妹は最近、自慰を覚えたばかり。まだまだあどけなくて、そんな可愛い妹がせつなそうな声を漏らしてると、私も気になってしまいます

南沢佳純  >  恥ずかしい?(振り返って涙目になって見上げる佳織の顔を見据えて、クロッチを辿るように、真ん中を軽く何度もなぞります。)お姉ちゃんも・・おねむになる前に、こうして触ってるの・・(って小さく、囁きながら、腰を抱きとめながら、クニクニ弄ります。)かおりん・・湿ってきてるの、自分でもわかる・・?  (15:48:01)
南沢佳織  >  う、うん・・・(佳純お姉ちゃんの綺麗な指が、パンツの上から割れ目をなぞり始めると・・・今まで、自分でしていた時以上の快感が襲ってくる、思わず身体がビクビクと)あっ、い、い・・や・・・か、佳純お姉ちゃん・・・だ、ダメ、指動かしちゃ~(目を閉じて、初めての快感に耐える佳織)えっ、佳純お姉ちゃんも・・・佳純お姉ちゃんも・・・し、してるの?佳織だけじゃないんだね、こんなことしてるの!!(そう聞かされて、少し安心した佳織)う、うん・・・わかるよ・・・なんか、オシッコとは違うのが・・・(恥ずかしそうに言う)  (15:56:22)
南沢佳純  >  じゃ、ひとつずつ見ていこ?(妹のお尻をわずかに浮かさせて、くまちゃんプリントをめくるように、ゆっくりおしりから剥きとってゆき、くるくるにさせて、両腿から膝下へ、ショーツを下ろしてしまいます。やがて、右足首にそれを絡ませたまま、もう一度脚を開かせて、鏡に映させちゃいます。薄くって柔らかくて、まだほとんど産毛のような恥毛と、おへその下辺りを手のひらで優しく撫でながら)このお腹の裏側が、かおりんの子宮かな・・(その手をそのまま、ただまっすぐの線だけのスリットに人差し指を滑らせてゆきます。)  (16:01:06)
南沢佳織  >  か、佳純お姉ちゃん・・・(そうひところ言って、恥ずかしさを我慢しながら、言われるままの佳織)ああ、恥ずかしいよ~(ピンク色の割れ目に、やっと生えてきた淫毛・・・一緒にお風呂に入っていたころは、まだ生えていなくて、佳純お姉ちゃんに見られるのは初めてで・・・顔を手で覆いながら、顔を振る)あっ、い、いやっ・・・ダメ・・・(自分でもまだちゃんと触ったことのないアソコに、佳純お姉ちゃんの指が・・・小さな体を、佳純お姉ちゃんの腕の中で仰け反らしちゃう)はぁ、はぁ・・・  (16:07:36)
南沢佳純  >  大丈夫。心配しないで?(優しく諭しながら、そのスリットを中央に、柔らかい丘を両手で軽く抑えると、割れ目の先にプックリしたのが飛び出します。)まずは・・ここね?(人差し指でそっとプックリの部分を撫でてみます。)きっと、いま一番気持ち、いいとこでしょ?(そのプックリを円を描くように撫で回します。)んっ!んん・・(佳純も、まるで自分がしてるような感覚に陥って、自分の息もすこし荒くなっちゃいます。)  (16:13:12)
南沢佳織  >  う、うん・・・(ドキドキしながら、佳純お姉ちゃんがすることを、鏡を見て見つめる・・・飛び出してくる、小さくピンク色のお豆、こんなのを見るのは初めての佳織、凄くいやらしくてビックリする)えっ・・・な、何これ、佳純お姉ちゃん何これ!!(初めて、外の空気に触れたお豆・・・それだけで、じんじんと感覚が)きゃっ、だ、だめ!!そ、そこダメ~!!(ちょっと撫でられただけで、身体を飛び跳ねさせる佳織、今までい順が弄っていた部分がどこなのか初めて知って・・・すごく恥ずかしくもなってきて)佳純お姉ちゃん、ま、待って・・・そ、そんなに撫でまわさないで~(怖いくらいの快感に、佳純お姉ちゃんの腕にしがみ付き、身体をビクビクさせるだけの佳織)  (16:22:48)
南沢佳純  >  (すごく敏感に反応してる妹がとってもかわいくて、佳純も胸の奥をキュンキュンに躍らせます。)ここはね・・クリトリス。クリちゃんっていうの。男の子のおちんちんみたいなとこ。おしっこはでないけどね・・おしっこがでるとこは、もうちょっと下。(妹の肩から、顔を覗かせながら、一緒に鏡の中の割れ目を覗きます。もう少し両手で割れ目を拡げると、桜色の中身がパックリ現れます。)ここもちょっとプクってしてて、穴が開いてるとこ。ここがおしっこの穴・・それから・・(お尻側に割れ目を押し広げると、トロトロのお汁が溢れ出てきてる穴が見えてきて・・)ここがね・・かおりんの、おまんこ・・。このおまんこと、くりちゃんをいじったりするのを・・オナニーってゆうの・・(佳純も、自分で説明してて、恥ずかしくて、首筋もうっすらっと汗ばんじやってきます。)  (16:30:09)
