生徒に調教されメス奴隷に堕ちた女教師を襲うレズ調教

片倉 翔  >  (今日は瑠璃との約束の日。普段は清楚でおとなしい印象の瑠璃だが、怒らせると怖いのだ。言われた通りの服のうえからコートを羽織り、校門へ走る。しばらく待っていると瑠璃がやって来て)おはよう、瑠璃。その…服は、ちゃんと着てきたから(コートの隙間を開け、衣装を見せる。若いとはいえ、この年齢でこの格好は少しキツい)…似合う、かな?  (0:52:59)
神崎 瑠璃  >  (ある休日の日、学校に集合することになった瑠璃と先生は2人ともいいタイミングで待ち合わせ場所に来る。)先生。おはようございます。はい、もちろん来ていますよ~(そういって、こちらも衣装を見せる。)あぁ…先生、すごく似合っていますよ…股間のそれもにあっています。(そういって、彼の貞操帯を触る。)  (0:54:20)
片倉 翔  >  クゥ…っ!(いつもより生地が薄いからか、快感も増して、しかし声を潜めて)瑠璃、まだ校門だから、誰かに見られたら…(辺りを見回して)とりあえず大丈夫そうだけど…(顔を赤くして)じゃあ…今日も、よろしくお願い…します(この辺りの言葉は、しっかり躾られている)  (0:57:45)
神崎 瑠璃  >  んっ…そうだね、問題になるからね~こちらこそ、よろしくね。先生。(そういって、彼の手の甲にキスをすると、そのまま彼の手を握ると旧校舎の倉庫に向かう、そこは誰も来ないので2人だけのプレイルームになっており。)今日は両親帰ってこないから休みが終わるまでたっぷり楽しもうね~(そう言いながら彼のコートを脱がせていく。)  (0:59:34)
片倉 翔  >  (遥かに年下の女の子に服を脱がされるという状況にはいつまでも慣れず、それだけで興奮し股間がピクピクとうごくのを隠すことが出来ない)さあ…瑠璃、様も…(ピッチリとしたスーツが露になり、そのからだのラインがくっきりと浮き出るのに興奮しながら)とても、お似合いです…(恍惚として、膝まづく)  (1:03:16)
神崎 瑠璃  >  んっ…ありがと…先生はもう私の言いなりだね…ご褒美をあげなきゃ…(そういって、膝まづいている彼の顔に顔を近づけるとそのままキスをする。そして、そのまま舌を絡めると衣装の上から彼の乳首を触って刺激していく。)  (1:04:40)
片倉 翔  >  くっ…んっ…(時間はかかるが乳首だけでイく事も出きるほどに調教は進んでいた。ファーストキスの相手はもちろん瑠璃だ。口の中を蹂躙されながら、快楽に耐えていた)瑠璃様、瑠璃様…(名前を呟きながらびちゃびちゃと舌を絡め、意識が朦朧とするような感覚さえ覚えた)  (1:08:52)
神崎 瑠璃  >  んっ…先生、本当に可愛い…どM全開だね…(そう言いながら彼とのキスを続けていく。そして、おもむろにローターを出すと彼の乳首に押し当てて刺激していく。先生は乳首だけでも行くくらい、調教しており、彼の反応をかなり面白そうに見ている。)うわぁ…こんな可愛いい衣装でよがるなんて、先生、変態だね…  (1:11:05)
片倉 翔  >  可愛いだなんて、そんな…(以前は悪口としか思えなかったその言葉に照れていたが、ローターを押し付けられればそんな余裕はすぐになくなり)…ひゃ、ああ…んっあっ…(悲鳴を上げてのけ反り、びくびくと背筋を震わせる。もはやぺニスは完全に勃起していて、射精こそしていないが小さな染みが衣装に出来ていた)  (1:15:15)
神崎 瑠璃  >  うわぁ…先生、かなりやばいよぉ…乳首だけでこんなに興奮してるなんて…じゃあこれはどう?(そう言うと、今度は貞操帯を外さずに鉄のプレートの上からローターを当てる。)ほらほら、どう?これだけでも、結構な振動になるでしょ?…  (1:16:35)
片倉 翔  >  んっあっあっ…(白目を剥いて痙攣していた体が一瞬硬直し、より大きく跳ねた)があっ、はっ、ヴぁっ…(見苦しさしかない有り様に、翔は目に涙を浮かべながら懇願する)辞め、や、見ないで…(しかし同時に快楽に溺れ、小さく呟いていた)外し、もっと、射精…(その言葉が果たして聞こえたのだろうか)  (1:20:56)
神崎 瑠璃  >  あははっ!…先生、行きそうなの、いいよ、いっても、ほら、行っちゃいなよ。(そういって、ローターの振動を上げると鉄のいたが小刻みに震えてさらに刺激を増していく。)ほら、行く時は大きな声で言わなきゃダメだよ~  (1:22:43)