お友達の貴女に私のレズっ気とM性を知られてしまい、その日のうちにお持ち帰りされてレズSMの限りを尽くされてしまった私

佳奈  >  あ・・・ぁ・・・ぁ・・・(いつもと違う真理さんの表情に胸がぞくんとして)・・・お・・・・お願いします・・・・・真理・・・・様・・・・  (11:17:39)
真理  >  うふ。最後まで言わなくてもいいわよ。この間は、私がされたい事全部してくれてありがとう。  (11:18:18)
佳奈  >  (友達に・・・しかもこの前責めた相手に責められると思うと・・・胸の高鳴りが抑えられなくて)・・・ぁ・・・ぁ・・・・・うれしい・・・  (11:20:01)
真理  >  それじゃあ。どうしようかなぁ~?うふ。真理様だなんて、可愛いわよ。佳奈。(ソファに腰掛けて脚を組みます。タイトミニから黒のメッシュのストッキングに包まれた太腿が露わになります。)  (11:20:54)
佳奈  >  あ・・・あ・・・あ・・・・(普段呼び捨てで呼ばれることなんてないのに・・・名前を呼ばれただけで身体をびくんっとさせてしまって・・・)  (11:22:11)
真理  >  先ずは、身体検査させて貰おうかなぁ~。メス奴隷ちゃんの。そこでお洋服脱いで私に佳奈の身体を見せなさい!  (11:23:31)
佳奈  >  あ・・あ・・・は、はいぃっ・・・(白いワンピースを脱ぐと・・・下着はつけてなくて・・・乳首は硬く尖り・・・あそこはもうびしょびしょで・・・)  (11:24:25)
真理  >  えっ?佳奈ちゃん?下着も着ないで私のこと待ってたの?本当に変態さんだったのねぇ?いやらしい。  (11:25:29)
佳奈  >  あ・・うぅぅっ・・・(真理さんの見下すような視線がたまらなくて・・・素っ裸になるとますます乳首が硬く・・・お汁は溢れて床に零れていきます・・・)  (11:26:41)
真理  >  なんか、いやらしい匂いがお部屋に漂ってるわよ。それじゃあ、私の前に後ろ向きで立って脚を広げてくれる?  (11:27:41)
佳奈  >  は・・・はぃ・・・(言われたとおりに真理さんに背を向けて立ち脚を広げると・・・股間からお汁がつぅぅーーっと垂れ落ちていきます・・・)  (11:28:29)
真理  >  佳奈ちゃん?もう濡らしているの?もうやらしい~。そんな佳奈には、立位体前屈!の命令よ。しなさい!佳奈!  (11:31:50)
佳奈  >  はいいっ・・・(必死で身体を曲げて・・・お尻を突き出す格好に・・・)ぁ・・ぁ・・・恥ずかしい・・・  (11:32:37)