正義のヒロインごっこという名目でヒロイン役の妹を悪役の兄が捕まえてお仕置き

悠樹  >  そっか…。(どうやら茉由も緊張している様子。親の留守の間に自室を妹である茉由が拘束されている…。こんな非日常的な状況。ドキドキしない訳がなく。) よし、じゃぁこれから悪者からお仕置きされるけど、茉由は魔法少女だから諦めずに耐えなきゃいけないんだぞ?(そう説明すると、今度はくすぐり棒でスルリと脇を一撫でする。)  (2:12:47)
茉由  >  う、うん。(お兄ちゃんを魔法少女としてにらんだあと、ワキを、なでられて)きゃっ!あっ!(ダメージをうけます。くすぐったくて、たまらなくて)  (2:14:08)
悠樹  >  悪者はね…まずはわざと優しくくすぐるんだよ。茉由の反応を楽しむためにね。(説明通り、くすぐり棒をゆっくりと茉由の脇に這わせると、ソフトタッチで撫でる。) 悔しいでしょ?悪者は茉由を悔しがらせるためにこうやってじわじわ責めていくんだよ。(両方のくすぐり棒でサワサワと撫でれば、たちまち茉由の逃げ場はなくなり、そのままふわふわの綿の毛先が脇を滑っていく。)  (2:19:01)
茉由  >  あっ!うっ!あっ!やめて、!(お兄ちゃんが、悪のテクニックを教えてくれます。わたしは、それをうけて、その悪のすごさを知ります)あっ!あはっ!あっ。。く。。  (2:21:43)
悠樹  >  悪者は魔法少女茉由にこう言うの…。「今まで我らの邪魔をして悪さをした罰だ」って。(悪者の演技でセリフを言うと、罰のくすぐりを与える。フワリフワリとくすぐり棒の綿毛が茉由の脇を何度も往復し、くすぐったさが茉由を襲う。)  (2:25:31)
茉由  >  あっ!ああっ!!魔王ー!!(お兄ちゃんのセリフが、わたしを引きこみます)やめて!やめなさい!魔王!ああっ!あはっ!あはっ!あはーーっ!!(カラダをよじります)  (2:27:17)
悠樹  >  そうだ、その調子だぞ、茉由。(しばらくくすぐると、一旦くすぐりを止めて今度は茉由の背後に回り込んだ。) でもいいのか、茉由。このままじゃされるがままだぞ?(そう言って煽るように脇に当たるか当たらないかの距離で、茉由に見せつける様にくすぐる動作をして見せる。)  (2:30:45)
茉由  >  はぁっ、はぁっ、はぁっ、ぜったい、愛のエネルギーで、逆転、して、みせる。(そうこたえるけど、わたしは、バンザイのままとらわれて、うなだれて、)魔王。あなたなんかに、負けない。はぁっ、はぁっ、はぁっ。(ワキが、ぞくぞくして、わたし、こわれそう)  (2:33:02)
悠樹  >  そうそう。頑張って逃げ出せば逆転できるかもしれないぞ?(そう言って茉由にもがいて抵抗させるように仕向ける。) でも…(茉由が身体を揺すったり腕を動かそうとした瞬間を見計らって脇をくすぐり妨害する。) 少しでも怪しい動きをするとこうしてこちょこちょされちゃうの。(そう言って趣旨を説明し、くすぐり拷問を再開する。茉由が動く度、ツンツンと脇を突いたりくすぐったりして…)  (2:36:44)
茉由  >  あはっ!あはぁっ!そんなーーっ!!(もがきながら、たちむかうたび、わたしのワキは、突かれて、こすられて)あっ、あっ!あううっ!!!!(汗だくで、けいれんまでします)あっ、あはっ、は。あはっ!  (2:39:04)
悠樹  >  ほら、ほら、逃げられないだろ…?(茉由がもがく度にくすぐって、次第にくすぐったくて身を震わせてしまい、それだけでもくすぐられてしまう。) あ、また動いた…(また脇を撫でられる…逃げ出そうとして動いた訳ではないのに…。こうして何度もじっくりとくすぐられてしまい…。) どう?そろそろ観念して、悪者に謝る気になった?(そう言って茉由に降参するかどうかをくすぐりながら訪ねて。)  (2:44:06)