世界征服の障害となる正義のヒロインを快楽洗脳する悪の幹部によるレズ調教

セイバーパープル  >  (舌を暴れさせるピンクに淫魔の舌へと変化している私の舌は動きを会わせるかのように…ベロベロ染み込ませていく…)チュルン…(たっぷり染み込ませると一旦舌を放し…リリス様を汚らわしいと言われたことへの報復として…乱暴に目隠しを取っていく)  (15:52:34)
リリス  >  あぅあぅ…身体が熱い…熱いよ(相手の舌から逃れようと足掻くも淫魔の舌へと変わったパーブルから逃れる事が出来るはずもなく弄ばれてタップリと唾液を染み込まされて)  (15:55:20)
リリス  >  ハァハァ…パーブル何をするの……えッ、何よ?その姿…(いきなりのキスと乱暴に取られた目隠しに文句を言おうとパーブルを睨みつける。最初は久しぶりに目を使った事であまりよく見えず気付かなかったが、次第に目が慣れて来ると驚き。もしかして、パーブルは洗脳されてしまったのではと気付いて、這ってパーブルから逃げようと背中を向けてお尻を振りながら離れようとし)  (15:59:20)
セイバーパープル  >  フフフ…(私の体液がピンクの体に染み込まれた事を満足そうに見つめ……)フフフ…いい格好ね…たまらないわ…(ガバッとピンクに覆い被さると…スカートをまくりあげ…パンツをずらし……)ジュルジュル…(軽くクンニした後…)あぁ…リリス様…私も…もう我慢できませんん…このメス穴につっこんでもよろしいですかぁ?(割れ目に先っぽを擦り付け先走りを滲ませながらピンクの腰をガッチリ手でつかみ…顔をリリス様に向け許可を求める)  (16:05:29)
リリス  >  『やめなさい。パーブル?何をする気なの?』(目の前の相手が自分の知っているパーブルとは信じられず、もしかして洗脳されたのではなく偽物かもと淡い期待を抱きながらも下着をずらされると、媚薬のせいで歩照った身体はこれからの展開に気付き少しでも離れようと足掻き)良いわよ。任せるわ(椅子に座ると楽しそうに笑いながらアザへと意識を向けていつでも元の人格を戻せるように魔法を組み立て)  (16:13:07)
セイバーパープル  >  あぁ…リリス様ありがとぅござぃますぅ…ほらピンク…覚悟なさい…いくわよぉ…ハァハァ(さらに激しく擦り付けた後…)ズニュー………あぉぉぉ…きつい…くはぁ…おんあおん…ハァハァ…リリス様のマンコの方が100倍気持ちいいけど……ピンクのもなかなかしまるのぉぉ…(私の体液効果により、処女の痛みはなく…快楽のみを鮮明に感じさせる)くはぁ…り…リリス様ぁ…やっぱりリリス様のおまんこが最高です…ハァハァ…(腰を降り強く打ち付けながらリリスを強く意識していく)  (16:20:17)
リリス  >  『あひぃ…な…何よ…これは…』(たった一回突かれただけで気持ち良さに愛液は吹き出し正義何てどうでも良くなるような快感が走り、逃げようと足掻いていていた身体は動きを止めてしまい。)さてと、褒めてくれた所でごめんなさい。貴女の完全調教を始めるわよ(クスクスともう十分過ぎるほど身体は作り替えた。後はと、ニヤニヤと元の人格をパーブルが腰を振り付けてすぐさまに元の人格を呼び戻してやり)  (16:27:01)
セイバーパープル  >  (夢中で腰を降っているとパチンと弾かれた感覚の後…「セイバーの心」が甦る…)あっあれ?…ぴ…ピンク?え?なにしてるのよ?ハァハァ……おおう…や…これ…ピンク私から離れてよぉ…はぁぁぁん…(今すぐに抜かなきゃと言う想いとは裏腹に快感で自分から抜くことが出来ずに…)  (16:32:07)
セイバーパープル  >  ぴ…ピンクぅ…だめだめ……早く抜いてぇ……こっここから逃げないとぉ…あぁ…だめぇ…おまんこしめちゃだめぇ…ひぃぃ…だめだめぇ(駄目といいつつ腰をもつ手には力が入り…腰の動きも激しさを増していく  (16:35:02)