教室でふたなりオナニーしていたところを同級生の貴方に見つかってしまい

川島 隆史  >  (制服を乱しながら、教室の床にひざまづきそうになりつつ黙っててほしいと懇願するこのみに…)ふぅん…?黙っててほしい?じゃあ、どんなことしてたのかもう一度おさらいしてみよっか…?でないと、何を黙ってていいかわからないしね?  (0:57:20)
里中 このみ  >  え…?あ、ぅ…その…えっと(自分が教室でしていた行為について改めて問いただされるとは思わず、言葉に詰まってしまう。目を泳がせて顔を真っ赤にしながら必死に口を開いて)き、教室っ…で…お、ぉなにー…して…ました……(途中から気恥ずかしくなり、声が消え入りそうになっていく)  (1:00:32)
川島 隆史  >  (普段はそんなに目立たないけど、むっちりした身体と優しげなタレ目で密かに人気もあるこのみのオナニー…しかも…)オナニー…へえ?それで?でも、なんかついてたよね…?何オナニーなのかなぁ…ちょっと見せてみてよ?  (1:05:17)
里中 このみ  >  っ…!(全て見られていたと思い込んでいたが、隆史の発言からそうではないのかもしれないと考えて、目線をそらしながら嘘を口にした)べ、べつに…普通の…だよ……か、川島くんの見間違いなんじゃないかな…?  (1:09:13)
川島 隆史  >  (このみの視線が宙をさまよって、誤魔化すように…普通のオナニーだ、と言い訳すれば、にんまりと笑って)えっ?そうだったかな…このみが太いのシコシコして気持ち良さそうにしてたの…見間違い?だよな、そんなことないよね…?  (1:11:30)
里中 このみ  >  そっ、そうだよ…?み、間違い、だよ…(シコシコという単語にどきり、と反応しどんどん心臓の鼓動が早くなる。目を泳がせて、体中に汗をかきどうみても不自然な様相だった)  (1:13:43)
川島 隆史  >  そっかそっか…先っぽぐりぐりしながら根元シコシコしてたのは見間違いかな?じゃあ、スカートの中見せてみ…?普通の下着くらいなら、今更みられても大丈夫だろ?ほら、早く…?(教室にしゃがみこんで、このみのスカートの中、覗き込むように)  (1:16:32)
里中 このみ  >  そんなっ…そんなことっ…!(目尻に涙を浮かべながらわなわなと震える。そうしていると、しゃがみこまれスカートの中の有様を覗かれそうになり、狼狽して)ち、ちょっと…!や、やめ…きゃっ!(必死に隠そうと後ずさろうとすると、バランスを崩しそのまま後ろに尻もちをついてしまった。その拍子にスカートがめくれあがり、真っ白なパンツが、膨らみと共に露わになっていた)  (1:20:31)
川島 隆史  >  大丈夫だって、見間違いなんだろ?…あっ(涙目で必死に抵抗するこのみが、後ずさりしながら転んでしまえばむっちりとした太ももと、白い清楚なパンツが丸見えに…でも、真ん中には不自然なほどに大きな膨らみがあって…そこに指さされて)このみ、これなーんだ?  (1:23:02)
里中 このみ  >  いたた…え?(痛みに気を取られて自分の状況には気づいていなかったようで、指摘されて初めて自分の姿に気づき)あ…あぁっ…!(絶望したように声を微かにしぼりだして、わなわなと体全体で震える)  (1:25:48)
川島 隆史  >  ふふ、このみ…なんだろなぁ、これ…?ね、このおっきなの…さっきシコシコしてたの、これじゃない…よね?まさかね、このみのここに何か生えてるなんて(言葉で嬲りながら、指が…このみの膨らんだ部分に…つん、と触れる)  (1:28:15)
里中 このみ  >  あぁ…違うの…違うの…これはぁ…!(ぶんぶんと首を振って必死に否定しようとし、目の前の隆史に気づかずに触れられる)ひゃんっ!?(隆史につん、と触れられた途端、体をびくんと震わせ、膨らみの先に小さなしみをつくる)  (1:30:41)
川島 隆史  >  あ、なんかシミてる…?ね、どんな味?(少し触れただけで、もうとっくに顔まで真っ赤なこのみが大きく震えて…指についたシミをすくうと、このみの唇に塗りつけて…もう片方の指で、また先っぽを意地悪くなぞってきてて)これは…なにかなぁ?もしかして…?  (1:32:59)