女騎士トモミ  >  …くうっ!(かせを外され、自由になったものの既に力は抜けきり、だらりと体は床に倒れたままになる。指の一本も動かせずラバーの上からでも豊満な胸とやや太ったお腹が揺れる)そんなはしたないこと…そんなことをされるくらいなら死んだ方がましよ!(強気に言い放つ。自分が調教済みとも知らずに負け犬が吠える)さぁ、何をしても無駄だということを教えてあげるわ…!(向かってくるあなたをきっと睨みつける)  (17:52:44)
淫魔姫グローリア  >  んふじゃあねぇ(笑)(仰向けに倒れたまま私に気丈に言い放つ貴女を眺め不意に)「とりあえず立ち上がって両腕を頭上に組んで。んで股はがに股ね」(突如貴女に指示。バカな事をと鼻で笑う貴女だが、なんと身体はユルユルと、貴女の意思に反して命令通りに動き始める)あら?素直じゃない?なぁに?本当は私の玩具志願だったのかしら?(見下しあざ笑う私)  (17:56:29)
女騎士トモミ  >  (どんな洗脳にも催眠にも屈しない、と気を強く持っていたはずだが、それは無駄だった。なぜなら既に洗脳は済んでいるため、どれだけこばもうと中に入り込んだものは取り除けない)か、体が勝手に…あなた、なにを…!(必死に力を加えるが、返って体が震えて踏ん張っているように見え、尚更滑稽。グローリアが言葉を発すると、自分の意志とは反対に勝手に言葉を発してしまう)はい…私はグローリア様の玩具になりたいです…  (17:59:34)
淫魔姫グローリア  >  あらあらやっぱりぃ?(薄笑い動けぬ貴女を眺めながらパチンと指を)(上空に現れたモニター。画面にはサーシャや他の女騎士達、恐らくは敗北した直後だろうか。気絶したまま脱がされ淫魔たちに思い思いに犯されている。。催眠により視線を反らせない貴女はみてしまう。。犯され続ける仲間の中、同じように気絶し無様な全裸にされ眠るような表情で犯され続ける自分の姿)んふっ新鮮でしょ?犯される自分見るのは(笑)あなたね?サーシャ達の後に捕まったんじゃないの。サーシャ達と一緒に捕まったのよ  (18:13:19)
女騎士トモミ  >  はっ…私は今、何を言って…(途端に意識が戻るが、直前に何を言ったかは曖昧で思い出せないし、覚えていない。なにか不思議な力に引き寄せられるように、勝手に顔は上を向いてしまう。がに股に両手を頭の上で組み、顔を上げるという間抜け極まりない格好)そんな…サーシャたちと一緒に!?それじゃあ私は、一体どうして…意識を保っているの?あなたの狙いは何…  (18:16:23)
淫魔姫グローリア  >  あ、理解しちゃった?(問いかけてくる貴女の目前の映像。犯された仲間と貴女が眠らされたまま仰向けがに股開脚で並べられている。。禍々しい触手が仲間達の、そして貴女の膣を蹂躙しかき回す。。意識を失った貴女たちは全く知らぬ間に催眠苗床の紋章が下腹部に浮かび始めている)なんのため?んー。。暇つぶし?キャハハハハハハ面白いんだもの(笑)偶にはマジ切れして悔しがる相手を無念の催眠人形に。ってシチュエーションもいいかなーって(笑)(殺気を込め睨む貴女を可笑しそうに眺め)悔しいでしょ?その無念そうな表情たまんないわ  (18:26:23)
女騎士トモミ  >  ぐぅぅっ…!(ぎりりとくちびるをかみ、涙を浮かべながら顔を赤らめる。そのとき、はっとあることに気づく。映像の中では自分も脱がされ、裸であるということに)あ…も、もしや…(手を動かして、股間を確認しようとするが、手を動かせない。トモミが心配したのは、モコモコとするアレ…オムツを履いていることを相手にバラしてしまったのではないかということである。しかし、変に聞くわけにも行かないのでもじもじと黙り込んでしまう)…よくもこんなことを…(あくまで気にしないように振る舞うが)  (18:29:44)