皇国の貴族に容姿を気に入られて引き取られた女騎士、毎日性奴隷として過ごす日々が続いており

アシュレイ  >  ん、ふ…っ、ちゅ…(もう嬌声は抑えることはない。だけど、悦んでいることは絶対に口にしないと、視線を逸らしたレイラから伝わってくる。ただ、男の思惑を察することができても…絶対にしないと決断しても、無駄だということは男には分かっている。鳴かないなら、鳴くまで…男の舌の平がグっと強めに陰核を擦り舐めれば、それまで常に交わるように擦りついていた唇は離れ…舌先で肉弁を小さく舐めあげるだけ。与えられてきた快楽のギャップは、焦らしという名の内面に向けての責めへと変わる。男は舌で肉弁をつついたり、唇で肉弁を甘く噛んだり、弱くとも快楽を与え続けていく…)  (0:01:42)
レイラ  >  …ぁ…やぁんっ…!…んっ…ぇぁっ!…ぁ~!…んぁぁ…////(自分でも聞いたことがないような甘い声が漏れる。それほどまでに男の繊細な舌使いは甘美で、ヒクヒクと膣口が痙攣するほどに体は感じている。しかしその波は一定で果てることの出来ないもどかしい波が何度も押し寄せているだけで…)っ…あんっ!…ぁぁっ…やぅんっ…あっ…ぁんっ…もっ…許してっ!…ぁぁん…おねがっ…おねがぃ…!////(閉じようとしていたはずの両足はすでに全く力が入らず、はしたなく左右に広がった両足は足の指先までピクピクと痙攣を繰り返す。イきたいけどイカせてくれない。未だに股の間から離れない男の思惑にようやく気づき…涙を零しながらこのもどかしさ開放して欲しいと懇願し始め…)  (0:08:04)
アシュレイ  >  はぁ…まぁ、まだまだこれから楽しむんだし…素直に、お願いを聞いてあげようかな?(レイラの「お願い」、その言葉の意味を当たり前のように聞き受け、秘部にわざと吐息を当てるようにそう囁けば。レイラのもはや掴む必要のない手を離し、その空いた手はレイラの太ももに絡みつき、具合の良い体勢に固定させる。脚が更に開かされれば、だらしなくただ男を求める、本能のまま愛液を垂らし快楽を待ち望む秘部が目の前に。男の唇が再度しゃぶりつけば、その陰核を唇で甘く噛み、そのまま強く吸い上げていく。舌は陰核を先端で舐めまわしながら、強から弱だった快楽のギャップは、今度は弱から強へと変化を見せて、激しい唇と舌による愛撫が淫らな音を立たせて)  (0:14:45)
レイラ  >  んっ…ぁ………ぁぁぁぅんっ!(いつもなら更に焦らされるのに初めてお願いを聞いてくれた。その事でアシュレイへの警戒心が緩むことすら策略だということにも気がつくことはできず…)んん!ぁぁんっ!…ぁっ…はぅんっ…あっ!あぅんっ!あっ…イクッ…またイッちゃぅっ!ぁぁっ!ひぅぅんんっ!!////(言葉通りにこちらへの攻め立て方が変わり、まるで貪られているように感じるほどに秘部に吸いつかれる。陰核を刺激されれば、十分に高まっていた体は呆気無く絶頂へと導かれ……先ほど同様に体が大きく反り返ると、盛大に潮を噴き上げて果ててしまう)  (0:20:31)
アシュレイ  >  …ん、ふ…っ(思い通りのまま、絶頂への昇りつめていくレイラ。自ら達することを告げながら、絶頂を迎える快楽に身体は対応できず、ただ大きく反り返らせながら震えている。与え続けた快楽の分だけ出るのだろうか、そう思えるほどに噴かれる潮。それを愛撫の大勢のまま、口で受け止める男。目の前の牝が、堕ちていく様を特等席で見つめながら…レイラの躰の強張りが溶ければ、顔をあげて…口に含んでいた潮を見せつけるように秘部へと垂らすように吐き出して。そのまま身体を起こせば、先ほど固さを失っていたモノが、天井向かい反り返って誇張していた)  (0:28:03)
レイラ  >  っ…はぁ……はぁ……はぁ…////(絶頂の余韻で未だに震える体。しかしその体に鞭を打つように、先ほど溢れさせた自らの者を、口で受け止めこちらの秘部を濡らすように垂らしてくる。そしてまた眼前で反り返った男性器を主張されれば、再度犯されるのは逃げようもない事実で…)…ぁ…ぃや……もっ…許してっ…くださぃっ…お願ぃ…しますっ…お願いしますぅっ…////(震える体を必死に動かし、這いつくばってベッドの隅へと逃げるようとする。今日に至るまでに十分に快楽の味を教えこまれてきた。それ故にこれ以上されたら本当に取り返しがつかなくなってしまうと思い…カチャカチャと鎧の音を立てながら、懸命に男から離れようとするが…)  (0:35:05)
アシュレイ  >  …ダメ。さっきは素直にお願いを聞いてあげたんだから…このお願いは聞けないなぁ。(最初に捕えた時の気高い騎士としての面影はもう無い。淫らな姿で、淫らな吐息を荒げながら、淫らな声で…まるで誘うように、秘部を見せつけながら這いつくばって離れていくその躰。男は笑みを浮かべながらそう囁き…離れようとするレイラの腰を両手で持ち上げる。お尻を突き出させるように、先ほどの愛撫で蕩け切った肉壺が剛直を欲しがるようにヒクつき、男は舌で口の周りの愛液を舐め取りながら…その剛直の先端を熱く火照った膣口に当てがい、押し擦るように刺激して)  (0:41:50)
