手脚を固定されて常に媚薬を与えられ、胸や秘部などの敏感なところにはロ-タ-やバイブ、触手などをつけられた状態で3日間放置された女退魔士が更なる調教を

淫邪・堕鬼  >  フ…それだけは、だめ…ですか?足立先生…困りましたねぇ、なら、どうしたいのですか?おっしゃってくださいよ。これは職員会議ですよ。(意見を求めている…のだろうか。しかし、淫蟲が、今度は膣内で回転を加えていく!!!) ギュリュウウウウウウウウウウ♪ フフ…この状況で、君がどんな言葉をだすのか 、実に興味深いですねぇ。  (2:11:28)
足立みくに  >  くっ…はぁ…えっ…あっ…ぁん…ぁん…はぁ…ああああぁ//(感度が高まっていた膣内を回転で擦られて軽く絶頂してしまい、身体をビクビクッと跳ねさせる)あぁ…お願いしますぅ…せめて拘束だけは…くはぁ…あはぁ//(回転の刺激は凄まじくて耐えようと力を入れても気持ち良すぎて我慢の反動で身体が大きくビクンッと跳ねる)  (2:15:15)
淫邪・堕鬼  >  では…今日も一日…、お仕事お願いします。足立先生♪ (その言葉を聞くと、パチンと指を鳴らす校長。拘束が解かれて、みくにはその身体を、前のめりに…しかし、淫蟲は、子宮口に張り付いて) ブブブブブブブウウ…(激しく、ではなく…優しい愛撫のような震動、そして、子宮口に蕩けるようなキス) その退魔服では、仕事になりませんね。足立先生…。では、教室に君の服がありますので、そこで着替えてください。始業まであと10分ですよ。  (2:19:04)
足立みくに  >  くはっ…はぁはぁ…えっ…んぁ…ひゃぁ//(拘束が解かれて一安心していると淫蟲が膣内を奥に進む感覚がわかり、子宮口に達すると床にへたり込んでしまう)んはぁ…あぁ…あはっ…ぁん//(どんなに嫌だと思っても子宮口を優しく振動させられると蕩けるような甘い快感に襲われて気持ちよさそうに喘ぎ、雌の本能が引きずり出されてお尻と胸を突き出した体勢になる)くっ…んんっ…ぁん//(悔しそうにしながらも媚薬や愛液でドロドロの服ではいられなくて教室に行って着替えていく)  (2:24:13)
校長「さて…みなさんの風紀が最近乱れているということで…これから、足立先生からお話がありますが…(みくにの膣には淫蟲が張り付いて、絶えず優しい愛撫をしている…肉はこうしているうちにも、徐々に徐々に…解れて崩壊への道を辿っている)  (2:28:33)
足立みくに  >  えっ…はぁ…はぁ…んんっ//(なかなか子宮口への快感に慣れることはできなくて身体がもじつき、快感と恥ずかしさで顔が赤らんでいる。急に朝礼で話をすることになって身体に力を入れても 我慢しながら生徒の前に)えー…みなさん…最近はみなさんも学校生活に慣れて服装や生活態度などが乱れています…んんっ…//(話している途中でも淫蟲は刺激を続けてきて、喘ぎそうになるのを咳をすることで誤魔化す)  (2:33:58)
淫邪・堕鬼  >  フフ…(その様子をじっくり、そしてじっとり見ている淫魔・堕鬼…いや、校長が…頭に直接語りかけてくる) みくに先生…乱れそうなのは、君なのではないですか?今は、まだ何とか耐えられる…そういう感じでしょうが、君の膣の中の淫蟲は…(みくにの愛液を…吸収すると、何度も何度もキスを子宮口にしていた淫蟲が、今度は、一転、膣の中で激しく、動き回る)  (2:38:04)