姉夫婦が突然の事故で他界し…取り残されたJKの姪には他に身寄りがなく引き取ってみたら実は父親に躾けられて淫乱なメスに堕ちてしまっていて

石川 悠馬  >  んっ…はぁ…んっ…(甘い吐息混じりの囁きに…ビクンと体を震わせながら…さらに小さく尖らせた乳首をゆっくりと刺激されると…意識が覚醒へと向かい…)あっ…んんっ…??ふっ…ま、麻友…!?な、何をしているんだ…やめなさい…あっ…んぁぁ…(覚醒して飛び込んできた光景は…姪である麻友が淫靡な表情を浮かべながら自らの体を弄っている姿…混乱しながらも止めようとするが…的確に感じるポイントを刺激されて悶えてしまう…)  (12:21:40)
石川 麻友  >  だってぇ…パパがいないんだもん…(パパって呼ぶ時だけ…泣き腫らした跡が残る目には、寂しそうな色が浮かぶ。でも、すぐにその目も…淫猥な輝きに染まり…)だって、パパが悪いんだよ?あんなにいっぱい…麻友をエッチにしたんだから…(悠馬叔父さまにしたら、想像もしていない…そんな、とんでもないことをカミングアウトしながら、その手が向かう先は…)だから…ね?いい…でしょ?(と…パジャマズボン越しの股間を探るように、手のひらを滑らせて…)  (12:24:55)
石川 悠馬  >  あっ…麻友…(寂しそうな表情を浮かべた麻友に手が一瞬緩むと…その次の瞬間には淫靡な表情に変わり…)麻友…落ち着きなさい…私は悠馬で…麻友のパパでは…んっ…あっ…あぁ…くっ…(麻友の淫靡な表情に釘付けになっていると…パジャマのズボン越しに股間を撫でられ…まさか父親とこんな関係だった姪に衝撃を受けながらも…麻友の淫靡で艶っぽい表情や10代とは思えない撫で方に大きく声を漏らしながら…股間はみるみる膨らみを作っていく…その膨らみはパパよりも立派で…)  (12:30:49)
石川 麻友  >  ゃん♪すごい…おっきぃ♪(そのサイズを確かめるような動きで撫で回せば…ますます硬さもサイズも…♪)そう…ね…。もうパパはいない…だよね…。(悠馬の諭す言葉に…また泣きそうな顔になる。ただだからって…カラダの疼きが収まるわけではない…)でも…悠馬叔父さまは仰ったわよね?ここへ来た時…これからは僕がパパやママの代わりだ…って…。(パパの代わり…、思えばその言葉を聞いた時からもう、疼きは始まっていたのかもしれない…。軽く汗ばんだようなオトコの匂いが鼻腔をくすぐれば…エロエロに躾けられた麻友に、我慢できる術なんかない…)だから…悠馬叔父さまが麻友のパパ…そうでしょ?(他に身寄りがなく、小さな頃から悠馬叔父さまには懐いていた。そんな無邪気でいて清楚な色合いを、すっかり失った娼婦のような顔で笑うと…そのサイズを確かめるように、パジャマズボンの膨らみを握って…)やっぱり…すごぉい♪  (12:37:13)
石川 悠馬  >  あっ…あくっ…ま、麻友…んっ…はぁ…はぁぁぁ…(膨らみ切った股間は撫で回されるとビクンビクンと悦ぶように跳ねてみせて…)んっ…た、確かに言ったが…それはそう言う意味で言った訳では…(まさか父親とこんな関係に在ろうとは思わずに…悶えた表情を浮かべながら…麻友のパジャマに包まれた上半身を見て…明らかにノーブラと分かる胸に突起の様に膨らんだ乳首にまた釘付けになりながら…)んっ…くっ…あっ…あぁ…麻友…そんなに強く握っては…あっ…んっ…(麻友にパジャマ越しに握られて…跳ねる肉棒は太く硬く…麻友の疼いた体をさらに刺激するように…)  (12:43:46)