レイラ  >  …きゃっ!!……ぁ……////(男に背を向けて逃げようと認めに、腰を掴まれ引き寄せられれば突然の事に悲鳴も漏れる。先ほど貫かれた時とは違う格好。膣口に男性器の先端を押し当てられれば逃げるように再度体を引くも、直ぐに腰を掴まれて引き寄せられてしまう)ぁ……ぁぁぅっ…お願ぃ…お願ぃしますっ…お願ぃ…しますぅ…////(正面で犯される時よりも、主従が伝わってくるかのような惨めな体勢。もう逃げられないとわかれば、か細い涙声でただみっともなく許しを請うことしか出来ず…その間も膣口に何度もペニスを擦り付けられ…)  (0:48:11)
アシュレイ  >  …しょうがないなぁ。そんなにいっぱいおねだりされちゃ、断れないよ。(その熱い塊を膣口に擦りつければ、それを求めるように愛液を垂れ流しシーツに染みを作っていく。レイラの「お願い」をどう都合の良いように受け取ったのか、男はそうレイラの背中に笑みを含ませながら返せば、グっと腰を掴む手は引き上げられ…膣口にあてがわれた剛直の先端は、大きく膣口を広げながらぐぷりと挿入され、そのまま熱いカリが膣内を熱しながら、先ほどの正常位とは違う角度で快感部を擦りあげながら、最奥までその熱で愛でていく)  (0:55:24)
レイラ  >  ………っ!?……違っ!?!?……(アシュレイの言葉に一瞬唖然とするものの、自分の言葉が別の意味で捕らえられたことに気づき…驚愕で目を見開き、慌てて振り返ってしまい…)……ひゃっ…!…ぁ…や…らぁぁ……あぁぁぁんんっ…!//////(訂正しようとするも、すでに押し込まれた性器は膣内に埋没していき……嫌悪感も不快感もない。十分に潤った内側をただただ満たされていく快感だけが体を支配し、嬌声をあげてしまう)  (0:59:50)
アシュレイ  >  …ふふ(膣内をその熱い剛直で最奥まで満たせば、レイラはこちらへ振り返り、その悦ぶ表情を見せつけるように嬌声をあげている。男は腰を埋めたまま、振り向いたレイラの頬を撫でながら顔を近づけて)…気持ちいいんだ?たっぷり…俺の事しか考えられなくしてあげるから。(そう囁き、今度はしゃぶりつくようように唇を奪い、顔を離して…相性が良いのか、狂おしいほどに締め付けてくる膣内に吐息を漏らしながら、ゆっくりとお尻を掴みながら、小さな律動を開始させて)  (1:05:11)
レイラ  >  ……ぁぅ…ングゥ……んぁ……あっ…やっ…あっ!…////(いまの自分の顔はそんなにはしたないのだろうか。表情を見て指摘するアシュレイの言葉にみるみる羞恥は増していく)…ぁ……ぁぅんっ!…あっ…あんっ…あんっ…あんっ…やぁんっ…!////(子宮に触れるほどに奥まで満たしていた剛直がゆっくりと中で引抜かれ始める。そしてそのままゆったりとしたピストンが始まると、その動きに合わせて女々しい声が漏れ…結合部からは愛液が噴き出そうになるほど流れ落ち…)  (1:09:46)
アシュレイ  >  …俺も気持ちいいよ、君の中…きゅう、って締め付けてきてさ…?(まるで相思相愛の関係で行われる性交のように、淫らに悦ぶ姿を隠すことなく曝け出していくレイラの姿。抵抗や拒絶を現す言葉はもう無い。そんな余裕もないのか、それとも受け入れ求めてしまっているからなのか。そんなレイラの振り向く顔を見つめながらそう囁き、腰を打ち付けていく。強弱つけて、時折ゆっくりと…時折グっと強く、溢れ流れる愛液は水たまりとなっていく…)  (1:15:56)
レイラ  >  ぁぅっ…ぁっ…んっ!…ぁっ…ひぁんっ…!////(パチュパチュと音を奏でるほどにリズミカルに腰を打ちつけられる。ふと振り向いた格好で視線が交われば、アシュレイがずっとこちらの反応を伺っている事に気づき…慌てて前を向き直すものの、溢れる声が聞こえなくなるわけではなく…)…やっ…ぁー!…んんっ!…ぁ…喋らっ…なぃでっ…!…ぁんっ…やぁんっ…!////(膣壁で締め付けることを指摘されれば、そうしないように意識してしまう。でもそうすると今度は弱い箇所を突かれてまた、力んで膣でペニスを締め付けてしまう。男の言葉に惑わされるのが怖くなり、黙らせようとするが…)  (1:20:58)
アシュレイ  >  ん、っ…まだ、そんなこと言う余裕あったんだ…?じゃあ、もっと激しくしても大丈夫かな…っ(指摘すれば、意識して更に力み締め付けが強くなる…男の言葉にもどこか興奮が顔を出しながら、その体勢のまま律動の激しさは増していく。相変わらず強弱はつけて角度はズラしながらも、その腰使いに熱がこもっていくのはレイラにもわかるほどに)…ああ、ほら…もっと嬉しそうにさ、鳴いてみせてよ…?丁度、犬が交尾するみたいに…愛し合ってるんだからさ?(レイラの抵抗があればあるほど、男は興奮し、饒舌になっていく…)  (1:26:57)