魔法少女を性処理用牝便器に作り替えるド変態命令で無垢な精神に肉便器作法や屈辱露出快楽を刻み込まれて、凛々しく清純な少女は絶対服従にマゾ牝便器に成り下がっていく

牝便器ヒロイン調教師  >  (午前の授業の終了を告げるチャイムが響くと、生徒たちはランチのために食堂や校庭へ向かう。そんな中、友達と一緒に食堂に向かおうと席を立ったひとみの股間からヴーンと小さな音が響く。隣に立つ友人が「ひとみ、電話なってるんじゃない?」とひとみに声をかけるが、声をかけられたひとみの股間では、マンコに突き刺さったチンポ型のバイブが強く振動しており、この数日でずいぶんと敏感になった牝穴に卑猥な刺激を送り込んで、ひとみに強制変身の予兆を伝える)  (0:01:24)
魔法剣士リンリア  >  あっ(股間のバイブが、また振動を初めて。その刺激に学校で友達の前なのに、声を漏らしてしまって。しかも少し前かがみで身体を小刻みに震わせてしまいながら) ご、ごめん、私ちょっと用事が有ったの思い出しちゃった。午後の授業でれないかも知れないけど、先生にはうまく言っといてね、じゃあ (それだけ言うと、慌てて理科室に) はっ、早くいかないと、誰かに見られちゃう前に。(バイブの振動に身体を震わせ内股になりながら、必死に走って) ガラっ (理科室の扉を開けて) またなの? いっ、いい加減にしてよっ!  (0:07:47)
牝便器ヒロイン調教師  >  おめでとぉ~今日はちゃんと間に合ったみたいだねぇ。くふふ、バイブでマンコをかき回されながら学校を歩くのに慣れてきたのかなぁ?早速乳首を尖らせちゃって、僕に変態命令をしてもらうのを楽しみにしてたんだねぇ(理科室の扉を開くと同時に、ひとみの身体が淡い光に包まれ、次の瞬間鎧をまとった魔法剣士が現れる…しかしその鎧は卑猥の権化とでもいう代物で、胸も股間も丸出しになっており、乳首の先には金色のリングが輝き、露出した股間では前後の穴を貫くバイブがブーンと小さな音を立てて振動している。そんな姿で怒りのこもった視線を向けるリンリアの姿ににやにや笑いを向けながら拍手までして見せたデブ教師は、リンリアの卑猥な姿を嘗め回すように見つめ、尖り始めた乳首をじろじろと見ながら挑発するように言って)  (0:13:32)
魔法剣士リンリア  >  いっ、一体何度こんなことをさせれば気がすむのよっ! それに私は貴方の命令を楽しみに何てしてないわよっ。貴方を倒せばこの変な変身も解除されるんじゃないの?試してあげるわっ(襲い掛かろうとすると鎧が硬化し身体が動かなくなるとともに、前後の穴のバイブの振動が激しくなってシンクロして) あっ、ぁあああああっ、あはぁああ、だ、だめぇえええ、そんなに、そんなに強くしちゃぁあああ、おあっ、りょっ、両方一緒にぃぃぃ(とても戦える状態ではなくて)  (0:19:27)
牝便器ヒロイン調教師  >  くひひ、前に教えたよねぇ?僕に攻撃しようとしたらペナルティだって。まぁ最初のペナルティだからソフトなお仕置きにしてあげるけどね♪(そういって動きの止まったリンリアの股間をデブ教師が指さすと、リンリアのマンコを貫くチンポ型バイブの表面に無数のイボが浮かび上がり、亀頭が膨らんで膣奥を圧迫する。さらにアナルを貫くアナルバイブは、細い棒状のバイブから無数の金平糖が連なったような形状に変わり、振動するたびにその表面の突起がケツ穴を掻き扱いて、今までとは比べ物にならない快楽を与え始める)どうかなぁ?リンリアちゃんがバイブをもっと好きになれるようにしてあげたよぉ。マンコの中をイボイボがこすって気持ちよくてたまらないでしょぉ?これからはずーっとそのバイブをハメててもらうからいっぱい気持ちよくなってね(にやにやと笑いながらペナルティの内容を告げるデブ教師…日常生活でも挿入されているバイブが一層凶悪になり、リンリアに強い快楽を絶え間なく与えるようになって)  (0:27:13)
魔法剣士リンリア  >  あっ、ぁぁあああああっ、あくぅぅぅう、何これぇぇええ、何かがいっぱいいっぱい凸凹してきてぇぇえ、中ぉぉおグリグリしてるぅぅ。おあっ、お尻の方のわぁぁあ角みたいなが生えて中を擦ってくるぅぅ。こ、こんなのってぇぇえ(だめぇぇ、これ、気持ち良すぎるぅぅ。こんなでされたらぁぁあぁあ、直ぐにイッチャうよぉおお。そんな姿、見せられないぃぃぃ) ご、ごめんなさいぃぃ。謝ります、謝りますからぁぁああ。もう逆らったりしませんんん。またご命令に従いますからぁぁあ、あ、それで変身を解除して下さいぃぃぃ。  (0:34:43)
牝便器ヒロイン調教師  >  (パンパンと手を叩くデブ教師…すると鎧の硬直が解除されて元のように動けるようになり、バイブの振動が幾分収まる。しかし両穴のバイブの形は変形状態のままで、止まっていても膣壁を圧迫し、体を揺らすたびに無数のイボと突起が両穴をこすりあげる)そうそう、そうやって素直にならないとねぇ。反抗的な態度は僕の機嫌を損ねるだけだよぉ?機嫌が悪いから今日はいつもよりハードな命令にしちゃおうかなぁ(そうやって言いながら手の中に3個のボールを生み出すデブ教師…ボールはそれぞれ大きさが異なり、大きいものは綺麗な球形、中くらいのものはイボイボの球、小さいものはくびれてヒョウタンのような形をしている)今日の命令は学校にばらまいたコレを回収してきてもらいま~す。ただし、両手は頭の上で組んでもらうからねぇ。全部回収してここに戻って来たら命令達成…簡単でしょ?(にやにやと笑って球を宙に投げると、3つの球が虚空に消えて)  (0:41:37)