ふたなりレスラーの此方対純女の特殊レスラーの貴方のエロプロレス

桐生玲花  >  ふふ、また先から出ちゃいましたね。気持ちよかったんですか?あはっ、まだ寝ててくださいね。(立ち上がろうとした瞬間に今度は手で亀頭のをぎゅっと握って、精液を潤滑剤にしごき始める)このまま朽ち果てちゃえばいいのに…  (23:58:42)
黒江 ゆう  >  あんあん・・・・あぁぁああ(珍しいチャンピオンの喘ぎ声、思わずちんぽから汁を溢れさせ、さらにその感度により、思わず倒れそうになるもロープを必死に掴み立ち続ける)  (0:00:04)
桐生玲花  >  喘いでる~チャンピオンも女の子ですもんね、一応、あはっ(そのままどんどんとしごくスピードを上げていく。)なんだか勝てそうな気がしてきましたねあ、ふふ…(少しづつ余裕を見せ始めながらも責めを続けていく)  (0:02:27)
黒江 ゆう  >  はぁはぁ・・・(このまま年下に犯されるわけにも舐められるわけにもいかず、しかしこの状況を使えば逆転できると考え)はぁはぁ・・・なんでこんな強い子が無名なのよ・・・いややだ強い子に犯されたい、バックか騎乗位で犯して(喘ぎ声を出しながらのおねだりまるで屈服したようにおねだりする)  (0:05:01)
桐生玲花  >  ふふ、屈服したみたいですね、これで私ももうちょっと名前が売れそうです。いいですよ、バックで犯してあげますね…(余裕の表情で後ろを向き、すっとビキニを脱ぎ捨てる)ほら、もっとおねだりしないとだめですよーふふ  (0:07:44)
黒江 ゆう  >  お願い・・・します・・・・(相手をバックから挿入すれば・・・そのままバックで相手に動かれ屈辱的も責められる演技をするも・・・急に)ほんとガキって単純ね。(今度はこっちから腰を動かしバックから責め始める)  (0:10:04)
桐生玲花  >  ふふ、んっ、気持ちいいよぉ、って、えっ?きゃっ!な、何?やめ…んんっ!(優越感に浸っているといきなり後ろから激しく疲れ始める。急すぎて何も抵抗ができない)  (0:12:24)
黒江 ゆう  >  (相手の胸を揉みながらバックから何度もちんぽを突く)ほらほら・・・この程度の演技にやられるなんてお子ちゃまね。ほんとは技を耐え続けてあんたが疲れたところを犯そうと思ったけど、こんな雑魚に犯されるプライドは持ち合わせてなかったわ(奥深く突き刺さるように突き刺す)  (0:14:27)
桐生玲花  >  ん、あっ、嘘、さっきの私の責めは効いてたはずだからぁ…んんっ!それはいいわけぇ…(胸も捕まれ、全く逃げることができなくなった状態で相手の責めに喘いでいる。奥に突かれるたびにどんどんと快楽が増して、気持ちよくなってくる)  (0:18:04)
黒江 ゆう  >  確かに責めは効いてたわ、ほんとにいっちゃったし・・・・でもしょせんそこまでね。あそこは、コーナーポストにくくりつけてでも数回犯すべきだわ(相手に教えながらなんとなんども突きながら急に射精をまぜる)  (0:19:36)
桐生玲花  >  そ、そんなぁ…んんっ!きゃっ!あんん…(急に中に出され、不意打ちを食らって一気にいってしまう)はぁ、はぁ…中に出され…熱いい…  (0:21:18)
黒江 ゆう  >  はーい・・じゃあ最後にお化粧しましょうね(相手を抜き取れば相手の顔に思いっきりぶっかける。ぜーめんまみれになった顔をコーナーと自分の足でサンドイッチする。)ほら、ギブか?この程度で・・・・なんとか言ってみたら?  (0:22:47)
桐生玲花  >  きゃっ…うう、こんな惨めな…(相手をにみつこながらも挟まれて動くことができない)ギブなんかするわけない…あんたなんかこっちが犯して返してあげるんだから(そう言いながらもあそこは濡れて愛液が垂れてしまっている)  (0:25:59)
黒江 ゆう  >  だったら・・・この技でとどめ刺してあげる。今日が引退試合にならないように祈りなさい(ゆう必殺の種付けプレスをお見舞いする。相手の中に出しながら一気に責め上げる)  (0:27:29)
桐生玲花  >  えっ、ひゃうぅ!なにこれぇ….おかしくなっちゃうう、(中に出される快感と突かれる快感で、今まで感じたことのないほどの快感が全身に広がる)  (0:30:09)