朝起きて妹と初詣に行く予定なのに起きてこない妹。起こしに行くとぐっすり寝てて、しょうがないなと添い寝するとだんだん、初詣じゃなくて姫初めを

祐一  >  (その言葉にスイッチ入り始めたの止まんなくて) 一緒じゃん、俺も、咲と…いちゃつきたいし、それに・・・咲・・・欲しいの、遠慮、しないよ・・・?(咲のあごに手を添えてこっち向けると) ちゅ・・・っ・・・  (5:29:17)
咲  >  んっ…(重なった唇の感触に、蕩けたような甘い表情を見せて)遠慮なんか、いつもしないくせに……(なんて言いながら、もっと…と強請るように背中に手を回して)  (5:33:00)
祐一  >  (俺も強がるようにギュって抱いて、とろけるような表情の咲にもっとキス届けて) ちゅっ・・・んっ・・・遠慮もしないし、エッチだし、朝から妹ほしがるし、なにより・・・(耳元で)咲の事が好きで好きでどうしようもなくなっちゃってる兄貴だけど、いい・・・?  (5:34:33)
咲  >  んぅ…ッ…はぁ…っ(耳元で囁かれた言葉に顔を一気に赤らめてしまい)…馬鹿、…そんな風に言われた……キュンて、なっちゃう……//  (5:37:25)
祐一  >  (耳を唇で甘噛みして) はむっ・・ん・・っ・・・なって、咲・・・馬鹿でもいいの、咲が居てくれたら・・・咲・・・(抱いてる手がそのまま咲の服の中に潜り始めて)  (5:39:00)
咲  >  ひゃぅぅ…ッ耳、ゃだ…あ(彼の服を緩く掴み、快感に震えてしまう体を何とかか耐えようとして)  (5:41:39)
祐一  >  今日ね、初詣でお願いしようって思ってる事、神様じゃなくて咲に伝えちゃう・・・(やさしく、優しく背中愛撫しながら、脱がし始めて) 一生、咲の一番隣に居て、咲を・・・幸せにできますように・・・って・・・ちゅっ・・ん・・ちゅ・・・  (5:43:20)
咲  >  ふあ…ぁんッ…(その願いに眉を下げ、キュンと高鳴ってしまう心臓のせいかまた顔が赤らみ)やっぱり、馬鹿…ッ…ちゃんと、神様にお願いしてよ……っぁ…ん//  (5:46:23)
祐一  >  神様、返事聞かせてくれないから・・・っ・・・だから、返事聞かせてよ、咲・・・っ・・・どうしようもないんだから、咲の事、好きで・・・っ・・(ぎゅっと本気伝えるように抱いて) もぅ、俺、咲の事しか考えられないんだから、ずっと、ずっと・・・っ  (5:48:44)
咲  >  (返事を聞かせてなんて、聞かなくても分かるくせに…と思いながら、彼の頬を両手で包み)ん……ちゅぅ……(吸い付くようにキスを送り、見つめて)…祐、大好き……だよ?….あたしも…  (5:52:45)
祐一  >  咲・・・ちゅっ・ん・・ちゅ・・・(キスしながら、そのキスも、普段の時よりももっと情熱的で) んちゅっ・・・っ・・・咲・・・(咲の上を脱がすと、俺も上脱いで・・・ほんっと、今日のエッチ、すっごい欲しがってるっていうか、本気で凄い先に興奮してて、いつもよりも積極的に愛撫も届けてて)  (5:54:36)
咲  >  んっ…ふ、ぁ…ん(息つく暇も無い程のキスに、意識は蕩けて…脱がされた服の中から露出した肌同士が擦れるだけで)んッ//…はぅ…ぅ  (5:58:31)
祐一  >  気持ちいいよ、咲・・・っ・・・(ぎゅっと抱いて密着して、とろけてる咲の両腕を俺の首に巻くようにして、ハグを任せながら、咲の下を脱がし始めて) んっ・・ちゅ・・・っ・・れろ・・・(一瞬ビクンと抵抗しようとする咲をディープキスでとろけるようにさせながら、全部脱がしてしまい)  (6:00:11)
咲  >  んぅッ…はぅ…っチュ(絡みつかされた項にしっかりと抱きつき、絡まる舌に時折身体をくねらせて)ッんはぁ……祐…早く…キスだけじゃ、やだぁ…  (6:04:07)
祐一  >  (全部脱がした咲と同じように、俺も全部脱いで) 咲っ・・ん・・っ・・・っ・・・あ・・・(押し合うからだと絡み合う腰、今までで初めて、ゴムせずに生で先っぽが咲のアソコに触れて) んちゅっ・・っ・・・咲の、全部、欲しいよ・・・ちょうだい・・・?  (6:06:19)