敗北した女騎士が変態貴族の屋敷に監禁され日々性奴隷としての調教を受け続け

レイン  >  (長い戦争は終りを告げて半年以上経過していた平和な両国とは裏にするように皇国の騎士である俺の屋敷には帝国一の姫騎士レイラが性奴隷として役目を果たしていた…。昼食を済ませた昼時、食後の運動とは名ばかりの性交が今日もレイラの寝室で行われていた…。ベットの上で四つん這いになって、お尻を突き出す形となる彼女に大男である俺の顔はレオタ越しの秘部にへと顔を埋めては匂いを嗅いで、味わうように舌を這わせる)ククク…相変わらずレイラの肉体は飽きぬ。どれだけ汚しても今日みたいに甘い香りがレイラのまんこから漂ってくるぞ…?スー…んむっはむ……(レオタ越しの秘部を時折で口で頬張るように唇で包んではそのまま呼吸をして香りを楽しむ…その間に両手は彼女の桃尻に添えられて撫で回していき…)  (1:49:45)
レイラ  >  …ひっ……や…めっ…悪趣味…なっ!…ひんっ!////(この屋敷に連れ込まれてから既に数週間が経過し、その間連日のように強要される性交。こちらの羞恥を煽るためなのか、捕らえられた際に来ていた騎士服以外着替えさせてもらえず、性交の時は必ず来ているように義務付けさせられていた。そして今日も現れたこの屋敷の主である男。騎士である以上捕らわれた時点で犯される事は覚悟はしていたが、男の性交は常にこちらの羞恥を煽り、執拗で粘着的な攻めばかりで…今日も訪れたばかりだというのに自らの不浄な場所に顔を押し付けられ…恥ずかしさに耐え切れず無意識におしりから顔を離れさせようとしてしまう)  (1:56:02)
レイン  >  …はむ、ふん…ちゅ、んくく…(嫌がるレイラとは裏腹に男は更にエスカレートしていく…桃尻に添えられていた両手を陰部周りに添えては、陰部をよく見えるように開庁させてやってはレオタ越しにそこを執拗に舌で慰めてやる…時折頬張ればあふれでる愛液をワザと音たててすすり飲む…ふぅと一度レイラのお尻から顔を離しては中腰で彼女の背後に居座り痴体を眺めては面白そうに頬を緩める)今日も性奴隷らしい良い姿になっているな、戦場で先頭にたつ姫騎士レイラも男を知れば街娘と変わらんな(勝ち誇ったようにニヤニヤと笑みを浮かべて煽りながら秘部に指を添えては割れ目に沿って上下に指で弄んで…)  (2:05:06)
レイラ  >  ぁ……ひっ…ぁぁぁぁっ……////(こちらが逃げようとすればさらにおしりに密着させられる顔。まるでそこが定位置であるかのように離れようとせず更に舌先で器用に布越しで陰部を刺激され…反射的に溢れ出てしまう愛液がレオタードを濡らせば、それをそれすらも求めるように吸いつかれてしまい)…ぁ…や…だぁ!…も…やめて…くだ…さぃっ…!ぁぁぅんっ…////(執拗に続く行為に徐々に喘ぎ声のトーンは書き換えられていく。まだ布越しだというのに感じる甘い刺激に恐怖すら覚え…捕らえられてから変えられていく自分の体の反応に怯えてしまう)  (2:10:21)
レイン  >  やめて、か?性奴隷と言えどきちんと中までしっかり解して濡らさないと折角の名器が台無しになってしまう。それにレイラ、お主には拒否権がないことは一番、自分がよくわかっているだろう?(逃がさないように四つん這いになったままのレイラの上にのしかかり右手は再びレイラの秘部に延びるとレオタをずらして直接、陰部に触れていきながら指を二本入れて膣内を掻き回していき…こちらの既にいきり立つ肉棒はドクドクと脈打ちながら背中に擦り付けて先走り汁でマーキングしてやる…)今日もたっぷり、俺のぺニスでレイラのまんこを掻き回してやるからな…?(耳元へそうささやいては膣内に入れていた指を抜いては、竿を持ってはレイラの秘部に亀頭を添えて狙いを定め…)  (2:18:26)