南沢佳織  >  ク、クリト・・・リス・・・あっ、佳純お姉ちゃん、ダメ、そんな広げちゃ~(広げると、中はもっとピンク色で、オシッコの出る穴が・・・)恥ずかしいよ~、そんなところ見られたら・・・オシッコ出るところなんて汚いから~(さらに広げられると、一番恥ずかしい穴が・・・)オ、オマ・・・(恥ずかしくて、オマンコなんて最後前言えない佳織・・・初めててみる、自分のいやらしいオマンコ・・・はぁはぁ吐息をするたびに、ヒクヒク動いていて凄くいやらしくて)オ、オナニー・・・(自分がしていた行為が、オナニーと言われて、恥ずかしくなる)ううう、はずかしいよ・・・佳織、オナニー・・・しちゃってたの?  (16:40:30)
南沢佳純  >  (妹がオウム返しのように、ひとつひとつを伝えてくる度に、佳純もピクピクって反応させちゃいます。)かおりんのおしっこ出るとこも、汚くなんてないし、全部かわいいよ。ねぇ、かおりん・・(まだ、膣口は小さくて、佳純の指先にも抵抗を感じるので、クリちゃんを中心に弄りながら)かおりんは・・オナニーしてる時・・どんなこと考えちゃうの?お姉ちゃんは・・、お姉ちゃんはね・・男の子の・・おちんちんとか考えちゃうよぉ・・(妹の腰を揺らしながら恥ずかしがる表情を鏡越しに見つめながら、佳純もえっちなことを妹に伝えるたびに、たぶんきっと、佳純のショーツの中も、たっぷり湿らせているような感触を感じています。)  (16:46:22)
南沢佳織  >  えっ・・・佳純お姉ちゃん・・・オ、オチン・・・って(次から次に出てくる、佳純お姉ちゃんの口からのイヤらしい言葉・・・佳織もどんどん、恥ずかしくなってくる)佳織は・・・その・・・ううう・・・はぁはぁ・・・(なかなか言い出せない・・・だって、佳純お姉ちゃんの事を考えると、なんだかモヤモヤしてきてしまっていたから)  (16:56:06)
南沢佳純  >  かおりん・・いっぱい気持ちよくなってきちゃったの?(さっきから、声を押し殺してきていた息が、すこし強く早くなってきてるのを感じて)じゃ、ベッドに寝っ転がっちゃおっか?そしたら・・お姉ちゃんが・・(そういって、妹を仰向けにゆっくり押し倒して、佳純は、妹の足もとにペタンと座りなおすと、おもむろに妹のお尻をぐっと妹のお腹側に返して)まだ子どもぽいって思っていたのに・・しっかり女の子なんだから!(っていいながら、丸見えにさせたおしりから割れ目までを両手で広げて、腰を抱え込みながら、唇をあてて、ちゅっちゅってすすりはじめます。)  (17:01:52)
南沢佳織  >  う、うん・・・(ベッドに寝転がり、大きく肩で息をして、動けない・・・お尻をグイッ!!と持ち上げられて、丸見えの恥ずかしい格好)えっ、ま、まって、佳純お姉ちゃん!!こんな格好、は、恥ずかしいよ~、丸見えだよ~!!ううう、見ないで・・・(次の瞬間、大好きな佳純お姉ちゃんの唇が、佳織のオマンコに)えっ、だ、だめ~、佳純お姉ちゃん、汚いから、舐めたりなんかしちゃ!!あああっ、あ、・・・い、いい・・・(チュウチュウ吸われるたびに、ビクンビクンと・・・今まで感じたことのないようなものが込み上げてくる)か、佳純お姉ちゃん・・・ダメ、止めて!!おかしいの、佳織おかしいの・・・それ以上されたら、か、佳織・・し、死んじゃうよ!!  (17:11:27)
南沢佳純  >  (佳織のそこは、まだ幼いミルクっぽい甘い匂いが残っていて、でも、中身はツンとおしっこのにおいと、ちょっぴり酸っぱい匂いが佳純の鼻をくすぐります。)オムツ替えるときみたいでしょ?(まだ、未熟なひらひらの薄い小陰唇を唇で挟んで、ゆっくり舐めとっていきながら、人差し指でクリちゃんのプックリをくすぐるように擦ってゆきます。)ね、こんなことしちゃうお姉ちゃん、嫌いになっちゃう?(意地悪っぽく微笑みながら、腰を左右に小さくくねらせながら身悶えてる佳織を見下ろしています。)お姉ちゃん・・かおりんの、オマンコ好き・・。全部大好き・・!ごめんね、かおりん・・お姉ちゃんも、変になってきちゃった…(舌を少しだけ出して、おしっこ穴とおまんこの柔らかい入り口の縁をちゅぷちゅぷ舐めあげます。)  (17:18:02)
南沢佳織  >  佳純お姉ちゃん~!!か、佳織も・・・佳織も大好きなの~!!ああ、いや、何これ・・・佳純お姉ちゃん、こ、怖いよ・・・な、何か来る!!ああ、い、いや~~(身体を、ビクンビクンと激しく、はね上げながら、初めての絶頂に、涙を流しながら)はぁ、はぁ・・・・うううう、佳純お姉ちゃん、お姉ちゃん・・・(グッタリして、うわ言のように)  (17:22:09)
南沢佳純  >  (はじめての絶頂を迎えたような佳織の様子をじっと見つめ、それからそっと顔を離して、佳織の両脚をそっとシーツに下ろします。それから、佳織の横に並ぶように寝そべって、向かい合わせにして、佳織の両腋に両手を挟み入れて、背中に手を回して抱きしめます。)いったの?はじめていったのね?今日は、かおりんの記念日だね!(そういいながら、お互いのブラが潰れるくらいに、きつく抱きしめちゃいます。)  (17:26:11)