あなたと私は双子の姉弟。あなたは私を自分の片割れであると思ってると同時に所有物であるとも思ってて

高山 英二  >  (両親が旅行に行った日の高校の帰り、駅のホームに上がると花純がラッシュの列に並んでいるのが見える)よ…花純 今帰りなんだ。(そういって花純の後ろに並んで)  (0:19:08)
花純  >  (人混みの中で電車を待ってると後ろから声をかけられ振り返る)…あ、英二。うん、今帰るとこ。同じ電車になるって珍しいね  (0:24:10)
高山 英二  >  (振り返って優しそうに微笑む花純にドキッとする)あぁ…今日は約束がキャンセルになっちゃってさ…(いいながらもスタイルのいい花純の肢体が気になりチラチラと盗み見る。 と満員の電車が入ってきて)うわ…混んでるなこの時間…(いいながら乗り込む人の流れに押されるように花純を満員電車に押し込むように乗り込む)いつも…こんなに混んでるんだこの時間(花純と向かい合わせになるように密着して)  (0:27:35)
花純  >  そうなんだ。お母さんたちいないし帰ってくるの遅いんだと思ってた(チラチラ見られてるのに気づくこともなく)……今日も多いなぁ……(ホームに入ってきた電車を見てため息をつく)この時間はこんなもんだよ?……むぁっ……んん…きっつ…(電車に押し込まれて密着すると胸が押し付けられる)  (0:32:09)
高山 英二  >  (弾力のある柔らかな胸の感触にドキッとしながら)痴漢とか…あうんじゃねぇのこんなに混んでたら…(いいながらも花純をほかの客から守るように軽く抱くようにして)  (0:33:57)
花純  >  んー……たまにね…朝とか、結構ある…かな……(苦笑しつつ抱き寄せられてさらに密着する)……英二…?(抱き寄せられたことにキョトンとして見上げる)  (0:37:01)
高山 英二  >  (両腕の外から抱くようにしたことに少し驚いている花純。見上げてくるのを無視するように)花純…おとなしいからされるがままになってるんだろ?電車の時間かえれば?(いいながらも花純がどこの誰かもわからない男に触られてると聞いて嫉妬心がメラメラと沸いて)  (0:39:04)
花純  >  だって…痴漢って結構怖いんだもん……(思い出してブルッとする)時間かぁ…今のより遅くするとギリギリになっちゃうからなぁ…(どうしようかなぁ、と頭を悩ませる)  (0:42:36)
高山 英二  >  (小首をかしげて考えるような花純の仕草にドキッとする。胸板におしつけられる柔らかな感触…。電車が動き出した揺れを利用し、花純を抱くようにしている手をおしりのほうに、スカートの上から形のいいおしりを軽く触って)  (0:44:25)
花純  >  (胸を押し付けるようになっていることに気づかないまま、いつのまにかずいぶん身長差がついたし、逞しくなったなと感じる花純。電車が動き出すとスルッと手が滑るが振動のせいだと思いあまりきつく言えず)  (0:48:40)
高山 英二  >  (スカートの上からおしりをさわる手に何も言わない花純の耳元で)…こんな風にされてるんだろ?(そうささやくと、スカートの上からかたちのいいおしりを撫でまわし始める)  (0:49:59)
花純  >  ……ぇっ…(耳元で囁かれる言葉にピクッとして)英二……っ…や…やだ……なに言って……(驚いてしまい言葉が出てこない)  (0:57:39)
高山 英二  >  (驚いたように見上げながらも大きな声を出さずに肢体を固くしている花純…。その仕草に本当に痴漢をやっているような気がして、お尻の形を確か見るようにしながらゆっくり揉み始めて)ね…こんな風にされるの?(スカートが少しずつまくり上げられて)  (0:59:25)
花純  >  (ゆっくり揉み始める手つきにビクビクしつつも、他人に触られてるときのような嫌悪感はあまり感じられず)…っ……英二…やだ……ダメ……(フルフルと首を横に振って英二の胸板を押し返すが満員なこともありびくともせず…)  (1:03:46)