深夜、勉強しているはずの義息の部屋から声が聞こえて、不信に思い部屋に入ると… 貴女への淡い恋心を抱き、その秘めた想いをぶつけるように固く太く反り返った肉棒をしごいていた

結花  >  パパも・・・こうやって・・・されるの・・好きだったわ・・・ちゅぱちゅぱちゅぱ・・・・  (2:37:37)
優希  >  ああっ・・これが・・・フェラチオ・・・・すごい・・・気持ちいい・・・・ううん、、ママにしてもらってるからだ・・・嬉しい・・・・よ・・ぉぉ・・・・んん!!   (2:37:58)
優希  >  ぅぅ・・・・パパのことは・・・・言っちゃ・・・イヤだ・・・・・  (2:38:13)
結花  >  優希も・・・動画で見たんでしょ・・・?パパが・・・気持ちよさそうにしてたの・・・(わざとパパとのことを思い出させるように・・・)・・・パパはこれに我慢できなくて・・・ママのお口の中に‥ペニスを奥まで入れて腰を動かしてたわ・・・  (2:39:50)
優希  >  うん・・・見たよ・・・なんども・・・・悔しくて・・・興奮して・・・・・でも悔しくて・・・・(快感と憎悪がいりまじり、ペニスはさらに太く大きくなる)  (2:41:08)
結花  >  ・・優希のペニスは・・・どうなのかしら・・・レロレロ・・・れろれろ・・・ちゅぱちゅぱ・・・ちゅぱちゅぱ。。(わざとお口には入れないように舌で舐める)  (2:42:19)
優希  >  はぁ・・・はぁ・・・うぁぁぁ・・・・(快感にまけて、父と同じように、顔をつかみ、喉奥まで入れて、激しく腰をふりたててゆく・・・)あぅ・・・これ・・・これぇ・・・・  (2:43:48)
結花  >  んんっ・・んっ・・・はぅっ・・んっ・・・(パパと同じようにする息子にさらに興奮してしまう・・・)・・優希っんっ・・・パパと同じねっ・・・んっ。。んっ・・んっ・・・  (2:44:53)
優希  >  パパの・・・ことは・・・・今は・・・ママとしてるのは・・・僕だか・・ら・・・ぁぁ・・・すごい・・・気持ちいいよぉ・・・  (2:46:01)
結花  >  んっ・・んっ・・・はぅ・・んっ・・んっ・・・優希のっ・・んっ・・・すごい・・パパのと比べ物にならないほど・・おっきいわ・・・んっ・・んっ・・おいしいっ・・んっ・・んっ・・  (2:47:10)
優希  >  ・・・ぁぁ・・・ママっ・・・ママを喜ばせるのは・・・僕・・・だからっ・・・・ああっ・・・でも、これ・・・でちゃう・・・・  (2:48:13)
結花  >  優希っ・・・んっ・・んっ・・・優希だけ気持ちよくなって・・ずるい・・・ママのここ・・・もっと気持ちよくして・・・(そう言って、股間に優希の手をもっていく)・・パパがしてるの・・・たくさん見たでしょ・・・?パパよりも・・ママのこと・・気持ちよくして・・・  (2:49:43)
優希  >  ・・・うん・・・ママも・・・・・気持ちよくなってほしい・・・・(ゆっくりと中に指をいれ、こね回すように指をうごかす・・・)  (2:52:16)
優希  >  [すごく・・・楽しくて、すごく気持ち・・・いいです・・・/// 興奮してます・・・]  (2:52:44)
結花  >  あぁぁんっ・・・優希っ・・気持ちいいっ・・・(腰が動いてしまう)  (2:53:05)