石川 麻友  >  ねぇ、悠馬叔父さまぁ?麻友…もぉ我慢できないの…(そう言いながら悠馬叔父さまの足元へと移動すると…勝手にズボンを下ろし始める。そこまで欲しいのか?って呆れるくらい…華奢なのに全力でズリ下げてしまえば…目の前で反り返る怒張に息を飲み…)やぁぁん♪ナニコレ?すっごぉい♪(完全にエロへとベクトルを振り切った目で、淫猥に笑いながら…顔を寄せると、その匂いを吸い込んで…)クラクラ…するぅ♪  (12:47:29)
石川 悠馬  >  あっ…あっ…ま、麻友…止めなさい…んっ…脱がしちゃ…ダメ…ダメ…(ズボンを下ろそうとする麻友の手を抑えてはみるが…スルリと躱され下着ごと引き下げられると…はち切れんばかりに反り返り…厭らしく膨らんだ竿やエラの張ったカリ首…溜め込んでいそうな玉袋が露わになると…)あっ…あぁぁ…麻友…そんな…匂いなんて嗅いじゃ…いけない…あぁぁ…んっ…(匂いを嗅ぎ顔を寄せる麻友に…ゾクゾクしてしまい…体を震わせながら…太い肉棒は目の前で跳ねて…先端からは先走りの蜜が竿を伝っていく…)  (12:52:18)
石川 麻友  >  こんなおっきぃの…入んないよぉ?(何を想像しちゃってるのか…そんな呻きまで漏らしながら舌を伸ばす。普段の清楚な麻友からは想像もできない淫蕩な眼差しで…悠馬叔父さまの表情を伺いながら、その舌先を亀頭へと絡め…裏スジへと這わせるように)れろ…ぉん♪すご…硬ぁいぃ♪  (12:55:43)
石川 悠馬  >  んっ…はぁ…はぁ…入れる…?んっ…あぁぁぁ…(卑猥な表情を浮かべながら…囁く麻友…そんな状況で入れる穴なんて…一つしかないが…聞かないように流しながら…)んっ…麻友…いけない…汗ばんでるから…舐めちゃ…あっ…あくっ…んっ…あぁぁぁぁ!!(太く反り返らせた肉棒の亀頭にねっとりと絡む舌先…悶えながらさらに裏筋を舐め上げらると…濃厚な蜜が糸を引いてプツリと途切れて…)あくっ…はぁぁぁ!!麻友…や、止めなさい…(あくまで静止を試みるが…体は素直に反応して…ゆっくりと脚が広がりさらに舐めやすくなって…)  (13:00:18)
石川 麻友  >  悠馬パパぁ?ちゃんとお風呂…入ったのぉ?(汗ばんで匂いのキツい?でもその匂いさえも…もう官能を狂わせる方向にしか作用しない…。悠馬叔父さまの表情を確かめながらの舌の動きと同時に…目一杯に拡げた口で咥え込めば…)ふあぁ…おっひぃ♪(おっきいと言ったのか美味しいと言ったのか判別できない…くぐもった声を上げながら、吸い上げる動きまで加える…。そんな、パパ仕込みの卑猥すぎるフェラで責め立てる麻友で…)  (13:05:07)
石川 悠馬  >  は、入ったさ…んっ…麻友がこんな事するから…汗ばんで…だから舐めちゃ…んっ…あぁぁ…(それを理由に止めさせようとするが…逆効果だったようで…一気に口に咥えこまれると…久々の刺激に腰がくねりながら感じてしまい…)麻友…んっ…ひっ…ダメだよ…お口から…抜きなさい…そんなに…んっ…吸ったら…はぁ…あぁぁ…(ビクンビクンと体を震わせながら…口内で肉棒を跳ねさながら…次第に蕩けた表情を浮かべて見つめる悠馬で…)  (13:09:20)