ベンチャー企業の代表取締役で貴女はその企業の秘書室長を務める優秀な秘書、ふたりきりになると実は社長に調教されている奴隷で

小西 冷  >  …っ、あ…いけま…せん…それだけはっ…お止め下さい…(まだスイッチも入れられていないのにショーツの中は愛液でぐちゅりと濡れて蕩けた状態で…押して欲しくないのに物欲しげに見つめてしまう。けれど結局スイッチは押されずにポケットの中にしまわれ、そして彼はある秘書の元へと向かってしまう)「…っ、社長…?…えっ…あ、あぅうっ…!…や、そんな…っ…急にしちゃ、だめで…す…あ、んっ……意地悪、です…(社長からの視線を独り占めしている快感やローターの刺激で体はビクビクと震えてしまい力が抜けて社長にもたれかかってしまう)『…はあ…また始まったわね』(社長と秘書のやり取りを遠目に見ていたがふと席を立ち上がり近づいていく新山奈々子…)『ねえ、二階堂社長…私のことは可愛がってくださらないんですか…?…寂しいですっ(そういって甘えるように社長の腕に抱きつき柔らかい体を押し当てて)  (15:26:05)
二階堂聡史  >  (早苗が寄りかかってくれば、それを優しく受け止めビクビクと震える早苗を抱きしめる…)早苗…可愛いね、もっと虐めたくなるよ、ずっと私の可愛い奴隷でいるんだよ?(そういってローターの振動をさらに強くしていって…)ふふっ、キミも可愛がってほしいのかい(早苗を支えながら、もう片方の腕を抱きしめられる。彼女は早苗とは違ったタイプの秘書で彼女もまたお気に入りであり…)ほら、気持ちよくなるんだ(人一倍秘部が敏感な彼女のリモコンバイブを動かしてやる…。冷に対しては何も言わず、ただ背中越しに、お前は発情した身体のまま黙ってみていろ…そう言わんばかりに両側に二人の秘書たちを虐め楽しむ…)  (15:31:14)
小西 冷  >  「…んぅうっ…!…はいっ…社長にだけ、ずっと…かわいがってほしいですっ…あ、んっ!やぁあっ…だ、め…イっちゃいますからぁ…!(しがみつくように抱きつきながらローターの振動が強まり快感に耐えようとしながらも限界がきていて)『…あんっ!んっ、はぁううっ…!…すきぃっ、気持ちいのぉ…っ』(バイブが作動すれば濡れた表情で腰をヒクつかせながら気持ちよさそうに体を震わせていて)…っ…(相手もしてくれずただ見せつけられるだけの光景に羨ましそうにジッと見つめていて…)  (15:39:45)
二階堂聡史  >  (二つのリモコンを操作する度に目の前の二人が身体をよじらせながら、火照った身体で喘ぎ声が出てしまっている…)キミたちは私のお気に入りの奴隷だ…。これからも二人とも、従順な可愛い奴隷でいるんだよ、いいね?(返事を聞けば、二人の玩具の振動を強にして)ほら、見ていてあげるからイきなさい。私と…室長に自分の絶頂する姿を晒すんだ…あぁ、そうだ、イク時には2人で声を合わせてこの前教えて言葉を言うんだよ(他の秘書…いやまるで冷だけに聞かせるように寵愛の証を示したのちに、まるで冷に見せつけるかのように彼女たちを絶頂へと導く…。冷の発情した吐息や濡れた秘部・太腿に垂れる愛液は振り向かずとも、何度も調教した経験から明らかであり)  (15:47:07)