山奥の農村、行軍中の少女騎士団が駐留することになり、ふたなりでやりたい盛りの彼女達の相手をするように、貧しい農村に本国からの勅令状が

ミアンテ儀仗隊  >  (士気高揚の為に前線に送られる儀杖兵の集団。国旗を掲げてその可愛らしい容姿で兵士たちを応援する、いわばマスコットのような少女達がミアンテ儀仗隊です。見目麗しい貴族子女で構成されるこの騎士団ですが、全員がふたなり揃いという異様な集団でもあり。その性欲はとどまることを知りません。そんな儀仗隊が駐留するのはこのフィリン村。しかし、戦線が籠城戦にうつって、総攻撃の命があるまで村で待機せよとの命令があり。そのまま一年ほどが経過しました。帝都から丁重にミアンテ儀仗隊の貴族令嬢をもてなすようにとの命令があり、農村はそれに答えるしかなく。村の中の一番若い女であるメイナに白羽の矢が立ちました。夫は戦争で現在出兵中。子供は村長の家に避難しています。そろそろそんな少女たちの相手をするようになって、メイナも一年が経過しており)  (2:57:04)
メイナ  >  (そんな暮らしが続く、とある日の朝。過疎化が進むこの村の、最も若い…それでも、30を過ぎてはいるものの。メイナは、のんびりと村内を散歩していた。日差しは暖かく、立っていても眠ってしまいそうな陽気。…そろそろ、いつもの子たちが来る頃だろう。子供よりもひとまわり大きい、この村に住む素敵な娘達が。)  (3:01:38)
ミアンテ儀仗隊  >  おはようございますメイナさんー♥(いっちばーん、と後ろから飛びついてくる紅髪の少女。簡素なドレスに身を包んでいるけれども、その身なりから十分に貴族だとわかる良い服を着ています。べたーっと飛びついて、メイナさんのおっぱいを後ろからふにふにと触ってしまい♥)  (3:07:50)
メイナ  >  きゃあっ?(ほら、来た。予期していたから立ち止まれたものの、鈍臭い彼女は一歩よろけてしまい。対するこちらは、文字通り胸を覆うだけの、安い布切れ。駐屯に関して村に入る資金は、殆ど食料に変わってしまっていたから。最低限の、質素な服装。)今日はアナタが一番乗りねぇ?(村のど真ん中で、その豊満すぎるとも言える胸を揉みしだかれる。成されるがままに。)  (3:10:46)
ミアンテ儀仗隊  >  へへへ、みんなが洗濯してる隙に抜け出してきちゃった。こういう時じゃないと独り占めできないもんねー(と、にこにこ笑いながら、スカートをゆっくりと後ろからたくし上げて。そのまま断りもせずに、バックからぎちぎちに勃起したおちんぽを、ねぷ…♥と挿入してしまい。甘えるように腰をおしこんで、今日もメイナさんのおまんこでぬぷぬぷと楽しみ始めて♥)  (3:14:18)
メイナ  >  もうー、悪い娘ねー?(容赦なく胸を持ち上げられ、それを揺らす。すると、下着を穿いていないスカート…というか、ただ腰に巻き付けられている布を巻くられ、そして挿入。前戯なしでもすでに濡れていた秘部は、すんなりと受け入れて。)今日も、元気ねぇ?(入れられてるのに、まるで抵抗はなく。)  (3:17:49)
ミアンテ儀仗隊  >  やりたいさかりですからー、やっぱり毎日気持ちよく射精したいですよねー(と、目を閉じて、メイナさんが全く動じなくてもお構いなしに。ふはー、気持ちいいー…♥とまん丸ほっぺで、ばちゅんばちゅんっ、じゅぼんっ、じゅぼぼぼっ、じゅぶちゅう、じゅぶんじゅぶんっ、じゅぼんっ、じゅっぼおおおおっ、じゅぼぼ♥♥と腰をふりまくって)  (3:19:23)
メイナ  >  そうよねえ?私のおマンコのなか、どぴゅどぴゅーって、したいもんねー?(彼女らが来た最初の一週間で、夫とのセックス回数はゆうに超えていた。今では毎日、たっぷりと中に注ぎ込まれていて。)んっ?んふ?早く出しちゃわないと、他の娘も来ちゃうわよお??  (3:23:22)
ミアンテ儀仗隊  >  そうなんですよねー、はぁ、たまにはメイナさんとゆっくりしたいなぁ(なんていいつつ、ため息をついて腰をふりながら。んんっと声をあげて。目を閉じながら、ぐびゅうっ、びゅっ、びゅるるっ、びゅう、びゅううううっ、びゅっびゅっびゅっ、ぐびゅるぅ、びゅっびゅ、どぶ…どぶ…どぶ♥♥とすごい量のザーメンを今日もメイナさんの子宮にぶちまけて)  (3:29:09)